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相馬馬券の専門家の批評

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月 9日(土)00時36分55秒
返信・引用
  『単勝二頭流』の著者である石橋武氏に注目していますが、

氏がたまたまアメブロ『青い鳥の馬券本マニア』で相馬本を批評していますので、参考までに掲載します。

2013年02月04日 22時30分30秒
テーマ:馬券本☆☆☆☆☆


100円が100万円になる!!驚愕のオッズ・オン方式 馬券投資スーパー理論

オッズ系馬券本。

Amazon.co.jp で著者の他の本のレビューを見て、興味を持ったので格安購入。

・・・買って大失敗lllll(*´=Å=`*;)llllll ズーン

読んで面白くない(×ω×;)

この理論は専門紙が3紙から5紙使わなければならない。

・・・そんなに新聞いらんわw

難しすぎ(;,;´_ゝ`;□ヾ(・ω・`。) フキフキ

何かめんどくさいぞ。

表紙カバーで宣伝している16点で3連単242万馬券なんて例外な点数だと、読んでいくとわかる。詐欺だわ(-_-;)

以下、3連単の点数を書いていくと・・・

126点・合計180点・合計360点・216点・合計168点・・・・
※全て1頭軸流し(マルチ)
※合計は軸馬が複数いるため

的中例のほとんどが100万円以上の配当なので、来たらでかいが・・・

当たる前にパンクしそうだな。

1レースに数万円捨てることができて、当たるまで賭け続けることができる人。

外れ続けても資金が尽きないお金持ち専用馬券術(* _ω_)...アヒョ

青い鳥には絶対無理(o´・∀・`o)アヒャ♪

最後まで読めず、即ゴミ箱に直行(´-д-)-3
 
 

相馬一誠のビニ本のいかがわしさ

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 4月23日(土)06時56分19秒
返信・引用 編集済
  かつてこのブログをはじめた頃に「このビニ本(相馬一誠の馬券本)からエロ本を連想した人は、するどい文明批評眼のある人といってよい」と、書いたことがありますが、これを裏付けるような出来事がありました。

昨年、ポプラ大賞を獲った水島ヒロの『KAGEROU』です。この大賞の賞金は2000万円と高額のものですが、『KAGEROU』は、なぜかこの賞金を辞退しています。と同時にポプラ社はこの大賞を廃止しています。水島ヒロはペンネームで投稿したことになっているため、ポプラ社は出来レース、即ち八百長選考を否定しています。
しかしながら、作品の完成度からみると素人レベルの域を出ないとの酷評があるのも事実です。大賞を獲るほどの名作だったら世間は賞賛するはずです。
昭和40年代の『朝日新聞』の1000万円の懸賞小説『氷点』は、高額賞金額と作品のレベルから驚嘆と賞賛の渦の中で、一大ベストセラーとなりました。個人的には、この作品のある欺瞞性が鼻について評価はいまいちですが、一つの名作には違いありません。

『KAGEROU』の胡散臭さは、なんと本がビニ本体裁になっていることです。
文学作品がビニ本スタイルで店頭に並ぶとは前代未聞です。これだけで「事件」のはずです。ビニ本がすべて悪いというわけではありませんが、あれほどの話題の本を、読者の検証をはじめから「拒絶」する行為は、それだけでウソ臭さを告白しているようなものです。

八百長は相撲業界でも世間の目は厳しくなっています。かつての横綱千代の富士は八百長まみれであったことは、知る人ぞ知る有名な話です。このまま横綱を続けさせたら、真の意味での名横綱大鵬の優勝回数を抜いてしまい、大鵬の名誉さえ傷つけてしまうとの相撲業界の「常識」が、千代の富士を半強制的に引退をさせたと言われています。
たしかに八百長は褒めた話ではありませんが、八百長をやったから即廃業のくびでは、ある意味生存権・人権侵害の怖れさえあります。一方は「名横綱」でもう一方は「犯罪者」では、あまりにも不条理な話です。

現在の禁煙ムーブメントも行き過ぎの感があり、社会的非寛容のぎすぎすした時代に入っているのも事実です。
健康が「絶対善」という「不健康」な社会を認めない「明るい」社会というものは、文明批評的には、社会の懐の奥深さを喪失した「暗黒」の社会でもあるわけです。嗜好という個人の自由が束縛されはじめていること、今後社会的に「害悪」と見なされたものは、「個人の自由」が侵害され、駆逐されていく危険性を孕んでいる時代であることを、冷静に認識する必要があるかと思います。

本来ポプラ社は「怪盗ルパン全集」や「百年文庫」など良質な作品を出版するまともな出版社だったはずです。
有名人を利用して読者を裏切るような八百長的ベストセラーを作り出す行為は、麻薬に手を染めるような「自殺行為」のはずです。それだけ出版業界は追い詰められている証左でもあります。背に腹は替えられないということでしょうか。

そして、今年も日本文芸社からビニ本体裁の「相馬一誠」本が出されています。装丁は今回も見栄えが良く、皮肉ではなく「死臭」さえ漂わせています。いかがわしい商品であればあるほど、外見は美しく着飾らせます。「読者プレゼント」は何のことはない、関東版の1ケ月分の「事前予想表」のFAXサービスのことです。「バカ当り」の虚言に惑わされて数千円もする本を買うと、次は目の玉が飛び出るほどの情報料を盗られ、さらにはその何倍もする馬券購入で破滅の道を転げ落ちていくことになります。
相馬一誠本は当初は決してビニ本スタイルではなく、事前にファンの検証に耐えられる本を出していたものです。今は「貧すれば鈍す」の見本のようなものです。さらには相馬本は「八百長レース」を前提としているため、八百長を認めない世間の常識からも外れていることになります。こんな時代遅れの八百長本を堂々と出しているのが「悪徳」出版業者なのです。儲かりさえすれば裸踊りでもなんでもやる節操のない業者なのです。

悪徳は徒花のごとく栄えるといわれますが、一時的でしかないのも事実です。出版社は出版の自由を盾にやりたい放題です。自らの「悪」には頬かむりし、他の業界を正義面して、こてんぱんにやっつける悪癖があります。メディアであることの自己矛盾、自己撞着の世界でもあるわけです。
批判する第三者がいない場合は、絶対権力が絶対に腐敗するように、メディアの世界も腐臭にまみれ、良識や寛容が消えていく暗いビニ本社会になっていくでしょう。いやな時代になったものです。
 

推奨できる予想業者

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 4月18日(月)13時42分7秒
返信・引用 編集済
  東日本大震災の影響で東京競馬も中止を余儀なくされていましたが、今週から開催の見込みとのことです。
ただし、福島競馬は再開はかなり先のようです。

競馬予想業者は、オッズオンの相馬一誠のインチキ、体たらくを見るまでもなく、99%はインチキ・詐欺予想師で、
大抵はインチキ本を出して高額情報料を騙し取る予想業者です。
これに一枚噛んでいるのが悪徳出版業者です。出版社は一見まともに見えますが、いかがわしい個人予想屋とつるんで、
インチキ・詐欺本を共同で出版し、競馬ファンを騙すのに余念がありません。
「文芸社」「日本文芸社」はその例です。
こういういかがわしい出版社が、自費出版業にも手を染め、さらに金儲けを企んでいるのは言うまでもありません。
こうした悪徳出版業者は、一般市民を騙すのは赤子の手をひねるよりも容易なことです。
自費出版本を出したい方は、パチンコ、競艇、競馬などのインチキ予想本を出していない出版社にご相談されることを
お勧めします。文章の推敲、装丁、発行費用に良心的に対応してくれるのは、良質な本を出している出版社に限ります。

さて、前置きが長くなりましたが、体験から推奨できる予想業者をご紹介したいと思います。

・「アキヤマ式塾」
予想業と予想ソフト、資料出版物販売を手がけている組織的予想業者です。
事前の予想情報料はなく、登録料10000円と情報料預託金40000円を入金することになります。
週単位で回収率が100%未満は、情報料は一切発生しません。
回収率が101%以上の場合、1%当り200円の情報料となり、201%以上は20000円の情報料となります。
つまりどんなに儲けようと情報料は最高は20000円ということです。

以上を簡単にまとめると、101~200%までは計算式「(回収率-100)×200円」のとおりです。
201%以上の場合は200%とみなします。 したがって情報料の最高額は20000円となります。
現在の情報料預託金と先週の回収率/情報料は毎週お知らせされます。

予想ソフトの方は、10万円はしますが、予想プロを目指す人にはうってつけのハイレベルのソフトです。
注意点は、中途半端にソフト予想をてがけると、その後のソフト代や資料代が高くつくことになります。
それなりの覚悟をもって、予想の研鑽をつめばプロとして食っていけることになります。やりがいはあります。

・「宮田比呂志の競馬塾」
ナニワの馬券師として関西競馬ファンなら知らない者はないほど、予想業界ではその名はあまねく知れ渡っています。
関西版スポニチでいまも現役予想を続けている立志伝中の名白楽の競馬予想師です。
どこかのチンケな仮名でしか詐欺師的予想をやれない「相馬一誠」は足元にも及ばないでしょう。

入会金は10000円のみで、月の予想情報料は15000円で1日5鞍の予想です。成績は毎週HPに公表されています。
セミナーやウィンズでの実践も適宜開催されています。費用は1.5万から2万円となります。一昨年参加しています。
宮田氏の予想本だけでも教えられることが多く、まず氏の本から入っていくのも一考です。

ほかにも良心的で良質な予想業者はあるかと思いますが、訪問される皆さんが、ご紹介できる業者がありましたら、ぜひお知らせください。
ただし、インチキ業者の出入りは厳に慎んでいただきたいと思います。

なお、相馬一誠の「馬単必勝法」のウソを暴くべく、理論的裏づけ調査を進めています。後日公表いたします。
 

インチキな高額情報料

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 2月23日(水)19時24分42秒
返信・引用 編集済
  相馬一誠オッズオンクラブの高額情報料を紹介します。

①年会費は初回3,000円、翌年から5,000円。(初年度はサービスとのこと)
②前日情報AⅡ表は関東6,400円、関西6,800円、両方は13,200円。(必須)
③(秘)大穴情報は関東か関西は18,000円、両方は25,000円。
④中穴は中穴BOX16,000円、突入中穴15,000円、両方は31,000円。
⑤CGD表は関東か関西9,000円、両方は15,000円。
⑥マトリックス表は9,000円。
⑦通信料は関東圏700円、その他は1,000円。(必須)
⑧会員登録料は2,000円。(必須)

これから関東と関西の両方を選択しすべて購入すると、年会費別で、月95,900円となります。
関東か関西の一つに絞り、控えめに抑えても、月50,000円にはなります。

相馬さんは関東圏の生まれですが、成長期はよほど貧乏してたのか、がめつく、項目もチマチマと細かく、
いかにお金に飢えているかがミエミエです。
がめついと言われる関西人でも、目玉が飛び出るほどの銭ゲバぶりです。
それでも大穴、中穴がそこそこに的中するのであれば、目をつぶることが出来ます。
いや鳴り物入りの「馬単必勝法」の買い目の情報があり、的中するのであれば、高額情報料も高くはありません。
「馬単必勝法」の買い目情報は1ヶ月のうち一度だってありませんでした。予想・的中報告書では「馬単必勝法」を言及することは一切ありませんでした。まったく不可解な話です。

相馬予想業者は羊頭狗肉の本で人を騙す、詐欺師と言っていいでしょう。

出版社の日本文芸社もよくよくインチキ本を出すものです。慢性的な出版不況のため、こうした詐欺本で糊口を凌いで
いるのでしょう。モラルハザードの極みです。この出版社も自費出版業をやっていますが、儲けのためならば、
どんな原稿でもお客さんを褒めあげ、法外な出版料を取り立てているに違いありません。
金のためなら、良心を平然と悪魔に売り渡す悪徳業者が絶えません。
『人を見たら泥棒と思え』の諺は、平成の世にも通じる警世の諺のようです。
 

Re: キャッチバー並みのオッズオンクラブ

 投稿者:管理者  投稿日:2010年12月30日(木)13時27分39秒
返信・引用 編集済
  名無し権兵衛さんへのお返事です。

もう何年前になるのか記憶がはっきりしませんが、まだ3連複も発売されれてない、ようやくワイドが定着しつつあった
頃でしょうか、相馬一誠さんから手紙が来て、「実は私の本業は、株の売買であって、馬券はサイドビジネスである」みたいなことをいって、株売買の情報会員を募集していたことがあります。
株の情報料はやはり高くて、馬券が精一杯だったため、会員にはなっていません。
たしかオッズオン同様、統計・確率を駆使した手法を確立しているとの口上でした。
数年前に、株情報会員のことを問い合わせしたことがありますが、なぜだか梨の礫でした。
手持ち資金に余裕があったら、株投資もしてたかもしれません。

そうでしたか、やはり儲かっていなかったということですか…。
なるほど、これから相馬という仮名は、「馬」と「相場」から名付けたものであることがよく分かります。
けれども一誠の名前はどこが「誠」なのか皆目分かりません。もっとも、美辞麗句は胡散臭い人物にはつきものですが…。
しかししょせん海千山千のどこぞの馬の骨の輩ってことが、裏付けられた次第です。
残念な話ですが、やはり相馬某には、君子危うきに近寄らずってことですね。
そういう訳で、相馬某の生業は堅気でないことだけは確かです。当方は、相馬某はボッタクリ情報屋との認識でいます。

 

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