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皆で原告応援しよう

 投稿者:原告応援  投稿日:2017年10月22日(日)18時29分41秒
返信・引用
  原告応援しています
皆真実が知りたく、今の保存会の金まみれの状況にはうんざりです。

 
 

17年石取祭の終了

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月22日(日)11時39分49秒
返信・引用
  17年度の石取祭は執行部不在のままでも滞りなく、返って厳粛に渡祭時刻の遅れもなく終了することが出来ました。この意味は後から解説します。

しかし問題は、石取祭会計詳細が未だ旧執行部の手元に留まったままであることでした。
本来辞表を提出した社頭(保存会会長)以下、会計担当までが戦犯でしたから、素直に帳簿と通帳を添えればトラブルの追求は免れるものを、往生際の悪さは何でしょう。

彼らは、その年度最後までそれを所持し続けました。しかしそれにも言い分はありました。
宮司(代表責任役員)が次の社頭(責任役員)を指名し、神社庁に届けを出さないものだから、
彼らは、平成15年と16年の規約に基づいて、「辞任しても次の社頭(会長)が決まるまでは引き続きその職責を負う。」という条項に基づき、会計帳簿を渡さなかったのです。

やっと宮司は、菅生留冶氏、近藤修氏に私を加えた3人を責任役員として指名し、三重神社庁に届け出ました。晴れてこれで法定神社役員が決まったわけです。
その後、次年度石取祭のため5人の執行部が追加されました。しかしそれでもなお会計帳簿(資金)は戻ってきませんでした。その理由も後から述べます。

新しい会計担当者の「(文化財指定の使命の前では)関係者から犯罪人(逮捕者)を出さない。」という意見を尊重して、刑事告発はするものの速受理されないような工夫の上で横領の告発をしました。
驚いた前職側が返還に応じたことは、当たり前のことです。

告発を取り下げて落着するはずが、さらに事態は進んでいきました。
 

平成17年の石取祭

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月17日(火)18時38分25秒
返信・引用
  17年5月の御木曳き行事が終わってほっとしていると、お役目御免になったはずの私の元へまた伊藤(博)社頭補がやってきました。

「宮司がまたしても石取祭中止と言い出した。何とかしてくれ。」と言うのです。
状況を聞くと、伊藤(正)社頭以下の執行部が、密かに宮司斬首を企てていたことが宮司の知るところになったということです。

互いの信頼で成り立っていた、①石取祭催行、②祭りの後で執行部勇退、の信義則が、証人の私を含めて裏切られたのです。

もしこれが実行されたら、永年の調査と申請をしてきた石取祭の重要無形民俗文化財は吹っ飛んでしまいます。
私は、桑名市の望月産業振興部長からも17年及び18年の石取祭催行を懇願されていました。
同時進行だった、北勢線の存続と維持も望月部長との固い信頼で成り立っていたことから、大鉈をふるって時局の収拾に入りました。

直ちに御籤占い式前に、執行部の辞任を求めました。そうしなければ自らを否定された宮司(神社代表責任役員)の怒りが収まらなかったからです。
私に年初、ことの一部始終を頼んだ張本人の伊藤(博)社頭補も腹を括って、自ら真っ先に辞表を書き、続く執行部の諸氏にもそれを求めてくれました。

伊藤(博)社頭補の捨て身の説得で、執行部が辞表を書いて宮司に提出し、17年度は出口会長代行が御籤を引いて、石取祭は催行されたのでした。

出口代行は、その時点で未だ保存会会長であった伊藤(正)氏も宮司もこれを認めて任を委譲された正真正銘の保存会会長代行でした。

ちなみに神前で、出口代行が引いた御籤は「凶」でした。
春日神社の神は、この御籤で神意を示されたのです。
しかし宮司は、私との約束を選んで、石取祭決行となったことをお伝えしておきます。
 

原告がんばれ!!!!!

 投稿者:原告応援団  投稿日:2017年10月16日(月)22時02分4秒
返信・引用
  原告がんばれ!

決算報告もしない今のクソ保存会

 

平成17年から18年度へ

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月15日(日)14時05分14秒
返信・引用
  社頭以下の執行部から囲い込みを受けていた宮司の情報は一般氏子には伝わらず、一部では発狂しているとまで蔑まれていたらしく、宮司は私達まで疑っていました。
そこで、一般氏子の情報不足を宮司に伝えて、無垢な氏子が大多数であることを宮司に理解してもらう活動を粘り強く行いました。

また、執行部の代表である伊藤社頭(保存会会長)と1対1で話し合う場を設けて、私が行事役ををしました。
そこで、執行部が神官としての宮司の人格を否定する発言を行ったことを、互いに確認しあいました。
結論は神社責任役員としての辞意が必要なことが判明しました。

また、水谷元市長とも「対決」させろという宮司の希望をかなえて、市役所の市長室で多勢の職員の警護の下に、宮司と市長は会見しました。
宮司の「市長と刺し違える。」という表現を真に受けた役所側の滑稽な対応でした。
これは、お互いの職(神官職と市長職)を賭けて、真実を述べ合うという意味だったのですが、
職員たちは刃物の所持を疑うという始末でした。

こうやって腹の内を吐露できた宮司は、石取祭の終結後に任期1年を残して執行部が辞任することで。御木弾き行事と石取祭の催行を承知したのでした。

しかし、無事5月の御木弾きが終了した頃に新たな事態が発生していたのです。

続きは又後でお伝えします。
 

教えていただきたいこと

 投稿者:孤高小市民  投稿日:2017年10月14日(土)22時32分40秒
返信・引用
  > No.292[元記事へ]

原告さんへのお返事です。
保存会(現状名乗られてる方)からの報告は祭事委員から祭事長への報告となっているのですが今のところ情報開示はありません。今月末に2018年度総会があるとのことでそこでの報告がありそうですが内容はあまり、期待できません。原告さんにお願いしたいのは今後も事の進展を教えていただきたくおもいます。お願いします。
一つかねてから疑問に思っていたことがあり、お分かりになるならおしえていただきたいです。この年のあたりに春日神社様の本氏子町のうち、数町の離脱問題。どうであったか話せる範囲で結構なので教えていただきたくおもいます。

> 平成19年は、石取祭が国の重要無形民俗文化財に指定された年です。
> なぜ当時の宮司(桑名宗社代表責任役員)が其の年の石取祭を休祭とし、閉門したのかは、少なくとも平成17年にまで遡らないと、説明できません。
>
> 当時、桑名市市議会議員であった氏子の私に、同じ県道城下町筋の振興組合員だった伊藤社頭補から平成17年1月に、其の年の御木曳き御神木用材の春日神社受け入れを宮司が拒絶していることを打ち明けられました。
> 受け入れ行事は5月ですが、伊勢神宮に対する返事は2月末締め切りであることから、事は急を要しました。
>
> 20年に一度の木曽と美濃の山から切り出されて木曽三川を流れ下ってくる御用材陸揚げの行事は、江戸時代から伊勢一の鳥居桑名住吉で行われ科すが神社で一泊するのが伝統行事でした。
> それを断り、さらには石取祭の祭礼も中止するということなのです。
> 推察するに、重要民俗文化財指定願いを出した頃から、宮司と神社役員以下との諍いが有ったようでした。
>
> 伊藤(博)社頭補から伊藤(正)社頭に引き合わされて、宮司を説得して御木曳き行事と、石取御神事を行うよう懇願されました。
> 宮司の猜疑心は、文化財指定を進める桑名市(長)にも向けられており、行政からの説得も不可能だということも分かりました。
>
> 10年後の現在、はっきりしたことですが、宮司の猜疑とは、桑名市が神社役員をそそのかして、石取祭を春日神社から桑名市が奪おうとしているというものです。
> これが宮司の杞憂ではなく、真実だったことが現在の石取祭文化財指定書の桑名市による奪取が証明しています。
>
> さて、唯一の氏子市議だった私には色んな支持者から、それを受けるべきだという進言と、政治生命を失う可能性を天秤にかけた、「断り」を忠告する声が上がりました。
> しかし、会津の松平容保公と桑名の定敬公の兄弟が幕末の困難な京都守護職と所司代を拝受した精神に習って、私は棘の道を選びました。
>
> まずはこれまでの背景をお話しました。続きは順次投稿いたします。
 

いち参加者さまへ解説

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月14日(土)18時11分45秒
返信・引用
  平成19年は、石取祭が国の重要無形民俗文化財に指定された年です。
なぜ当時の宮司(桑名宗社代表責任役員)が其の年の石取祭を休祭とし、閉門したのかは、少なくとも平成17年にまで遡らないと、説明できません。

当時、桑名市市議会議員であった氏子の私に、同じ県道城下町筋の振興組合員だった伊藤社頭補から平成17年1月に、其の年の御木曳き御神木用材の春日神社受け入れを宮司が拒絶していることを打ち明けられました。
受け入れ行事は5月ですが、伊勢神宮に対する返事は2月末締め切りであることから、事は急を要しました。

20年に一度の木曽と美濃の山から切り出されて木曽三川を流れ下ってくる御用材陸揚げの行事は、江戸時代から伊勢一の鳥居桑名住吉で行われ科すが神社で一泊するのが伝統行事でした。
それを断り、さらには石取祭の祭礼も中止するということなのです。
推察するに、重要民俗文化財指定願いを出した頃から、宮司と神社役員以下との諍いが有ったようでした。

伊藤(博)社頭補から伊藤(正)社頭に引き合わされて、宮司を説得して御木曳き行事と、石取御神事を行うよう懇願されました。
宮司の猜疑心は、文化財指定を進める桑名市(長)にも向けられており、行政からの説得も不可能だということも分かりました。

10年後の現在、はっきりしたことですが、宮司の猜疑とは、桑名市が神社役員をそそのかして、石取祭を春日神社から桑名市が奪おうとしているというものです。
これが宮司の杞憂ではなく、真実だったことが現在の石取祭文化財指定書の桑名市による奪取が証明しています。

さて、唯一の氏子市議だった私には色んな支持者から、それを受けるべきだという進言と、政治生命を失う可能性を天秤にかけた、「断り」を忠告する声が上がりました。
しかし、会津の松平容保公と桑名の定敬公の兄弟が幕末の困難な京都守護職と所司代を拝受した精神に習って、私は棘の道を選びました。

まずはこれまでの背景をお話しました。続きは順次投稿いたします。
 

ご報告します

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月 9日(月)15時46分11秒
返信・引用
  現在から時系列を遡って、まず、6日の地裁での和解お流れの報告をします。

私は地裁裁判官の勧告に従って和解案を提出してありました。それは

①大前提として、石取祭は春日神社の御神事(宗教行事)であることを確認する。

②(そのためには)保存会会長は代表社頭、副会長は社頭係つまり春日神社の(宗教法人法にいう)責任役員の中から選任し、(当然のことに)会長は氏子であるものの中から選ればれる。

③懲罰(御籤占いを含めて、石取祭への参加、不参加)は最後に宮司が決定する。

④会計報告・決算資料等を各町に公開し、宮司の決済(監査)を受ける。

⑤(①の大前提を認めるなら)上記①~④の内容を桑名石取祭保存会規約に定める(成文化する)
なお規約に関しては文化財指定の根拠になった桑名市教育委員会作成資料を基本に、(文化庁に認定された)平成15年及び16年規約を基本に全般的に見直す。
というあたりまえのことです。

ところが自称保存会からの回答は
①の御神事については異議はない(当たり前ですね)としたものの
②から⑤については否定しました。

理由は新規約(自分たちで作った)では、氏子以外でも会長が出来ることになっていて、全町民がそれを支持している。15年の規約は削除する。
懲罰については宮司(代表責任役員)を埒外に置く(排除する)。
会計についても,祭事長会議のみでよいという自分たちの規約である。
宮司は来賓参加でよい(お飾りでよい)
また、会計は公開されていることになっているので、その報告を要求しないほうが自治会長の怠慢である。

(当然規約は文化庁に認定されたものではなく自分たちが作成したものが優先される)
という決裂内容です。

要するに、文化財に認められた石取祭ではない、イベントであることを認めたようなものです。
我が弁護士は、それなら重要無形民俗文化財と、ユネスコ世界遺産登録の返還をしなければならないと伝えて、散会しました。

皆さんでご判断下さい、ご意見宜しく書いて下さいね。

 

(無題)

 投稿者:アホ  投稿日:2017年10月 8日(日)21時13分59秒
返信・引用
  田舎ヤンキーのちんどん祭  

Re: はじめまして

 投稿者:原告応援!  投稿日:2017年10月 7日(土)10時21分3秒
返信・引用
  > No.287[元記事へ]

原告さんへのお返事です。

応援してます。
進展を知りたく、この掲示板に書き込みをお願いします。

> 偶然、この掲示板を発見しましたので書き込みさせていただきます。
>
> 私は、この度(自称)桑名石取祭保存会会長伊藤守を商標法違反で訴えている、正統保存会最後の会長です。
>
> 先月6日に、代理人(弁護士)ではない原告本人と被告が裁判所に呼ばれて、訴訟の本心を聞かれました。
>
> 私は訴状に記載された小額の賠償金を求めているのではなく、文化財指定当時の御神事としての石取祭に戻ってもらいたいという意図から訴訟に踏み切ったことを伝えました。
>
> 莫大な宣伝寄付や補助金を集める「イベント利権」と化した石取祭に各町が独居老人世帯からも多額の自治会費を強制徴収して行う現実を憂いてのことです。
> それに対して、被告は嘘で塗り固められた反論をしました。
>
> 宗教問題には介入しづらい司法としては、和解を提案して閉廷しましたが、私としては法廷で虚言を述べる被告と和解は出来ません。
>
> さらに問題は、今日私を訪ねてこられた、某町自治会長に「裁判費用の各町分担をもとめた保存会から、裁判進展の報告がありましたか?」と尋ねると、無しのつぶてだと答えられました。
> 規約の提示も、会計報告も無いそうです。
>
> 明日、午後2時半から四日市の地裁支部で、2度目の開廷があります。
> 前回に訴訟の証拠を求められて集めたところ、民事訴訟を超えて刑事告発に類する犯罪行為発見が続出です。
> そんな彼らを支えるために、石取祭参加町が裁判費用を出し続けなければならないのでしょうか?
>
> 個人の資格で、個人を訴えたはずの「原告」としては胸が痛みます。
>
 

Re: はじめまして

 投稿者:いち参加者  投稿日:2017年10月 7日(土)00時11分13秒
返信・引用 編集済
  原告さんへのお返事です。

今の保存会と、利権化されたもはや神事ではないイベント運営に違和感を感じていたので、この提訴には、訴状物それ以上の問題の解決を期待しております。
ただ、平成19年の閉めだし、この背景には何があったのか。そして、いかなる経緯で現在の保存会へと運営が移ることとなったのか。その真実もこの際、きちんと明らかにしていただきたく思います。
より良い形で、神事として、桑名市民の祭りとして未来に繋げていけるよう、何卒一祭参加者としてお願い致します。

> 偶然、この掲示板を発見しましたので書き込みさせていただきます。
>
> 私は、この度(自称)桑名石取祭保存会会長伊藤守を商標法違反で訴えている、正統保存会最後の会長です。
>
> 先月6日に、代理人(弁護士)ではない原告本人と被告が裁判所に呼ばれて、訴訟の本心を聞かれました。
>
> 私は訴状に記載された小額の賠償金を求めているのではなく、文化財指定当時の御神事としての石取祭に戻ってもらいたいという意図から訴訟に踏み切ったことを伝えました。
>
> 莫大な宣伝寄付や補助金を集める「イベント利権」と化した石取祭に各町が独居老人世帯からも多額の自治会費を強制徴収して行う現実を憂いてのことです。
> それに対して、被告は嘘で塗り固められた反論をしました。
>
> 宗教問題には介入しづらい司法としては、和解を提案して閉廷しましたが、私としては法廷で虚言を述べる被告と和解は出来ません。
>
> さらに問題は、今日私を訪ねてこられた、某町自治会長に「裁判費用の各町分担をもとめた保存会から、裁判進展の報告がありましたか?」と尋ねると、無しのつぶてだと答えられました。
> 規約の提示も、会計報告も無いそうです。
>
> 明日、午後2時半から四日市の地裁支部で、2度目の開廷があります。
> 前回に訴訟の証拠を求められて集めたところ、民事訴訟を超えて刑事告発に類する犯罪行為発見が続出です。
> そんな彼らを支えるために、石取祭参加町が裁判費用を出し続けなければならないのでしょうか?
>
> 個人の資格で、個人を訴えたはずの「原告」としては胸が痛みます。
>
 

はじめまして

 投稿者:原告  投稿日:2017年10月 5日(木)19時28分7秒
返信・引用
  偶然、この掲示板を発見しましたので書き込みさせていただきます。

私は、この度(自称)桑名石取祭保存会会長伊藤守を商標法違反で訴えている、正統保存会最後の会長です。

先月6日に、代理人(弁護士)ではない原告本人と被告が裁判所に呼ばれて、訴訟の本心を聞かれました。

私は訴状に記載された小額の賠償金を求めているのではなく、文化財指定当時の御神事としての石取祭に戻ってもらいたいという意図から訴訟に踏み切ったことを伝えました。

莫大な宣伝寄付や補助金を集める「イベント利権」と化した石取祭に各町が独居老人世帯からも多額の自治会費を強制徴収して行う現実を憂いてのことです。
それに対して、被告は嘘で塗り固められた反論をしました。

宗教問題には介入しづらい司法としては、和解を提案して閉廷しましたが、私としては法廷で虚言を述べる被告と和解は出来ません。

さらに問題は、今日私を訪ねてこられた、某町自治会長に「裁判費用の各町分担をもとめた保存会から、裁判進展の報告がありましたか?」と尋ねると、無しのつぶてだと答えられました。
規約の提示も、会計報告も無いそうです。

明日、午後2時半から四日市の地裁支部で、2度目の開廷があります。
前回に訴訟の証拠を求められて集めたところ、民事訴訟を超えて刑事告発に類する犯罪行為発見が続出です。
そんな彼らを支えるために、石取祭参加町が裁判費用を出し続けなければならないのでしょうか?

個人の資格で、個人を訴えたはずの「原告」としては胸が痛みます。
 

旧市街衰退の一因

 投稿者:石取なくなれ  投稿日:2017年 9月13日(水)03時04分50秒
返信・引用
  > No.284[元記事へ]

石取地区さんへのお返事です。

おっしゃる通りです。
私は石取祭は桑名市旧市街を衰退させとる一因だと
思っています。

> 桑名の石取参加の町内会、町費1万円、
> プラス石取参加費等強制徴収するなら、
> 石取町内参加は止めとくれ!!!
> これだから、石取地区は地価も下がる
> 新しい転入者もおらん
> 空き家は増える
> 石取のせいでええことない!
 

Re: ええことないっ

 投稿者:全く同感  投稿日:2017年 9月 9日(土)06時35分9秒
返信・引用
  > No.284[元記事へ]

石取地区さんへのお返事です。

同感です。
黙ってるけど皆さん同じように思っています。
無くなって欲しい祭です。

> 桑名の石取参加の町内会、町費1万円、
> プラス石取参加費等強制徴収するなら、
> 石取町内参加は止めとくれ!!!
> これだから、石取地区は地価も下がる
> 新しい転入者もおらん
> 空き家は増える
> 石取のせいでええことない!
 

ええことないっ

 投稿者:石取地区  投稿日:2017年 9月 5日(火)03時51分35秒
返信・引用
  桑名の石取参加の町内会、町費1万円、
プラス石取参加費等強制徴収するなら、
石取町内参加は止めとくれ!!!
これだから、石取地区は地価も下がる
新しい転入者もおらん
空き家は増える
石取のせいでええことない!
 

コバンザメ

 投稿者:ミジメ  投稿日:2017年 9月 3日(日)23時18分20秒
返信・引用
  祇園祭や高山祭等、他の山車の立派な祭のユネスコ申請に
コバンザメ状態でうまく乗っかっただけ
うるさいだけのショボ祭が実際のところ


 

末席に「チャッカリ

 投稿者:ユネスコ  投稿日:2017年 9月 2日(土)07時23分27秒
返信・引用
  ユネスコ遺産と大々的に宣伝してる。
33の山車の祭の1つとして登録ですが
祇園祭、高山祭等を登録する際に
石取もどさくさに紛れて一緒にちゃっかり登録されました。

この近くでは津島の天王祭も登録されています。

石取は、これらの祭と比べると、
祭自体(山車、鉾、参加者)もかなり見劣りし
ちゃっちいですね。
ミジメ
 

(無題)

 投稿者:山車の展示  投稿日:2017年 8月28日(月)05時33分35秒
返信・引用
  山車の展示をして欲しい。
祭り以外の時にも目の前で見てみたい。
検討ください。
 

(無題)

 投稿者:山車の展示  投稿日:2017年 8月28日(月)05時32分49秒
返信・引用
  時々、山車の展示をして欲しい。
祭り以外の時に目の前で見てみたい。
検討ください。
 

(無題)

 投稿者:ヤンキー嫌い  投稿日:2017年 8月25日(金)07時27分50秒
返信・引用
  石取好きな人はヤンキーばかりや  

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