[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


株式会社ジェナ 代表取締役 手塚 康夫さんは 慶応大学SFC時代、湘南台で「スバル」のHNでご活躍されていたそうです。

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 6日(金)09時27分9秒
編集済
  慶応OBからの情報。


株式会社ジェナ 代表取締役 手塚 康夫さん
慶応大学SFC時代、湘南台で「スバル」のHNでご活躍されていたそうです。


当時のバイト先は駅前のレンタルビデオ店。実家は墨田区向島・・・。


 

成宮寛貴の真実

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 6日(金)09時16分33秒
編集済
  成宮寛貴の真実

 

舛添都知事の実績として思い浮かぶのは、新宿区の保育園建設要請を断り、 定員にも満たない南朝鮮学校の新設に一等地提供したり、 在日南朝鮮人の老齢者の為にケア付き宿泊所建設という二件です

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 5日(木)10時36分33秒
編集済
  井上太郎 ?@kaminoishi  5月2日
https://twitter.com/kaminoishi/status/727005785394307072?lang=ja

舛添都知事の実績として思い浮かぶのは、新宿区の保育園建設要請を断り、
定員にも満たない南朝鮮学校の新設に一等地提供したり、
在日南朝鮮人の老齢者の為にケア付き宿泊所建設という二件です。
在日は東京都に住んでいる人もいますが絶対に東京都民ではありません。
都知事は都民のために就任してます。


井上太郎 ?@kaminoishi  5月2日
https://twitter.com/kaminoishi/status/727006315969548289?lang=ja

不思議と民進党や共産党そして社民党も舛添都知事のことを批判しません。
自民公明は推薦した手前当然かもしれませんが、おかしいことはおかしい、
間違いは間違いとして各政党も意見を言わないのは、
政治家皆同じ体質という証拠だと思います。
それとも民進共産は主張が一緒の仲間だからなのでしょうか。





 

横浜市磯子区岡村4丁目の売れ残り物件

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 4日(水)11時36分26秒
編集済
 


横浜市磯子区岡村4丁目の売れ残り物件
http://realestate.yahoo.co.jp/used/house/detail_corp/b0004146554/



 

横浜市長林文子の「待機児童ゼロ」はからくり、預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者を、待機児童から外すことで数字を合わせた。横浜市長林文子に騙されている国民

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 3日(火)15時58分57秒
編集済
 


横浜市長林文子の「待機児童ゼロ」はからくり、
預かり先がなく、
やむなく育休を延長した保護者を、
待機児童から外すことで数字を合わせた。
横浜市長林文子に騙されている国民
http://ddh1101.blog28.fc2.com/blog-entry-37.html


横浜市長林文子は幼児を不幸にする。

横浜市の「待機児童ゼロ」は、からくり
2011年から、預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者を、待機児童数から外し、
2012年から自宅で求職活動中の人を待機児童から外すことで数字を合わせたのである。

市民の声、子どもの保育をダシに株式会社で営利追求!
横浜市長林文子は幼児を不幸にする。

(トリック1) 預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者についても、市は11年から待機児童数から外している。

(トリック2) 預かり先がなく、保護者が自身で子どもを見ると決めた家庭は
 「現時点で保育サービスを必要としていない」と待機児童数から外している。

(トリック3)昨年からは「自宅で職探しをしている人」も加えておらず、

こうした人を含め、希望通りの保育所に入れなかった「潜在的な待機児童」は1746人に上る。
横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくり
横浜市長林文子は「待機児童ゼロ」とアピールし評判を買おうと企んでいるが

【市民の苦情は全て削除】 横浜市長林文子の正体
横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくり
自己宣伝に長けた戦略が本質の横浜市長林文子の正体に騙されている横浜市民

横浜市の「待機児童ゼロ」は、からくり
2011年から、預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者を、待機児童数から外し、
2012年から自宅で求職活動中の人を待機児童から外すことで数字を合わせたのである。
基準いじりによる「目標達成」に過ぎない
横浜の林市長は、この3年間で2回も「待機児童」の定義をかえた数字合わせである。
横浜市長林文子に騙されている横浜市民   《拡散希望》

林文子のダイエー再建は失敗、横浜市長林文子の「待機児童ゼロ」はからくり、預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者を、待機児童から外すことで数字を合わせた。横浜市長林文子に騙されている国民。自分に都合の悪いことは全て削除し、自己アピールに税金は使われている。




【Everyone says I love you !】 転載

横浜市の待機児童ゼロ達成は企業参入推進で 保育の質など問題は山積
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/ed1534d75e0c8ed54a8619918b578956
2013年05月20日

横浜市は2013年5月20日、4月1日現在で保育所へ入りたくても空きがない待機児童がゼロになったと発表しました。

 横浜市は3年前には待機児童数が1500人を超え、全国ワースト1位だったのですが、
保育所経営への企業参入や市独自の認可外保育施設の整備などを推し進めたことで、受け入れ先を確保したのです。

 3年でワースト1位からゼロだなんて、凄い!みたいですが、確かにすごいんですが裏があるという話です。

 そしてこの成果を真に受けて、安倍首相も成長戦略で2017年度までの待機児童ゼロを掲げ、「横浜方式」を全国に広げていく考えを示しており、都市部共通の課題解決に向け、 ほかの自治体も注目しています。

 しかしそもそも、横浜市の待機児童数ゼロは、
4月1日時点の就学前児童19万106人(前年比1664人減)のうち
認可保育所の入所申込者は4万8818人(同3111人増)。
入所できなかったのは1746人(同629人減)でした。つうか、待機児童、増えてるやん!

 しかし、ここから市の定義に基づき

(1)市が独自基準で認定し補助金を出す認可外施設「横浜保育室」などの入所数(877人)

(2)4月1日時点で親が育休を取得している児童数(203人)

(3)特定の保育所のみ希望する申込者数(566人)

(4)親が自宅で求職中の児童数(100人)

を引いた結果、待機児童がゼロになった、というもので、単なる数合わせに過ぎない面が多分にあります。

 特に(1)の横浜保育室は、広さやスタッフ数などで国が定める基準を一部緩和した
市独自の認可外保育所で計156カ所あるのですから。質に問題があります。

 そして数合わせにしても、わずか3年でワーストをベストにしたツケはこれから続々と出てくるでしょう。

まず、横浜では、待機児童が多い地域に新設する際の補助金を手厚くするなどし、
企業が参入しやすい環境を整えました。

それによりこの3年で企業経営の認可保育所は79か所新設されました。
市内の認可保育所580か所のうち152か所を企業経営の保育所が占め、全体の26%に達するのです。

 しかし、他の自治体が株式会社の参入に慎重なのは、
株式会社が運営する保育所で、突然の閉園や職員の激しい入れ替わりなどの問題が生じているからです。営利を目的とす る株式会社が保育になじむのかという疑問は保護者や保育関係者に根強くあります。

2012年に問題が発覚したのも横浜市中区の「馬車道保育園」(横浜市認可)でした。
 保育士の相次ぐ退職や保護者の苦情で運営が困難になったことから
2009年12月に別の大手企業に事業が丸ごと譲渡されたものの、
元の企業の親会社による税金滞納で、園舎となっているビルは、現在、財務省や横浜市から差し押さえを受けているのです。

 もともと馬車道保育園を運営していた企業は2005年4月の同園開設とともに保育事業に参入し、
2006年4月には横浜市港北区に同じく市認可の「ゆめみらい保育園」を新設しましたが、
参入から4年余りで保育事業から撤退を余儀なくされました。

 横浜市は運営費として2園に前払いしていた金額のうち、
閉園後の分1千数百万円余りの返還を求めているのですが、回収は困難になっていそうで、
横浜市によれば、
これとは別に2園で少なくとも6千数百万円以上に上る運営費の使い道がわからない状態になっているというというのです。

保育園が差押え!民主党の子ども子育て新システム「総合こども園」林文子市長は幼児を不幸にする

 さらに、安倍政権により2015年からの導入が目指されている「子ども・子育て関連3法」(新システム)では、現行制度では認められ ていない株主配当が認められ、株主配当のために人件費が抑制される危険が指摘されています。

 保育所急造のため、保育所増設で保育士の確保が厳しくなっている上、経験の浅い保育士も増えています。経験豊かな年配の保育士さんは費用が掛かるということで敬遠されるのです。

 それでも、保育所に入れない子供が何百、何千といるより良いという考え方もありますが、狭くて危険な保育所、いつつぶれるかわからない保育所が、質より量、保育より儲けとばかりに全国に多数できるのも好ましいものではありません。

『子どもと保育が消えてゆく』 子どもと親を追いつめ、少子化を促進する野田民主党と橋下維新の会

スピード感だけが政治じゃない。






この数合わせの問題や、保育士の待遇が不十分であることなど、問題はたくさんあるので、
「横浜市待機児童ゼロ」を喜ぶのは早すぎます。

それと、何度でも繰り返し言いたいのですが、子どもの保育をダシに株式会社で営利追求って、
長い目で見て決してよい影響があるとは言えないでしょう。

子どもとその親を、利益率や経済力で見て保育するという、
保育に利益を介在させる思想がそもそも子育て、保育の思想ではないですよね。

保育株式会社では、子どもと利益とどちらが大切なのですか?
子どもの育ちを重視しようとしたら利益が少なくなる場合、何を優先するのですか?





【ニュース カナロコ -- 神奈川新聞社】
横浜市待機児童ゼロ:保育士処遇改善や質の維持、数に表れぬ課題も/神奈川
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1305200034/
2013年5月20日

 横浜市の待機児童対策は、保護者への丁寧な聞き取りや地域情報を基にした施設整備が奏功、
企業参入を積極的に認めてきたことで短期の大幅減を実現した。
一方、保育の質や「潜在的な待機児童」の存在など、ゼロという数字の背景にある課題への対応が求められる。

◆先取り
 株式会社は2000年から認可保育所への参入が可能となった。
市は02年から門戸を開き、ことし4月で企業立(株式、有限)は152カ所に上り、
民間保育所490カ所の3割を占める。

 全国では株式会社経営は全体の1・6%(12年)。
県内で5カ所、首都圏で約30の保育所を運営していた企業が08年に経営難で撤退した例があり、
継続性などの懸念から参入に慎重な自治体は多い。

◆争奪戦
 保育所の新設・拡充に伴い、首都圏では保育士の獲得競争が激化している。
市は元保育士の復職を支援。ハローワーク横浜と共催の面接会では2年間で約120人の就労につなげた。

また、山梨や長野、新潟の養成校に出向き、
就職説明会への参加を呼び掛けるなど新卒の確保に必死だ。としているが。
 不足の背景には待遇の悪さもあるである。
事実を隠し自己宣伝にすり替えている。

国の賃金構造基本統計調査(11年)によると、民間保育士の平均給与は月約22万円で、
他業種に比べ低水準となっている。

◆潜在数
 待機児童数はゼロになったが、課題もある。
例えば、国の定義に照らした場合に「待機児童数」に数えないケースだ。

(トリック1) 預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者についても、市は11年から待機児童数から外している。

(トリック2) 預かり先がなく、保護者が自身で子どもを見ると決めた家庭は
 「現時点で保育サービスを必要としていない」と待機児童数から外している。

(トリック3)昨年からは「自宅で職探しをしている人」も加えておらず、

13年4月の両者の合計は303人。

こうした人を含め、希望通りの保育所に入れなかった「潜在的な待機児童」は1746人に上る。





【東京新聞】(TOKYO Web)
横浜「待機児童ゼロ」 企業参入推進 保育の質課題
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013052090135623.html
2013年5月20日 13時56分

 横浜市で認可保育所に入れない待機児童数が、
4月1日時点で前年同期より179人減り、ゼロになった。
待機児童数が全国ワーストだったが、「2010年から三年間でゼロにする」という目標を達成したと市が20日、発表した。
ただ、認可保育所の急増で保育士不足を招くなど、保育の質の確保が今後の課題となっている。

 市によると、入所申込者数は4万8818人と、前年同期と比べて3111人の大幅増。

市は、民間の保育所を新増設するなどして、国の基準を満たした認可保育所の定員を3740人増やし、
受け入れ枠を拡大した。

 横浜市は10年4月時点で、待機児童数が1552人と全国自治体で最多だった。
市は待機児童解消を重点施策に位置付け、10年度以降、対策に毎年85億~157億円の予算を付けてきた。
施設整備面では、三年間で認可保育所を144園増やした。

 市有地を無償で貸し出すなど積極的に民間業者の参入を誘致。
市立を除く認可保育所490園のうち、152園が株式会社の運営。
既存の保育所は園舎を増築し、受け入れ定員の拡大を図った。

 一方、ソフト面では、11年度から保育の相談に乗る専門職員「保育コンシェルジュ」を全区に配置。
国の基準に沿った認可保育所にこだわらず、
国の基準を緩和した市独自の基準による認可外施設「横浜保育室」など、
保護者の個々のニーズに合った保育サービスを紹介している。

 今後の課題は保育の質。
保育所増設で保育士の確保が厳しくなっている上、経験の浅い保育士も増えている。
市は資格を持つ潜在保育士の発掘に努めたり、研修を増やしたりして育成に力を注ぐ。

待機児童対策をめぐっては、安倍晋三首相が4月、
市の手法を参考に「17年までの五年で待機児童をゼロにする」と表明した。
(東京新聞)







そのことについて皮肉を込めて説明したのが次の記事です。


■保育への株式会社参入の害悪を可視化する方法の提案
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4317.html
2013-05-05

(前略)
うちでは、政府と経済界のタッグによるその「企み」の一つ、
「保育という営みへの株式会社の参入推進」を批判するために、
その害悪を可視化する方法の提案をしたいと思います。

その方法とは、簡単に言うと、女性たちが未婚、既婚、子どものあるなし、子育て中、
子育て終了を問わずに大勢集まって出資し、
保育を事業目的とする株式会社(この記事では「保育株式会社」と呼びましょう)を設立して、
自分たちの子どもたちの保育のために自分たちの保育株式会社を利用して、夫から保育料を取るという方法です。
つまり、自分たちの子どもを育てることによってお金もうけをしようという方法です。

簡単な例でこのアイデアを図式的に説明すると、こんな感じです。

3人の女性たち(A子さん、B子さん、C子さん)が保育株式会社を設立して、
彼女たちのそれぞれの子どもたち(Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん)をその保育株式会社立保育所で預かり、

A子さん、B子さん、C子さんが一緒になってAちゃん、Bちゃん、Cちゃんの保育を一緒に行ないます。
そして、その費用を保育料として彼女たちの夫たち(A夫さん、B夫さん、C夫さん)に払ってもらうのです。

実際には、これをもっと大規模に行うのです。

そのようにして、妻(母)が夫(父)に保育料を払わせるのです。

同じ保育スペースの中でA子さんはBちゃんを担当し、B子さんはCちゃんと担当し、
C子さんはAちゃんを担当する、というようにします。
もちろん、それぞれの母親にとっては自分の子どもは目の届く場所にいますから、問題ありません。

どうでしょうか。

特に、夫や恋人が規制緩和論者、民営化原理主義者、新自由主義者、企業エリートである女性で、

保育政策の充実や待機児童の解消を「公立の認定保育園の充実」という方向で望み、

保育の企業化に疑問を持っている方々におすすめしたいと思います。

たとえば、規制改革会議の議長に岡素之相談役を送り出している住友商事や、

米倉弘昌会長が経団連会長をつとめている住友化学などの

住友グループのどこかに勤務する男性を配偶者とする女性の方々、

保育の株式会社化を推進する日本経済新聞社に勤務する男性を

配偶者とする女性の方々にとってはビッグビジネスチャンス(笑)です。

保育士の女性に参加してもらう必要はありますが、

女性どうしで、知り合いなどのネットワークを広げて賛同者を集めて出資を募って

保育株式会社を設立してこの構想を実現することは可能なのではないでしょうか。

そこで私の予想なのですが、
夫(父)は、たとえ規制緩和論者、民営化原理主義者、新自由主義者、企業エリートであって
保育の株式会社化に賛成の人でも、
自分の妻に「保育料」を払うことには抵抗を示す人が多いように思うのです。

日本経済新聞社の社員の男性たちや、
規制改革会議の議長である岡素之・住友商事相談役や、経団連会長である米倉弘昌・住友化学会長は、

この女性だけの「保育株式会社」構想にどう反応するでしょうか。
論理的には大賛成しなければならないはずです。
だけど、「保育を金儲けの材料にするのか。

それに、なんで俺がおまえに保育料を払わなければならないのか」などと意外に抵抗を示すような気がします。(笑)

男性が自分の妻に喜んで子どもの保育料を払う光景が私には想像できないのです。(後略)

(転載ここまで)

男性のみなさん、保育株式会社にお金を払って利益をあげさせる用意があるなら、

あなたのお連れ合いにもそれと同額の保育料を払うべきだとは思わないですか?と尋ねたいです。





https://qixil.jp/q/2074 Qixil (キクシル) より転載

横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくりを【見抜けない人】

森山 光芳 Lv.20
株式会社モーク・ワン / プログラマご質問ありがとうございます。

私は横浜在住ですが、現場の感覚で言うとあまり問題視することでもない気がしています。

今回再選した林文子氏は待機児童セロを実現し、全国的に有名になった方です。全国のモデルケースとまで言われて市民も鼻高々でしたしね。

一方共産推薦の柴田氏は、やはり現市政の問題点を攻めるわけですが、この状況では響きません。

矢野氏に至っては、「横浜港に海賊船を浮かべよう」とか、「高校生を副市長に」とかでしたからね。全く話になりません。

つまり、対抗馬がまるでいない状況でした。この情勢を知っている有権者からすれば、99.9999%林氏が再選すると予想したでしょう。(当然、市内ではある程度そういう共通認識はありました。)

そして、均衡してない選挙では投票率は下がります。忙しければ、「別に俺が投票しなくても林が通るだろ」と考えるでしょう。

そんな圧勝ムードですから、どこのメディアも積極的に取り上げないですよね。相乗効果で投票率が下がるのは当然の帰結です。

「とはいえ、投票は国民の義務だ!」と正論は言えますが、実際人はそんな正論で動きません。この状況で投票に行くというのは実は結構高いハードルだったのです。

実際私も何度くじけそうになったか。。。風邪で頭ガンガンの状態で這うようにして行ったのですが、まああまり達成感はなかったですね。半ば意地で、泣きそうになりながら投票しました。

まとめますと、「投票率が低い」という一事象は、それだけで深刻とは言えません。

強力な対抗馬が現れれば選挙は盛り上がるでしょう。あるいは、横浜市の政治があまりにも酷いものになったら。

要は平和だってことです。「若者が政治に関心を持つときは、国が混乱している時である」と昔から言いますし。





横浜市長林文子のトリック「待機児童ゼロ」のからくりを【見抜いている人】

鈴木 けんぽう Lv.31
渋谷区議会議員 / 地方議員

まぁ、林氏がうまかったのでしょう。

例えば、話題になった横浜の待機児ゼロですが、この計算方法で行くと都内の多くの自治体は待機児ゼロもしくは待機児大幅減になるという「数字のマジック」でした。

渋谷区民に「横浜市を見習え」とか言われて誤解を解くのがほんとにめんどくさかったなぁと・・・

鵜呑みにしてしまうような状況で発表されたのはうまかったと思います。

タイミング的にも正解だし、取り上げ方もキャッチ―だし、政府も検証せずに「横浜方式」なんて言ってほめそやしていた。

なかなかこんな状況で立候補するのはハードル高いっすね、政治の立場からしては。

※大きな方向として努力はしていたと思うので、全否定するものではありません。誇大広告的だなぁというだけで。

ということで、孫子ばりに「戦わずして勝つ」を実践した林氏がうまかったのだろうなぁと思うところです。

まともな戦いにならない以上、関心は低くなりますよね。

端から見ていてそんな感じで捉えています。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
セシウム給食

横浜市は9日、放射性セシウムを含む稲わらを餌にした可能性がある肉用牛5頭の肉が、
市内6カ所の認可保育所の給食で使用されていたと発表した。

横浜市の小学校給食、基準値超放射性セシウム検出の牛肉を使用/神奈川
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1108240045/
「言葉足らずだった」「過度の対応は市民に不安」  横浜市長、議会で釈明
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20110903/CK2011090302000045.html
横浜市長、公舎に転居へ 「震災対応で反省」

[中部大学:武田邦彦教授]

東京新聞が報じた横浜の女性市長のコメントです。
この方のコメントを読むと、「放射線など怖くない。それより観光客を増やさないと」ということでした。
コメントは短いので直接お会いして見ないとわかりませんが、おそらく法律をお読みになっていないことと、
国際的な状況をご存じないのだと思います。…


http://yokohama-konan.info/koho_yokohama.html

http://takedanet.com/2011/09/post_197b.html

●横浜市青葉区のJA横浜の直売所で購入した横浜市内産菌床干しシイタケ2種類
を測定しました 結果セシウム合計で104Bq/kgと58Bq/kgでした 横浜市内で栽
培された菌床椎茸でもこういう物が販売されています
●田奈うどんの値は去年よりだいぶ下がりましたが、未だに横浜市内の小麦粉
で作ったうどんでもこれくらいの値がでます 昨年約80Bq/kgのセシウムが検
出されたはまっこうどんも1Bq/kg以上のセシウムが含まれていました

●JA横浜が販売している横浜市青葉区田奈産小麦粉を使った田奈うどんを測定
しました 時間の関係でセシウム134は定量出来ませんでしたが、セシウム13
7は1.7Bq/kg検出されました セシウム合計だと2.3Bq/kgだと思われます

●林文子横浜市長は11月に半月外出となっていますが休暇ですか?
半月休んでも給与は私達の税金から支払うのでしょうか?

●2012/08/31(金) 02:51:53.18 ID:Ag7kZ5QB
横浜市中区石川町の喜多方ラーメンの前で横浜市長の林文子(無所属・民主推薦)を見た。

もちろん運転手付きのセンチュリーで乗り付けて、助手席に乗ってた秘書が後部座席を開けて降りてきた。最初見たときどっかのヤクザかと思った。

なぜかというと喜多方ラーメンのある石川町商店街は道が狭く一方通行路。市長の乗るセンチュリーのうしろには3~4台の車が待っていたが、急ぐわけでもなく優雅に()降りてきた。そんな公務員いる?

ごっつい車から降りてきて、秘書が待たされていた後方車両に右手をあげて挨拶した。林市長は無視してた。そして林市長の服装は‥‥

なんとジーパン。そんな役人いる?センチュリーで道の狭いところのラーメン屋に乗り付けて、周りの迷惑かえりみず悠々降車。秘書に挨拶を任せるのはよいとしても、ジーパンだぜ?公務中だろ?だからわざわざ公用車使ってラーメン屋にきたんだろ?
本当にふざけてると思う。民主党の弊害はこんなところにもある。俺は横浜市民だがこいつが市長就任してからなにも恩恵を授かっていない。

●BMW(でしたっけ?)・ダイエーにはネタがごろごろありそうですよ。
市長選の際、「当選させるな」と議員のところに駆け込んだという話を
聞きました。
●2011/10/25(火) 16:30:58.62 ID:bw0o5OfG
横浜市議の一行が公費3000万で世界中を二週間かけて海外視察するらしい。
ドイツではサッカー交流試合も行うとか。ツイッターでは斉藤たつや(自民)氏がビジネスクラスを見直す気はない、
私一人では120万ですが何か?と開き直って市民に反論し大炎上している。

●ベイスターズにパー券 に一票!
とにかく、横浜市長のイスがいくらで買えるのかあまりにはっきりした事件だったからね。

林文子市長ご自身に関する報道で
「横浜市長のイスは5千万」ははっきりしてたわけだが
その後の資金集めには市がいくら出す事業なら
いくらの献金で市長の目玉政策にしてもら えるかという‥

●横浜市(林文子)の違法行為
霧が丘小学校を不正に売却しようとした事件の裁判費用並びに弁護費用
霧が丘小学校売却は違法であると敗訴した監査結果にも
税金が使われている

●2009/12/15(火) 12:43:30
日産の利権拡大とか市有地爆安で払い下げて貰うとか。
市の財界の操り人形と言うか財界が市政を乗っ取る先兵ですよ。
大きい黒い勢力とつるん でる女でなけりゃ中内氏がコケた直後のダイエー会長なんかさせられん
か‥。なんで女の身でそこまで汚い仕事に手え出したいわけ?

●フランクフルトから日本への飛行機内で、市長が横浜市のバッチをして、ファーストクラスに乗り、
身勝手なお願いまでして、見ていて不愉快になるほどでした。
また、税金を使ってファーストクラスを利用するべきではないと思います。
●林文子市長の住まい
大規模な耐震工事を実施してから13年しか経ってない
修繕のための費用1700万円これも税金

市によると、市長公舎は1927年に建設され、1998年には大規模な耐震工事を実施。鉄筋コンクリート二階建て約千平方メートルで、居住スペースの洋館部分と、集会室分にかれている。

 大規模な耐震工事を実施してから13年しか経ってない修繕のための費用千七百万円

市は、老朽化した配管や壁紙などの修繕のための費用千七百万円を計上し、今月に開会する市議会に、補正予算案として提出する。





<拡散希望>
【秘密文書】「日本解放第二期工作要綱」 中国共産党が革命工作員に指示した陰謀で、
当時から現在に至る迄、
中央学院大学の西内雅教授(故人)が昭和47年にアジア諸国を歴訪した際、偶然、入手した。
中国の対日謀略は秘密文書の通りに続いているとみられる。

【関連記事】 (拡散お願いします)
民主党辻元清美(懲役2年、執行猶予5年有罪判決)と深い関係者。
日本赤軍最高幹部の重信房子、
日本赤軍北川明(内縁の夫)
小田実(朝鮮総連スパイ日本支部「9条の会」発起人、辻元清美は直弟子)、
菅直人夫妻(ベ平連時代からの関係)、
光愛病院は辻元清美の後援会幹部のいる所(テロ活動での逮捕者多数)、
民主党辻元清美主宰ピースボート(船籍は北朝鮮総連)
テロ組織「市民の党」(代表:酒井剛=斉藤まさし)
「市民の党」森大志は、国際手配されている北朝鮮拉致容疑者【森順子】と
よど号ハイジャック犯の元リーダー【田宮高麿】を 両親に持ち、
20歳まで北朝鮮で教育を受けた後に、日本に来ているテロリスト、
「日本革命村10の誓い」を毎朝唱えている。
黒岩宇洋(法務政務官)や「市民の党」の鷲尾英一郎、
民主党前原誠司他
土井たか子、
■村山元首相の『阪神大虐殺の記録』です

【関連記事】 (拡散お願いします)
横浜市長林文子に騙されている横浜市民
横浜市長林文子の正体 【都合の悪い市民の苦情は全て削除】 自己宣伝に長けた戦略が本質
横浜市長林文子のトリック 横浜市の「待機児童ゼロ」は、からくり
2011年から、預かり先がなく、やむなく育休を延長した保護者を、待機児童数から外し、
2012年から自宅で求職活動中の人を待機児童から外すことで数字を合わせたのである。
基準いじりによる「目標達成」に過ぎない
横浜市長林文子は、この3年間で2回も「待機児童」の 定義をかえた数字合わせである。
 

燃費不正 〈三菱自動車〉“ファミリー経営”の罠 社長の父は重工元会長

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 5月 3日(火)07時08分56秒
編集済
  燃費不正 〈三菱自動車〉“ファミリー経営”の罠 社長の父は重工元会長

 大規模な燃費試験の不正が発覚した三菱自動車。四月二十日、記者会見した相川哲郎社長(62)は、言葉を詰まらせながら陳謝したが、同社は過去にもリコール隠しで、当時の社長が逮捕された“前科”がある。
 不正が止まない土壌はどこから生まれたのか。

 一九九七年に総会屋への利益供与、二〇〇〇年にリコール隠し、〇四年には再びリコール隠しが発覚し、七年間で五人の社長が交代した歴史を持つ三菱自動車。今回のニュースを聞いて、三菱グループの幹部はこう吐き捨てた。
「『重工体質』が治っていなかったということだ」
 三菱自動車は一九七〇年、三菱重工業が母体となって発足。重工は三菱グループの中核企業で、発電設備や大型船、航空機などを造る。企業や官公庁向けが中心で、一般消費者を大事にする空気が薄いと言われる。
「自動車も三菱グループ内は大事にするが、“外”は軽視する重工の悪い社風を引き継いだ」(経済部記者)
 筆者も、かつてリコール問題を取材していた際、重工出身の役員のこんな発言に驚かされたことがある。
「ゼロ戦を造った名門企業の流れを汲むうちが苦しんでいるのは、運が悪いだけ」
 自動車の歴代社長は重工入社が多く、東條英機元首相の次男、輝雄氏も重工副社長から転じた一人。現在の相川社長は、自動車入社だが、父は重工で社長・会長を務めた賢太郎氏だ。賢太郎氏は、重工の実力者と言われた反面、強引なコスト削減で敵も多かった。
 相川氏の社長昇格が決まった一四年一月、自動車の社長は三菱商事出身の益子修氏(現・会長)、会長は重工の社長・会長を務めた西岡喬氏の体制だった。
「益子氏は、後任に別の人物を推したが、西岡氏が相川氏で押し切ったといわれる」(三菱系企業幹部)
 西岡氏を重工の社長・会長に起用したのが賢太郎氏だったため、「恩返し」との見方がもっぱらだった。
 記者会見でも、賢太郎氏について聞かれ、「父には報告したが、何と言われたかはノーコメント」と相川氏は答えていた。
 これまでも益子会長と相川社長の関係がしっくりいっていないとの指摘はあり、それが社内の風通しの悪さにつながったとされる。
 過去二回のリコール問題でも、経営破たん寸前に追い込まれたが、重工と商事、三菱東京UFJ銀行の三社が財務支援をして何とか生き残った。
 しかし、現在の状況は当時とは一変している。商事は創業以来初の当期赤字に陥り、重工も造船事業が不振であるうえ、銀行もシャープの支援で懲りている。
「相川社長と益子会長は辞任する覚悟を決めているが、重工も商事も次の社長を出さない。環境規制対策や自動運転に莫大な投資が必要な自動車業界で、三菱自動車の規模は小さすぎる。三菱グループも今度ばかりは救済できないのではないか」(同社関係者)
 救済できる企業があるとすれば、技術力が欲しいインドや中国の自動車メーカーではないか、との観測が市場関係者の間では飛んでいる。
 栄光のスリーダイヤが、外国企業の手に落ちる日も遠くないかもしれない。
(井上久男)

「週刊文春」2016年5月5日/12日 ゴールデンウィーク特大号
 

中田宏 女性スキャンダル 愛人奈々との交際を忘れて 【舛添都知事・公用車疑惑】文春も書かない「もっとダメなこと」 中田宏チャンネル-今日も言っちゃいます-

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月30日(土)22時40分49秒
編集済
  中田宏(鄭宏)元横浜市長は
チョン・クエントという在日朝鮮人だった!




【舛添都知事・公用車疑惑】文春も書かない「もっとダメなこと」
中田宏チャンネル-今日も言っちゃいます-





中田宏氏 舛添知事は職員から撃たれた 公用車問題は都庁からのリーク
デイリースポーツ 4月30日(土)15時56分配信

 前衆院議員で横浜市長も務めた中田宏氏(51)が読売テレビの情報番組「あさパラ!」(前9・25)に出演し、公用車で神奈川県湯河原にある別荘に毎週通ったことが問題視される舛添要一東京都知事(67)に対し、「異常です」「役所からのリーク。職員の気持ちが離れている」と分析した。

 番組では、舛添氏が公用車で片道役100キロ離れた別荘に毎週通うことを報じた。これについて中田氏は「100キロ以上離れた他県に毎週行く、これは考えられない。異常ですね」と自身も自治体の首長を務めたことがあるだけに、厳しく断じた。

 中田氏はまた「これは都庁からのリークなんです」と情報源についても分析。「こういう車の使い方は問題じゃないかという文春へのリーク。これは何を意味しているかというと、役所の職員の気持ちが完全に知事から離れている」と都庁職員が舛添氏に反感を持っているとの見方を示した。

 続けて中田氏は「もともと舛添さんというのは役人をどやしつけて言うことを聞かせる典型的なタイプの人なんです」と人柄についても述べ、「役所が知事に対して何も言わなくなってきた。そしてリークをして後ろから鉄砲を撃ち始めた。こういうことです」と舛添が職員の心をつかめていないことを重ねて解説した。








中田宏 女性スキャンダル 愛人奈々との交際を忘れて
 【舛添都知事・公用車疑惑】文春も書かない「もっとダメなこと」
中田宏チャンネル-今日も言っちゃいます-



(3)被告からのメ―ルは頻繁に入り、残っているものだけに限定しても上記以外に次のような内容のものがある。
原告と被告との関係が親密であること明白である。
? 「『嶋耕作プラスマガジン』を見ておいて」(甲8号証)
原告は、このメ―ルを見て被告との関係を知っている友人と共に書店に一緒に見に行った。
この友人は自宅まで被告公用車で送ってもらい、「市長に送ってもらいビビッタ」。「二人が付き合っていることもビビルヨ」と言っていた。
この人間関係とは被告の夫婦の間を指している。
?「エマニエル・ベアールさんと会ったよ」(甲18号証)
これは、平成16年6月16日から20日までの間開催された「第12回フランス映画祭横浜2004」に
出席した被告がフランス代表団長として来日していたエマニエル・ベア―ル氏と会ったことを原告に知らせたメ―ルである。
? 被告の行動を知らせるものもある。
 「今日は今から青森出張」「来週は四国」(甲23号証)
横浜市長行動記録を見ると被告が青森出張をしていること(甲27号証)、又新聞記事によると(甲28号証)、
その夏休みを利用して子供と共に四国のお遍路をすることが記載されており、メ―ルの記載を裏づけている。
その他、「テレビ朝日のサンデ―・プロジェクト」テレビ出演を知らせるメ―ルには(甲24号証)、被告の氏名が唯一残されている。
? 平成16年6月15日原告は、被告から貰ったチケットで数回横浜球場での野球観戦をし、友人と?IP席で見た。
被告からのメールに「見事にべイスタ―ズを勝たせた」とあるのは(甲19号証)、
原告が観戦すると必ず勝つことから、このように書いたのである。

スクープ追及第3弾
中田 宏横浜市長「廃棄」された公用車記録と
「”脱税”企業から献金300万円」

 週刊現代2009年1月10・17日合併号』(2009.1.10)

さらに問題発覚「これでは税金泥棒だ!」

「飲酒運転」「公私混同」を告発した不倫相手の女性をフジテレビ、テレビ朝日も取材。「市政の私物化」と市議は公開質問状を提出、国会議員らによる街頭「弾劾」演説会も開かれた! 取材・文 本誌記者 三國利幸


「中田市長は、公用車を私的に利用するなど市政を私物化している。もうこれ以上、見過ごすことはできません!」
08年12月20日の±曜日、JR横浜駅西口前で、国会議員の江田憲司氏や7人の横浜市議たちが街頭演説を行い、一丸となって横浜市長・中田宏氏(44歳)の数々の不正疑惑を市民に訴えかけた―――

 本誌は、前々号(12月20日号)・前号(12月27日・1月3日合併号)で、中田氏と約2年間にわたって不倫交際をしていた奈々さん(30歳・名前は中田氏と出会った高級クラブでホステスとして働いていたときの源氏名)の告白を紹介してきた。
 以前から中田氏の不倫相手として横浜で知られていた奈々さんの告白は、「職権濫用」「公私混同」「違法行為」と、"市民派"市長という中田氏のイメージを覆(くつがえ)すものばかりだった。
 「デートでは運転手付きの公用車を何度も使用し、中田さんの待つホテルや、友達の家まで送ってくれた」「中田さんはデートでビールやワインを飲み、飲酒運転を繰り返した」
 奈々さんの告白は、市議会でも取り上げられた。また、事態の深刻さに鑑(かんが)みたフジテレビやテレビ朝日などの民放キー局や複数の新聞社が奈々さんに取材を行っているという。
 そんななか、本誌が報じた「中田氏が公用車をデートで私的に使用」していた件で新たな進展があった。
 なんと、05年4月から06年12月にかけての市長公用車運転手の「超過勤務命令簿」を横浜市が廃棄していたのだ。これは、早朝や深夜など通常の勤務時間以外に、中田市長が公用車をどう使ったかが分かる記録である。廃棄された期間は、04年夏から約2年間に及ぶ中田氏と奈々さんの不倫交際期間の後半部分と重なっている。これは単なる偶然なのか。ちなみに、中田氏が奈々さんとのデートに公用車を使っていたのは、ほとんど深夜の時間帯だった。
 「週刊現代の記事をきっかけに市会常任委員会が市側に提出を求めたところ、今回の廃棄が発覚した。そもそもこの超過勤務命令簿は、3年間の保存義務がある。市側は、他の廃棄すべき文書と混ぜて廃棄してしまった可能性があると説明していますが、これでは中田氏の疑惑が深まっただけです」(全国紙政治部記者)
 疑惑の当事者である中田氏は、12月17日の定例記者会見で、「なぜ書類の保管ぐらいできないのか。情けない」と、まるで他人事のように話した。だが、太田正孝市議は、さらなる問題点を指摘する。
 「奈々氏と中田市長の不倫期間の前半部分と重なる04年度の市長公用車運転手の超過勤務は1630時間にも及び、残業代だけで年間約600万円が支払われています。公用車運行記録と市長の行動記録が一致しないケースも見られます。奈々氏の言葉が真実なら、デートに公金を使っていたことになる。これでは税金泥棒ですよ」


黒塗リされた議事録の発言

 相次いで噴出する市長の問題に、横浜市議たちが、立ち上がった。まず中田市長に対して「公開質問状」を提出、続いて前述した緊急街頭"弾劾"演説会が開かれたのだ。市議たちは、「公用車の私的利用」にとどまらず、「特定企業との癒着」「後援会幹部への違法貸し付け」など、中田氏に纏(まつ)わる数々の疑問を問い糾している。
 この演説会で「癒着」を指摘された企業について、12月3日、読売新聞が、一つの不祥事を報じている。その内容は、不動産会社『リスト』(横浜市中区)が、東京・新宿の再開発に伴う不動産売買に絡み、東京国税局から06年12月期までの3年間で約3億5000万円の所得隠しを指摘され、1億数千万円の追徴課税を要求されている、というものである(リスト社は本誌の取材に、「国税当局から、法人税等の更正通知を受領し、見解の相違があったため、当社より、異議申し立てをしています」と答えた)。
 リスト社は、マンションの分譲や横浜市上大岡地区の再開発、マリンタワーの再生事業などで業績を急成長させてきた新興企業だ。横浜ベイスターズのヘルメットスポンサーでもある。
 実は、中田氏とリスト社の北見尚之代表取締役社長が曜懇(じっこん)の仲であることは、横浜界隈では有名な話だ。
 「3年くらい前から、横浜市内や都内で、北見社長と中田市長、あとは市長と仲の良いAさん(以前、本誌で中田氏に合コンを斡旋していた人物として紹介)たちが高級クラブなどに頻繁に通っていたといわれています」(県内の不動産業者)
 二人の関係は友人関係の枠では収まらない。中田氏の政治団体「中田ひろしを支える会」に、北見夫妻は合計300万円の献金をしており(06年3月16日・上写真、夫人も献金時、同社の役員)、中田氏の有力後援者なのだ。
 「しかし、中田市長はリスト社の"脱税"報道が出たあとも、献金を返還していません」(前出・太田市議)
 返還の有無は確認できなかったが、そんな両者の関係は市議会でも問題になっていた。
 「実は07年に、市長とリスト社が癒着しているのではないかと、市議会で遣及されました。公共事業受注の実績がない同社が、開港150周年の目玉プロジェクトであり、総事業費約31億円に及ぶ『マリンタワー』の再生事業に選定された。その選定前に、献金が行われていたのです。偶然すぎると訝(いぶか)った市議が、マリンタワーの事業者指定の議事録を請求しました。しかし議事録の発言が黒く塗りつぶされていて、何が話し合われていたのか分からないまま今に至っているのです。これからもこの問題を追及していきます」(伊藤ひろたか市議)
 リスト社の受注の経緯、献金返還などについて中田氏側に質すと、「(本誌と)係争中なのでお答えできません」(中田宏事務所)と話すのみ。リスト社も、「当社と中田市長が癒着しているといった事実は一切ありません」と文書で否定した。
 それでも中田氏が疑惑に塗(まみ)れていることは、横浜市民も気付いている。


鄭宏元横浜市長
祖国韓国の大統領を評論、
総選挙についても語る!



【韓国総選挙、与党大敗】日本とのアノ約束を守らせるためには?
中田宏チャンネル-今日も言っちゃいます-

 

在日韓国人三世横浜市議 太田正孝市議が負けた裁判

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月28日(木)15時22分9秒
編集済
 






在日韓国人三世横浜市議
太田正孝市議が負けた裁判















 

横浜の学校・保育園の放射能汚染物の施設外管理を要望します!

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月28日(木)09時01分58秒
編集済
  横浜の学校・保育園の放射能汚染物の施設外管理を要望します!

福島第一原発事故由来の放射性物質は私たちの町横浜にも降り、市内の小中学校、特別支援学校、保育園では、雨水利用後の泥などが汚染されました。また、屋上や側溝などの除染により、放射能に高濃度に汚染された除去物が発生しました。
これらの放射性汚染物は、いまだに市内の複数の保育園、および小中学校に保管されたままとなっています。中には8,000ベクレル/kgを超え、国の指定廃棄物となったものや、24,000ベクレル/kg近く汚染された除去物があります。指定廃棄物が学校に保管されているのは全国で横浜市だけです。
このような放射性汚染物が、特に放射能の感受性が強い子供たちの生活空間にあっていいわけはありません。
横浜市に放射能汚染物の回収と一元管理を要望します。

 

SMAP“9月危機” メリー副社長vs.中居正広〈“キスマイ粛清”で中居、飯島元マネを直撃!〉

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月28日(木)08時21分20秒
編集済
  SMAP“9月危機” メリー副社長vs.中居正広
〈“キスマイ粛清”で中居、飯島元マネを直撃!〉


異様な公開謝罪で鎮圧されたSMAPの造反。だが中居は納得していなかった。飯島氏の後任への引き継ぎは遅れ、SMAPの25周年企画は宙に浮いたまま。中居が手掛けたキスマイのCD発売も目途が立っていないなか、九月の契約更新を前に火種は燻り続けて……。

 三月下旬のとある夜。東京・六本木でテレビ局関係者らしき男性と、うどん屋から出てきたSMAPの中居正広(43)は、雑踏の中で呼び止めるのを躊躇(ためら)っていた小誌記者を目敏く見つけ、怪訝な表情を浮かべつつ自ら歩み寄ってきた。記者の顔を覗き込む中居。こちらが「週刊文春です」と名乗ると一転、笑みを浮かべてこう話し出した。
「俺の嗅覚もすごいね(笑)。何が聞きたいの?」
――今後もSMAPの活動を続けるんですか。
「はははっ(笑)」
――(ジャニーズ事務所との契約が満了する)九月はどうされるのか。

キムタクとの不仲は深刻

「俺、なんも知らないもん。だって。なーんも知らないよ」
 まるで他人事のような口ぶりだが、中居の言葉に偽りはないだろう。
 瞬間最高視聴率が三七%を超えた「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)での謝罪会見から約三カ月。メンバー五人が揃って謝罪したことで、日本中に波紋を広げたSMAPの解散騒動は終息し、元の鞘に収まったはずだった。
 だが、その後もメンバー間に生じた不和は解消されることはなく、それどころかますます亀裂は深まっている。特に、“独立派”の急先鋒に立った中居のジャニーズ事務所内での立場は危うい。
「騒動後、メリー副社長とは直接話をできない状態だったと言います。中居は事務所のスタッフともほとんど連絡を取らず、自分の目先のスケジュールさえ把握していない。三月、NHKの歌番組の司会をやることもラジオのリスナーに指摘されてはじめて知ったほどでした」(芸能関係者)
 四月二十四日、中居はプライベートの時間を利用して熊本地震の被災地を訪れ、炊き出しを行った。だが、各テレビ局がこの“美談”を取り上げようとしたところ、なぜかジャニーズ事務所からNGが出たという。
 独立に反対し、事務所に残留することを決めた木村拓哉(43)との不仲も深刻だ。
「唯一、メンバーが全員集って仕事をするのが『スマスマ』ですが、いまだスタジオ観覧の客を入れることができません。フジの亀山千広社長は九月に『スマスマ』が打ち切られる可能性を否定しましたが、正直、現場はかなりぎくしゃくして、スタッフも気疲れしている」(フジ関係者)
 別の日に、小誌は中居が「スマスマ」のチーフプロデューサー・黒木彰一氏と食事をし、二人で中居の自宅マンションに入っていく場面を目撃した。黒木氏は独立騒動でジャニーズ事務所を退社した元マネージメント室長の飯島三智氏(59)と親しく、窓口だったことから業界では“飯島派”のひとりと目されていた人物だ。

ファンクラブ会報が途絶えた

「四月の人事異動に伴い、フジは十二班あったバラエティの制作班を統合。黒木プロデューサーは後輩の別の社員の下に就きました。業界では“飯島派”外しの一環だという噂になっています。局の幹部は『更迭や降格ではない』と言い張っていますが」(同前)
 だが他局でも同様に“飯島派”の局員が異動するケースが目立ち始めている。
「TBSは『金曜日のスマイルたちへ』のCPが経営企画室に異動。NHKも、紅白歌合戦でSMAPを司会にしようとした番組部長が金沢支局長に異動しました」(テレビ局関係者)
 いずれも出世や栄転といった形を取っているが、飯島氏と近かったスタッフが次々と現場を離れているのは偶然ではないだろう。
「ジャニーズ事務所では近く、メリー副社長の娘である藤島ジュリー景子副社長が社長に就任することが決まっている。テレビ局でもジャニーズの新体制に向けた忖度(そんたく)がさっそくはじまっているということなのです。ジャニーズ内部でも、今後、構造改革がはじまるそうで、その一環で全タレントを統括する制作プロジェクト本部長にジュリー副社長の腹心が抜擢されました。全体的に若返りを図るそうで、これまで副社長を『ジュリーちゃん』と呼んでいたような古参の幹部は肝を冷やしています」(事務所関係者)
 だが、SMAPのすべてを取り仕切っていた飯島氏の退社は、ジャニーズ内に混乱をもたらしている。
「ジャニーズ事務所は、もともと“粛々と”がテーマのような会社ですから、社内の空気にさほどの変化はありません。ただ、SMAPに関しては、飯島さんからの引き継ぎが遅れ、業務に支障をきたしているのも事実です」(同前)
 騒動の余波をもろに受けたのはSMAPファンだ。
「以前は年に四回来ていたファンクラブの会報が、去年の十月から半年以上、来ていません。最後の会報には(木村)拓哉がサメに注意しながら海に浸かったことや、炎天下にゴルフを楽しんだことなど夏の思い出が綴られていました。会費の四千円はしっかり取られています」(会員の女性)
 会報もさることながら、新規の入会者には会員証の郵送が遅れる事態も生じているという。

中居は「文春さんは敵!」

 かつては下にも置かない扱いだったSMAPの待遇も悪くなる一方だ。今年はデビュー二十五周年の節目。それでもテレビの記念特番はなく、コンサートやイベントもいまだ開催時期が未定という状態だ。
「五十六枚目のシングルは現段階で制作の予定すらありません。今までSMAPの曲は、レコード会社やアーティストがまず飯島さんにお伺いを立て、彼女の判断と責任のもとで、企画が進行していました。すぐに彼女の代わりができる人はいないし、そもそも今の状況では誰もやりたがらないでしょう。飯島さんは有能なスタッフを個人的な理由で切り、周りにイエスマンばかり置いていたため“チーム飯島”は彼女がいなければまったく機能しないのです」(音楽誌記者)
 中居がプロデューサーを務める、同じくジャニーズの「舞祭組(ブサイク)」のCDアルバムも、昨年九月の段階で発売が告知されながら、三月のリリース予定を過ぎてもいまだ目処がたっていない。
「『舞祭組』はキスマイ(Kis-My-Ft2)の派生ユニットで、飯島さんが退社する前から決裁権はジュリー副社長に移っていました。キスマイではジュリーさんは藤ヶ谷太輔(28)がお気に入りで、飯島さんが推していた玉森裕太(26)はそれほど評価していない。飯島さんと中居さんの色が付いた『舞祭組』に至っては活動を続けることすら危うい」(レコード会社関係者)
 飯島派の面々が冷や飯を食わされる一方で、SMAPの独立を阻止した功労者の木村には、新規の仕事が舞い込んでいる。
「来年一月クールの日曜劇場枠(TBS系)のドラマに主演することが決まっています。プロデューサーは一三年に同じ枠で『安堂ロイド』をヒットさせた植田博樹氏。ジャニーズは『ファンを安心させたい』という理由で、TBSに前倒しで今年十月クールに放送できないかと打診していました。実現はしませんでしたが、事務所はそれほど木村を大事にしているのです」(TBS関係者)
 SMAPとジャニーズ事務所の契約は毎年九月末に更新され、その判断は六月に前もって為される。現時点では少なくとも木村が契約を更新することは間違いないようだが、そのとき、中居はどうするのか。
 冒頭の直撃場面で、小誌記者はSMAPが解散する可能性についても尋ねている。だが中居は明確に否定せず、こう言った。
「俺が文春に話すわけないじゃん。だって、文春さんは“敵”でしょう!」
 中居が小誌を敵視する理由は分からないでもない。
 SMAPが解散危機に陥った原因の一端は、昨年一月に小誌が掲載したメリー副社長へのインタビューにあった(一月二十九日号)。
 SMAPを売れない時代から支え続け、事務所のドル箱に育てたあげた飯島氏はジャニーズ事務所内で一角の地位を築いていた。一方で、嵐やTOKIO、関ジャニ∞などを担当するジュリー氏とは長年ライバル関係にあった。各テレビ局はジュリー派のタレントを「J1」、飯島派を「J2」と区別し、それぞれのタレントが現場で鉢合わせしないようスケジュールを調整していたことを業界で知らない者はいない。
 だが、単刀直入に記者が派閥について尋ねると、メリー氏は即座に否定し、目の前で飯島氏にこう言った。
「私、何にも(根拠)なしにね、『飯島、こういう噂だから、あんたクビだよ』と言うことはできない。今、ここで(文春から)こういう話を聞いているから、飯島、私はこう言いますよ。『あんた、文春さんがはっきり聞いているんだから、対立するならSMAPを連れていっても今日から出て行ってもらう。あなたは辞めなさい』と言いますよ」
 飯島氏は腸(はらわた)が煮えくりかえる思いだったに違いない。だが、彼女は感情を露にすることはなく、その場はメリー氏に同調し、派閥の存在も否定した。
「飯島氏のメリー氏に対する反発はそれまでにも潜在的にあったわけですが、この一件が、飯島氏が押し出されるように独立に向けて動き出す決定打になったのは間違いありません」(前出・テレビ局関係者)
 飯島氏はメンバーの中でも特に香取慎吾(39)と草なぎ剛(41)の二人を溺愛していたという。

「自殺」を口にした香取

「仕事のつながりを超えてもはや親子のような関係性でした。特に、小学校の頃から宿題の面倒まで見てもらっていた慎吾は飯島さんを実の母親のように慕っていました。最近もドラマの打ち上げの席で『明日どうなるかわかりません。もしかしたら自殺しているかもしれないですね』と不穏な発言をしていたそうですが、いま一番ショックを受けているのは香取かもしれません」(女性誌記者)
 意外なことに、飯島氏と中居の関係はそれほど良好ではなかった。
「中居君は、けっこう飯島さんの意見に反発するんです。飯島さんも彼には遠慮がちなところがあって扱いに困っているようでした。何より、中居が一番好きなのはジャニー喜多川社長ですからね」(芸能関係者)
 中居よりもむしろ木村の方が飯島氏に従順だった。
「ドラマもCMもすべて飯島さんの指示通り。彼女の方針に反抗したことはほとんどない。だからこそ飯島さんは今回の木村の“裏切り”には相当ショックを受けているはずです」(同前)
 木村はなぜ、二十年以上苦楽を共にした糟糠のマネジャーに反旗を翻したのか。ジャニーズ事務所の幹部にさえ木村の真意は分からないという。木村の父が言う。
「もう四十三にもなる男だからね。でも、あれ(SMAP)で食ってる人がたくさんいるわけで、一人の体じゃないんです。“大人の決断”をしたんだと思いますよ」
 草なぎの父にも尋ねたが、言葉少なに「しょうがないんだよ……」と呟くだけだった。
 一方、大荒れだったのは中居だ。「スマスマ」での謝罪会見の二日後、都内の飲食店でテレビ局関係者らと痛飲していた中居が、赤裸々な本音をぶちまけていた様子が「週刊現代」二月十三日号で再現された。
 同誌によると、中居は「なんか、納得いかないんだよね~」「これって犯罪?」と店中に聞こえる声で、謝罪会見への不満をぼやいた。
 さらに「オレだって、その気になったらやっちゃうよ?」と“独立”を示唆するような発言も。返す刀で「ところでさ、メリーって何なの?」「日本人なんだからさあ」と、メリー氏を痛烈に批判した。
「かなり酔っていたのでしょう。中居は『オレにも義理はある』と飯島氏への恩義も打ち明けていた。木村を非難して『あいつのやり方は、どうしても納得いかないんだよ』とも話していたそうです」(芸能記者)
 だが、その中居が最近、ついに“大人の決断”をしたのだという。
「中居は、最近になってメリー副社長に直接、謝罪したといいます。キムタク以外の独立派の中心は中居でしたから、契約更新を前に、あとは中居が香取、草なぎ、稲垣吾郎(42)の三人をどう説得するかという段階になります。トップ同士の話し合いで九月以降も『スマスマ』は継続する方向で進んでいる。SMAPは今後、少年隊のようになるでしょうね。グループは解散しないが、活動はバラバラ。木村は東山紀之のように事務所の中核になっていくのでしょう」(大手プロ幹部)

飯島氏は9月まで静観の構え

 SMAPは“九月危機”を乗り越えられるのか。ジャニーズ事務所は代理人を通じてこう回答した。
〈ジャニーズ事務所は、現在に至るまで、SMAPのメンバーが日常を取り戻せるよう、全力でサポートしております。憶測や悪意に満ちた質問にお答えするつもりはございません。メンバーの今後を静かに見守って頂きたいと心よりお願い申し上げます〉
 四月十九日の夜、小誌は今年二月にジャニーズ事務所を退社したあと、海外や国内のホテルを転々として雲隠れを続けていた飯島氏を都内で目撃した。購入したばかりの真新しいアウディから颯爽と降り立つ彼女は、以前より肌艶も良く、幾分ふっくらしたように見えた。飯島氏の知人が語る。
「彼女はジャニーズを去るとき、芸能界の仕事には就かないと話していたそうです。少なくともSMAPが九月の契約更新を乗り越えるまでは大人しく事態を見守るつもりでいます」
 小誌は、飯島氏にSMAPのメンバーやジャニーズ事務所への思いを尋ねた。だが、彼女は一度も立ち止まることはなく、か細い声でこう言うのみだった。
「もう、関係ありませんので……」
 もはやそこにはジャニーズの“影の女帝”と恐れられたオーラはなかった。

「週刊文春」2016年5月5日/12日 ゴールデンウィーク特大号
 

〈告発スクープ〉舛添知事「公用車」で毎週末「温泉地別荘」通い

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月28日(木)08時17分5秒
編集済
 









〈告発スクープ〉舛添知事「公用車」で毎週末「温泉地別荘」通い

〈ロンドン・パリ五泊で二十名五千万円也〉舛添要一都知事による豪華すぎる海外出張への批判は収まる気配がない。だが、当の舛添氏はワシントン出張でもスイートルーム泊を敢行。そんな折、舛添氏の血税乱費を徹底取材してきた小誌に“新たな疑惑”がもたらされた。

四月二十二日金曜日、午後二時三十分過ぎ。東京都庁第一本庁舎のエントランスホールには、黒塗りのワンボックスカーが横付けにされ、SPや警備員、都庁の幹部職員十名ほどが周囲を睥睨していた。
 そこに姿をみせたのは、定例の記者会見を終えた舛添要一都知事(67)だ。
 舛添氏は足早に車に乗り込むと、職員たちに軽く右手を上げ、後部座席に身を沈めた。
 それから約三時間半後の午後六時――。
 舛添氏が乗り込んだワンボックスカーは、都心から約百キロ離れた神奈川県湯河原町にある「湯河原温泉郷」に現れた。急な勾配の斜面を登り、山の中腹の脇道に入る。高級旅館や大企業の保養所が並ぶエリアを通り抜けると、やがて豪勢な屋敷の門が現れた。
 木製の門がゆっくりと開くと、赤いテールランプを点らせたワンボックスカーは、奥へと吸い込まれていった。鬱蒼とした木々に囲まれ、中の様子は外部からは見えないが、玄関に掲げられた表札には、「舛添」の文字――。
 住宅地図には「MIPE 湯河原別荘 舛添」と記されている。「MIPE」とは舛添氏の妻が代表取締役、本人も役員を務めるファミリー企業「舛添政治経済研究所」の英字略称だ。
 そう、この豪邸は舛添氏の事実上の別荘なのである。
 だが、なぜ舛添氏は、金曜日の午後二時半に温泉地の別荘に、しかも公用車を飛ばして向かう必要があったのだろうか――。
 その謎を解くには、ここに至るまでの舛添氏の直近の動向を確認しておく必要がある。
 まず四月十二日からは、五泊七日の日程でニューヨーク・ワシントンに出張に出かけた。一連の“海外大名出張”への批判が高まる中、今回も一泊あたりの宿泊費は約十五万円、航空チケットは二百二十五万円。批判を受け、出発直前に随行員を四人減らしたものの、スイートルーム&ファーストクラスのセットは頑なに譲ろうとしなかった。
「知事の宿泊費の上限は都市ごとに決められており、今回の二都市の場合、いずれも四万二百円。舛添氏は急な要人との会見の可能性があるためホテル、部屋のランクは下げられないと主張していますが、今回も急な要人との会見は一つもなかった」(都政担当記者)
 鳥取県知事を二期務めた片山善博・元総務大臣も、首を傾げる。
「急な要人との面会があるかもしれないからと説明していますが、海外出張でVIPが突然訪ねて来る場面はありません。外国を訪れる際は、あらかじめ綿密な訪問計画を作ったうえで、こちらが出向くのが基本ルールだからです」
 そして、この出張中に、熊本地震が発生する。舛添氏は十八日に帰国した際、成田空港でこの地震への対応を問われてこう答えた。
「どういう形の会議を開くか、これから検討したい」
 だがその後、都庁へは寄らず自宅へ直帰。翌十九日は登庁さえしていない。
「一方で、二十一日には高級ブランドの展覧会のオープニングセレモニーに出席しました」(前出・都政担当記者)
 そして二十二日。定例の記者会見では、ニューヨーク・ワシントン出張の経費、とりわけ宿泊費に関する質問が集中した。
 それに対して舛添氏は、
「遊びにいっているわけではなく、スイートという言葉だけで『遊び回っている部屋』という誤解があってはいけない」と応じた。
 さらに「熊本地震の情報が刻々と入り、警察や医者の派遣などについて、すごい頻度で(スイートルームで)会議をした」と釈明したが、帰国後の行動を見る限り、地震対応に集中しているとは言い難い。
 読者諸賢は既にお気づきだろう。冒頭の場面で、舛添氏が湯河原の別荘へと公用車を飛ばしたのは、まさにこの“スイートルーム”問答を終えた直後のことだったのである。

情報公開で判明した舛添氏の行動

 血税を湯水のごとく遣う舛添氏の金銭感覚について取材を重ねていた小誌記者のもとに、都庁関係者から匿名を条件に「ある疑惑」がもたらされたのは、四月上旬のことだった。
「就任当初から舛添知事は、週末に東京を離れることが多いのです。幹部職員の間では湯河原の別荘を訪れていると囁かれており、もし本当ならば危機管理の観点から大問題です。さらに問題なのは公用車を使っていることです。公用車の経費は、言うまでもなく血税であり、公私混同の批判は免れないからです」
 にわかには信じがたい話だが、小誌は舛添知事の公用車記録の情報公開を東京都に求めた。
 二週間後、小誌が入手したのは、平成二十七年四月一日から平成二十八年四月十一日にかけて、知事のドライバーが移動経路を克明に記した「庁有車運転日誌」だ。約三百枚に及ぶ書類を繰るうち、ほどなく「ある事実」に気付いた。
 舛添氏は、毎週末、公用車で湯河原の別荘を訪れている――。
 運転日誌から、湯河原へ行った記録をすべて抜き出したのが、下の表だ。



 たとえば今年四月八日の日誌によると、知事の専用車両は、九時四十分に都庁を出発、十時五分、舛添氏の自宅がある世田谷区を経由し、十時三十分に都庁に到着している。
 これは舛添氏を都庁に送迎したのだろう。
 そして十四時四十分、車両は都庁を出発、世田谷区を経由し、湯河原町に到着している。
 ここで舛添氏は下車しているはずだ。
 その後、空の車は十九時十五分に湯河原町を発ち、二十時三十分に都庁に戻っている。表の備考欄に何も書いていない場合は、ほぼこの《都庁~世田谷区~湯河原~都庁》を辿っている。
 それ以外は、昨年五月三十日のように〈出先から湯河原に直行〉、あるいは、同九月二日のように前日、湯河原に送り届けた舛添氏を〈湯河原に迎えに行く〉というパターンだ。
 集計すると、舛添氏は、この一年余りで四十八回も湯河原を訪れているのである。一年を五十二週とすれば、まさに毎週末といっても過言ではない。ちなみに今年、公用車で湯河原に行かなかったのは元日と三月十八日だけだ。
 そして、四月二十二日、小誌記者は舛添氏の乗った車が、別荘へと吸い込まれていくのを確認、これが四十九回目だったのである。
 登記簿謄本によると、この別荘の敷地面積はなんと九百五十m?、約三百坪だ。所有者は「舛添政治経済研究所」であり、平成十一年に借り入れすることなく購入している。この別荘を訪れたことのある舛添氏の友人が内部の様子を語る。

毎週末、別荘で何をしているのか

「敷地内には、建物が二棟あり、一つは和風の数寄屋造で、もう片方は堂々たる洋館です。あのあたりの別荘はみんなそうですが、温泉も付いています」
 地元不動産業者は、その資産価値をこう見積もった。
「このあたりは風光明媚で、かつては大企業の保養地が立ち並んだ人気エリア。舛添さんの別荘は土地だけで九千万円は下りません。建物を合わせると二億円近くかかっていると思います」
 いったい、舛添氏は別荘で何をしているのか。
 別荘周辺を取材した限りでは、公務に従事している形跡はない。
「十年以上前から、二人のお子さんを連れて年に何回もいらっしゃってました。奥様のご実家がこの近くにあるようで、奥様のご両親もよく来られていました。最近もホームセンターなどで一人で買い物しているのを見かけました」(近隣住民)
 近隣の商店主は、厚生労働大臣を務めていた〇七年ごろから、毎週のように目撃していたという。
「舛添さんは鍼灸院やクリーニング店にも通っていました。クリーニング代を支払う際、どんなに少額でも領収書をきちんともらうケチな人でした。今、海外出張で豪華なホテルに泊まるなんて言われていて、驚いてるんです」
 では舛添氏の「公用車による別荘通い」にいったいどれだけの血税が遣われているのだろうか。
 前述の運転日誌によると、もっとも多い《都庁~世田谷区~湯河原~都庁》という「通常ルート」で、走行距離は二百キロを超え、六時間ほどかかっている。
 都内のハイヤー会社に問い合わせると、「都庁と湯河原町の往復で、約八万円かかります」とのこと。この一年で四十九回来訪しているので、単純計算で、約四百万円ということになる。
 また運転手は平均四時間を超える時間外勤務を課されている。その累計は二百二十四時間に上り、これは二十五日分の勤務時間に匹敵することになる。都庁に勤務する運転手の初任給は十四万二千円だが、少なくともこの金額以上の経費が使われているのは間違いなさそうだ。
 公用車での毎週末の「温泉地別荘」通いについて、舛添氏はどう答えるのか。知事秘書室を通じて寄せられた回答は以下の通りだ。
「知事の職責は都政全般にわたる広範なものであり、時間や場所を問わない。週末にはその週の職務のまとめと翌週の公務のための準備を世田谷や湯河原の事務所で行なっている」
 公用車の使用については、「湯河原にあるのは舛添政治経済研究所の事務所であり、都庁等の公務場所から当該事務所に送っているもので、何ら問題はない」という。
 つまり、公用車を使って湯河原で〈公務〉に従事しているというのである。
 公用車の使用に関して、都の条例などでは明確な規定はないというが、神戸学院大学の上脇博之教授は、こう批判する。
「明文化されなくとも公用車を私的に利用してはならないというのは当然です。公務のためと言いますが、なぜ東京都知事が湯河原で公務をする必要があるのでしょうか。その説明責任を果たす必要があります」
 そもそも舛添政治経済研究所の所有物である別荘で、都知事としての〈公務〉を行なっているにもかかわらず、都によると「東京都からの支払いは一切ない」という。
「しかし他ならぬ舛添氏自身が、参院議員時代の一〇年から四年間、自宅を〈事務所〉として利用したとして、少なくとも二千万円以上の家賃を舛添政治経済研究所に支払っていたと指摘されています。このときは、国民の税金である政党助成金が家賃として還流されていると批判を浴びました」(社会部記者)
 結局のところ、そのときどきで、自分に都合のいいように、公人と私人の立場を使い分けるのが、舛添氏のやり方なのである。
 問題は公私混同だけではない。
 知事経験のある前出の片山氏は、こう批判する。
「私は知事時代、非常事態発生の可能性を考慮して、遠方への外出や、家族旅行自体を控えていました。私の経験上からいっても、違和感があります。リーダーとして公私混同と受け取られることを慎むのは当然です。そうでなければトップの下で働く職員たちに示しがつかない」
 片山氏の指摘する通り、非常事態に際して舛添氏には都知事として、約一千三百万人の都民の命を預かる責任があるはずだ。
 仮にテロや大地震が東京を襲った際、都知事が都心から約百キロ離れた土地にいては、危機管理どころの騒ぎではない。
 防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏は、「とんでもない話だ」と憤る。
「熊本地震を見ればわかる通り、活断層地震はいつ、どこで起きても不思議ではない。さらに首都直下地震は、今後三十年で七割の確率で起きると見られている。災害時に設置される対策本部の本部長となるはずの知事が公務以外で毎週末、東京を離れているとすれば大問題であり、すぐに止めてもらいたいです」
 首都直下地震が起きると、湯河原から帰京することもままならないという。
「首都高速は被害や大渋滞などで使用できず、都庁に戻るには本来、人命救助の目的で使うべき東京消防庁のヘリコプターを使うしかない。学者時代の舛添氏とは何度も討論番組でご一緒したことがありますが、防災について非常に熱心に勉強されていました。しかし、こうした言動をみるにつけ、現在は、自身の立場を全く理解されておらず、権力が人を変えてしまったと思わざるを得ません」(同前)
 昨年九月一日、防災の日の訓練で、都知事は神妙な面持ちでこう語っている。
「今から二十年前の阪神大震災では六千四百名もの尊い命が失われました。この都市災害を教訓に我々東京は自分たちで何をすべきか、何ができるのか、再点検していきたいと思っています」
 だが、上の表を見れば分かる通り、この発言の数時間後、舛添氏は公用車で〈出先から湯河原に直行〉しているのである。
 こうした危機管理上の問題について、舛添氏から知事秘書室を通じ寄せられた回答は次の一文のみだった。
「危機管理上万全の体制を講じており、問題ない」
 危機管理に対して、この程度の認識しか持っていない人物が都知事を務めている事実そのものが、東京都民にとっては「非常事態」なのである。

「週刊文春」2016年5月5日/12日 ゴールデンウィーク特大号
 

五輪エンブレム 横浜市長、「ダサい」発言「否定するつもりはなかった」

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月28日(木)01時13分35秒
編集済
  林文子横浜市長と仲良しだった
在日韓国人横浜市議





川崎市宮前区犬蔵在住の林文子横浜市長
またまた不規則な発言


 


林 文子インタビュー
明日のことはやってみなければわからない

「おもてなしの心」でトップセールスに
http://publications.asahi.com/jn/intreview/004.shtml


五輪エンブレム
横浜市長、「ダサい」発言「否定するつもりはなかった」


産経新聞 4月27日(水)7時55分配信

 2020(平成32)年東京五輪・パラリンピックの大会エンブレムの最終候補4作品について、横浜市の林文子市長が25日の庁内会議で「ダサい」と発言。これをめぐり、林市長は26日の定例記者会見で、「否定するつもりはなかった。決まればそれに気持ちが集中すると思う」と釈明し、「(決定案は)江戸文化の粋を感じさせるデザイン。全市で全力でロゴを使い、東京五輪のためにきちっと仕事をしていきたい」と強調した。

 林市長は「『(最終候補を見たとき)ピンとこないな』という思いはあり、庁内のラフな会議で『ちょっとダサいと思っているのよ』と比喩のように使ってしまった」と説明。「(D案の)朝顔か(A案の)市松紋様がいいが、(A案は)おしゃれだけど色合いが地味なので、(五輪らしく)色を変えられないのか」などと庁内で話していたことを明かした。

 一方、黒岩祐治知事は26日の定例記者会見で、個人的にはB案を気に入っていたと明かした上で、「正直言って意外。単色のシンプルなデザインで一番弱いんじゃないかと思っていたが、選ばれた後に見てみると良さが改めて伝わってくる」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000057-san-l14


五輪エンブレムに横浜市長「あまりにダサい」
2016年04月26日 07時16分 読売新聞

2020年東京五輪・パラリンピックのエンブレムについて、横浜市の林文子市長は25日の庁内会議で、「(最終選考に残った)四つのデザインは、あまりのダサさに驚いている」と酷評した。


 会議には市幹部らが出席。林市長は市の発信力強化を訴えたうえで、エンブレムに言及。「(一度取り消しになった)不幸な経緯もあったが、デザインはどれも納得できない」とも述べた。

 東京五輪で同市は、横浜国際総合競技場(日産スタジアム、港北区)がサッカーの会場に使われる予定になっている。林市長は同日午後のエンブレム決定を受け、「江戸文化の粋を感じさせる。決定を機に、大会に向けた機運が一層高まっていく」などとする公式コメントを発表。市は会議での発言はあくまで個人的な見解とし、今後、ポスターや横断幕などでの使用を検討するとしている。


舛添都知事が公用車で温泉地別荘通い 400万円超
毎週末、49回にわたって神奈川県湯河原町へ


 往復の飛行機はファーストクラス、宿泊先は高級ホテルのスイートルーム、年間の海外出張経費は3億5000万円也……
舛添要一東京都知事(67)の「豪華すぎる海外出張」へのブーイングが日に日に高まっている。
だが当の舛添氏は、4月12日から18日まで例によってファーストクラス&スイートルームでニューヨーク、ワシントンを外遊した。
そんな折、小誌にある「内部告発」がもたらされた。

「舛添都知事は週末に東京を離れて、公用車で湯河原にある自分の別荘を訪れている」

 小誌が早速、情報公開請求によって、舛添氏の公用車の運転手が移動経路を記録した「庁有車運転日誌」を取り寄せたところ
驚くべき事実が判明した。

 この記録と小誌の取材によると、舛添氏は、昨年4月からの約1年間で、実に49回にわたって
毎週末、公用車で、温泉で名高い神奈川県湯河原町にある別荘を訪れていたのである。
都内のハイヤー会社によると「都庁と湯河原の往復で約八万円かかります」というから
その総額は単純計算でも400万円を超える。

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6115
 

翁長知事汚職疑惑に続き脱税疑惑まで浮上しネットで話題に!後援会の金の流れや、支出内訳から消えた大金などにより疑惑が浮上している。

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月25日(月)08時18分51秒
編集済
  翁長知事汚職疑惑に続き脱税疑惑まで浮上しネットで話題に!
後援会の金の流れや、支出内訳から消えた大金などにより疑惑が浮上している。
http://xn--h9jya6d7a0b6h1epm5e.com/archives/6004


ソース:自由民主党沖縄県支部連合会24年度収支報告書
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/senkan_i/syushi/h24syushihoukoku/documents/027jiminokinawasiburengou.pdf




自由民主党沖縄県支部連合会(代表:翁長)から直接30万円支給されている。



同じ資料で「ひやみかち改革・市民の会」に1090万円支給されている事が分かる。

ソース:ひやみかち改革・市民の会24年度収支報告書
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/senkan_i/syushi/h24syushihoukoku/documents/456hiyamikatikaikakusiminnokai.pdf



その1090万円が翁長氏に流れている事が分かる。

ソース:ひやみかち改革・市民の会25年度収支報告書
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/senkan_i/syushihoukoku/h25tekiyou/documents/442hiyamikatikaikakusiminnokai.pdf



翌年にひやみかち改革・市民の会から翁長氏後援会に500万円支給されている。去年集めた金を翌年に自分の後援会へ回している。

ソース:オナガ雄志後援会25年度収支報告書
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/senkan_i/syushihoukoku/h25tekiyou/documents/197onagatakesikouenkai.pdf



お仲間と一緒に汚職疑惑がネットで話題になった時も出てきた大好きなリゾートホテルでパーティー。…は取り合えず置いておいて…



この年は約1700万の収入があり、約772万円支出している事が分かる。



こちらでも支出は約772万円となっている。その内訳は…






内訳は、この3ページに渡って記載されているのが全てだが、これでは明らかに支出が足りない。この大金はどこに消えたのか…?

ソース:琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/prentry-243201.html

県秘書課は19日、「知事の資産公開条例」に基づき、翁長雄志知事の資産報告書を公表した。知事に就任した2014年12月10日時点で保有する土地と建物の資産総額は、固定資産税の課税標準額で約694万円だった。そのほか報告義務がある資産として、取得金額100万円超の普通自動車1台の保有を報告した。

資産の内訳は那覇市大道の自宅の土地が277万7843円、建物が802万1398円(妻との共有名義で持ち分は2分の1)。那覇市古島にも15万7609円の土地を保有している。預貯金(当座預金、普通預金除く)、有価証券や貸付金、借入金はなかった。

自民党から当時1年で100万超の直接の献金を受け、後援会への金の流れ、消えた金などからすると資産は少なく感じる。翁長知事が市長時代に脱税を行っていたのではないかと言う疑惑がここからネットで話題になっている。

 

我らの林文子市長が沖縄へ!11/29「待機児童ゼロ実現フォーラム」

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月24日(日)06時31分30秒
編集済
 


我らの林文子市長が沖縄へ!11/29「待機児童ゼロ実現フォーラム」

2013年5月、全国で初めて、「保育所に入りたくても入れない」待機児童が「ゼロ」となった横浜市。新聞やテレビなどのニュースなどで、ご覧になった方も多いのではないでしょうか?
横浜市は2010年に待機児童数が1500人を超え、全国ワースト1位となりました。その後、林文子市長が待機児童削減を掲げて取り組んだ結果、わずか3年で「ゼロ」を達成したことになります。
その林市長を招いて、待機児童対策を話し合うフォーラムが11月29日(金)、なんと沖縄県那覇市で開かれます。
フォーラムを主催する一般社団法人那覇青年会議所によると、沖縄県は人口比から見て「全国で最も待機児童が多い県」とのこと。夫婦共働き家庭が多いにもかかわらず、子どもの受け入れ先は需要を満たしておらず、さまざまな問題が起こっているそうです。
そこで「待機児童問題について、県民一体で解決策を考えていこう!」というのがねらいです。フォーラムでは、林市長の基調講演の後、那覇市長や浦添市の保育園園長を交えたパネルディスカッションを開催。沖縄の待機児童問題を考え、具体的な解決方法を探ります。
全国から注目を集めた、我らが横浜の「待機児童ゼロ宣言」への反響として、横浜で暮らし・働き・子育てする私たちも、関心を持ち続けていきたいですね。
 

平成28年熊本県熊本地方を震源とする地震に対する横浜市の取組について

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月23日(土)01時04分27秒
編集済
  平成28年熊本県熊本地方を震源とする地震に対する横浜市の取組について
http://www.city.yokohama.lg.jp/somu/org/kikikanri/h2804kumamoto/


被災者・被災地への支援をお考えの方へ

横浜市 熊本地震募金について

横浜市では「横浜市 熊本地震募金」を実施しております。
皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
市民・企業からの救援物資について

個人などからの小口の救援物資については、被災地の需要に対応した形で供給することが困難であり、また被災地で必要としない物資が滞留する原因にもなりますので、横浜市での受付は差し控えさせていただきます。
災害ボランティアについて

被災地では災害ボランティアセンターの開設が順次進んでおります。
現地でのボランティアをお考えの方は、万全な準備の上、ご活動いただきますようお願いいたします。
最新のボランティア募集情報は、全国社会福祉協議会・全国ボランティア・市民活動振興センターの「全社協 被災地支援・災害ボランティア情報(外部サイトへ遷移します)」をご確認ください。
被災地救援等のために使用する車両について(災害派遣等従事車両証明書の発行について)

熊本県及びその周辺の被災地において、救援物資や人員の輸送などに用いる車両は「災害派遣等従事車両証明書」により、高速道路を無料で通行することができます。
「災害派遣等従事車両証明書」の申請方法や受付窓口については「被災地救援等のために使用する車両の取扱いについて」をご確認ください。
市内事業者の方へ

資金繰りや経営に関する相談について

市内中小企業を対象に、資金繰りや経営に関する緊急相談窓口を設置しています。
詳細な設置場所は「平成28年熊本地震に伴う緊急特別相談窓口の設置について」をご確認ください。
 

自民参院選候補〈山田宏〉妻が嘆きの告白 〈「生んだのはあなた」保育園暴言〉「愛人に子供を産ませたのはあなたです」

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月22日(金)02時23分57秒
編集済
 

自民参院選候補〈山田宏〉妻が嘆きの告白
〈「生んだのはあなた」保育園暴言〉
「愛人に子供を産ませたのはあなたです」


かりにも政権与党から国政選挙に出馬する以上、自らの発言に行動が伴っているかを検証されるのは当然のことである。「育児は親の責任」と説いた山田宏前杉並区長。自民党公認で参院選に出馬する山田氏の父として、夫としてのあり方を、妻に聞いてみると……。

「私たちの三人の息子も保育園でお世話になりました。山田の政治活動を半ば秘書として支えてきましたが、夫が都議に当選したことで、周囲に『秘書業との両立は難しい』と言われ、必死に探したんです。八〇年代当時も保育園に入れるのは難しかった。兄弟別々の保育園でしたけど、選挙前の戸別訪問の際は、お迎えの時間を融通してもらったり、すごく助けられました。夫にはそういう実体験がないから、違和感のある発言をするんでしょう」
 こう語るのは、今夏の参院選に自民党公認で立候補する山田宏氏(58)の妻・祐子さんだ。
 山田氏といえば、先月末に「保育園落ちた」ブログをこう批判したことで物議を醸した。
「まあ落書きですね。『生んだのはあなたでしょう』、『親の責任でしょ、まずは』と言いたいところだ」
 その後、小誌が、過去に報道された愛人Kさんの問題について山田氏に話を聞いていたところ、突然、妻と法廷闘争中であると語り始めた(四月十四日号掲載)。
「えーと……、いま家内と裁判をしているところなので。夫婦の間にはいろんなことが積み重なっているんです」
 小誌が取材を進めると、裁判の詳細が判明した。東京家裁で昨年十一月から始まった離婚裁判は、愛人を作ったはずの山田氏が原告、妻の祐子さんが被告となっており、山田氏は、妻の言動を離婚事由に挙げていることがわかった。
 当初は取材を拒否していた祐子さんだったが、小誌が、これらの取材結果を伝えると、重い口を開いた。
「昨夏、離婚調停が開かれたのですが、私は応じませんでした。一方的に提案された調停でしたし、そもそも離婚する気持ちはまったくありません。山田は最終的に損害賠償を払うとしているようですが、私が求めたことではありません。しかも調停で提示された慰謝料も私の弁護士曰く『理解できない』程度の額でした。現職議員ではなく、資産どころか借金しかないので、今なら大金を払わなくて済むと裁判を起こした面もあるんでしょう。それが嫌らしいし、姑息なところ。彼は政界復帰前に過去を清算したいのでしょう」

愛人の子の認知を求めた山田氏

 山田氏は京都大学を卒業後、松下政経塾に二期生として入塾。塾生の時に、大学時代に知り合った祐子さんと結婚している。
 東京都議を経て、九三年に日本新党から衆院選に初当選。落選後の九九年に杉並区長に転じると、改革派首長として名を売った。だが三期目途中で日本創新党を立ち上げ、区長を突如辞任して、参院選に挑むも惨敗。一二年には日本維新の会から衆院議員に復帰を果たすも、一四年に落選した。
 だが、昨年九月に今度は自民党の公認を得て、今夏の参院選出馬を表明した。
「安倍晋三首相と思想信条が近く、また維新の会在籍時に橋下さんとの間をとりもったことで親しくなり、本人が『(前回の)衆院選後に首相に口説かれた』と言っていました。今月、安倍氏の出身派閥・清和会に入会するなど、参院選での“お友達枠”候補と見られています」(政治部記者)
「保育園落ちた」ブログを「落書き」と非難し、「育児は親の責任」と言う山田氏の、家庭人としての実像を祐子さんが明かす。
「女性とお金にだらしないのは間違いありません。夜のお店や、そこで働く女性が好きなんだと思います。友人の妹さんと愛人関係になったことがバレたこともあります。区長時代に週刊誌に書かれた渡嘉敷奈緒美区議(当時。現・厚労副大臣)との不倫メール騒動はそのひとつに過ぎません。特にバブル時代はひどくて、後援会や支援者からの資金でかなり遊んでました。当時は離婚も考えましたが、子供たちがまだ小さくて……。彼らのことを考えると、そんな決断はできなかったんです」
 山田氏自身も雑誌「経済界」でこう明かしている。
〈バブル時の、派手な生活、派手な活動が染み付いてなかなか転換できない。やがて生活費まで枯渇して、車も家も全部売る羽目に〉(一四年十二月二日号)
「山田は落選すると、家に帰らなくなる傾向があるんです。変ですよね? 九〇年頃から自宅を出たり入ったりするようになり、九六年の衆院選で落ちた後は行方不明状態になって……。杉並区長選が始まった九九年に帰ってきたんです。色々な家を転々としていたという噂でした」(祐子さん)
 そんな祐子さんが呆れ果てたのが、隠し子問題だった。一〇年、創新党で参院選を戦う直前、「週刊朝日」に六本木のバーで出会ったKさんとの間に子供がいると報じられたのだ。裁判の争点でもあるこの問題について、祐子さんが嘆息まじりに語る。
「記事が出るまで、私たち家族は何も知りませんでした。記事が出ても選挙前だったので陰謀かなと考えましたし、山田も『知り合いの子供を、私の子供ということにして欲しいと頼まれたんだ』と一生懸命言い訳をしていました」
 だが、それは嘘だった。旧知の弁護士を通じ、愛人Kさんの子供が山田氏の息子であることを告げられたのだ。
「家族も、後援会もパニックでした。どうなっているんだ、と。さらに『今後を考えて離婚してはどうか』と山田側の弁護士に言われて……。当時から私は家族の形を変えるつもりはなかったので断ると、次はKさんの子との養子縁組を提案されたんです。遺産相続などデリケートな問題もあるので悩みましたが、私が引き取って育てるのならと申し出ました。でも、当時四歳の男の子を母親と引き離すのは難しいとのことで、認知したんです。その際に交わした文書では山田も『悪かった』と非を認めて謝っています」
 さらに驚くことに、離婚提案から認知に至る話し合いの中で、「お金を借りた支援者に説明するために、山田の政治的後継者が必要」という理由で、祐子さんに杉並区長選への出馬が打診されたというのだ。
「わけがわかりませんよね。話があまりに飛躍しているので断ると、弁護士から『息子さんは?』と。支援者からの借金で追いつめられて、自分が政治で再起を図るためには、私たちに泥をかけるしかなかったのかもしれません」
 借金とは、創新党結党時に山田氏が支援者から借りた二億三千六百万円のこと。この金の大半を山田氏が創新党に貸した形となっていた。
 前回の取材で山田氏は、支援者から無担保で借りたと認め、「適正に処理している。今も月五十万円ずつ返済している」と説明した。
 祐子さんが振り返る。
「私も創新党結党には大反対しました。後継者も育てずに区長を突然辞めたことで多くの支持者が去っていきました。残ったのは借金だけですね」
 今回の離婚裁判では、政治家の妻としての過去の言動が、争点にされているという。祐子さんは都議時代から、三人の息子を育てつつも、秘書業務をこなし、積極的に選挙を手伝い夫を支えてきたつもりだった。

人間として大きなものが欠落

「山田には地縁も資金もなく、秘書もいなかったので、『秘書業も奥さんの仕事です』と、ありとあらゆる名簿が自宅アパートに運び込まれました。一歳八カ月の長男、生後三カ月の二男を抱えて途方にくれましたが、やるしかない。山田は名簿管理や地道な戸別訪問は嫌いですので、選挙時は私や応援の学生が血を吐くほど地元を回りました」
 銀行員の娘として育ち、政治に縁のなかった祐子さんは、選挙や政治活動が妻にとっていかに肉体的、精神的に苦しいものかを思い知らされたという。
「私なりに一生懸命だったのですが、裁判では『秘書に勝手な指示を出した』とか『来るなと言ったのに事務所に来た』と、あることないこと言われて。若かった私にも至らない点はあったと思います。また、夫としては事務所で秘書、家庭では妻として常に顔を合わせるのは窮屈で、そのあたりに浮気の原因があったのかもしれません。でも、夫を支えたつもりだったので、今になって批判されるのはとても寂しいです」
 三人の息子が保育園に通った時期も子育てに携わらなかった山田氏は、その後も子供たちとあまり接点を持たなかったという。
「授業参観や父親の会、卒業式などにも来ませんし、息子のサッカー教室のコーチをやっても『面白くないから』と一回きりでどこかに行ってしまう。長男の高校の入学式には参加しましたが、地元の高校で杉並区長として政治の力になるから受けたんです。結局、政治のことしか頭にないんです。だから、お父さん役も、お母さん役も全部私が引き受けて、子供には『政治家・山田宏だけを見ていてね』と言ってきました。
 つい先日、二男が都内で結婚式を挙げたんです。でも山田は欠席し、手紙を送ってきただけでした」
 再度、山田氏にKさんとの子供を認知したことが事実かどうかを問うた。
「おたくの取材は受けません。司法の場に委ねられていることですので、後は弁護士に聞いてください」
 弁護士はこう回答した。
――認知は事実ですか?
「お答えできません」
――愛人との間に子供を作った夫が、離婚裁判を起こしたということですか?
「私たち(山田氏ら)が原告になって離婚裁判をしているのは事実です。ただ夫婦間には一筋縄でいかない問題がありますから」
――山田氏の奥様にも非があるということですか?
「そうですね」
 祐子さんは、最後にこう付け加えた。
「山田が取り下げない限り裁判は続きますが、何を蒸し返されても、私の人生の反省も兼ねて対応していこうと思います。人間的には何か大きなものが欠落していますが、山田の政治姿勢には今も私や息子たちは共感しているんです。公人としての自覚を取り戻し、政界に戻って欲しいですね」
 山田氏は一〇年刊行の自著『第3の道』で、教育についてこう書いている。
〈正しい生き方を自信を持って子供に伝えるには、親自身が胸を張って、正しいと言える生き方をしなくては〉
 山田氏は“四人”の子の父親として、正しい生き方をしていると言えるのか。自分の胸に問うて欲しい。

「週刊文春」2016年4月28日号
 

ジュリー副社長“掌中の珠” 嵐〈松潤〉「絶対負けられないドラマ」

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月20日(水)13時19分12秒
編集済
  ジュリー副社長“掌中の珠” 嵐〈松潤〉「絶対負けられないドラマ」

「“これは絶対に負けられないドラマだ”と、スタッフはかなりプレッシャーを感じています」
 TBS社員が思わず力を込めるのは、嵐の松本潤(32)を主役に迎えた日曜劇場『99・9―刑事専門弁護士―』の撮影現場だ。

 ここまで力が入るのには理由がある。
「日曜劇場は、『半沢直樹』などで高視聴率を叩き出してきた重要な枠です。しかし三月まで放送されたSMAPの香取慎吾主演の『家族ノカタチ』は視聴率一ケタで大コケ。ジャニーズ側からは、『せっかく香取を使ったのに。共演者に問題があったんじゃないか』とクレームが入りました」(同前)
 そこで巻き返しを図りたいTBSが命運を託したのが、松本だったのである。
「『嵐』はジャニーズ事務所の後継者で副社長の藤島ジュリー景子氏が手塩にかけて育てたグループですが、中でも松本は大のお気に入り。いわば“掌中の珠”でコンサートでのステージ演出も任せるほど。ジュリー氏の食事会にも松本は進んで出席、メリー副社長も一緒のときは常に直立不動。まさに幹部候補生といった感じです」(芸能記者)
 その松本を迎えるとあって、TBSは「絶対に負けられない布陣」を敷いた。
「プロデューサーの瀬戸口克陽氏は社長候補と言われる人物で小渕優子衆院議員の夫でもあります。キムタク主演の『華麗なる一族』などが代表作ですが、一方で嵐とも関係が良い、業界ではレアな存在です。松潤とは『花より男子』からの付き合いで、今作がドラマ復帰第一作目となります。またドラマの要となるトリック監修を手掛けるのは仲間由紀恵主演の『TRICK』シリーズの脚本・プロデューサーを務めた蒔田光治氏。これで面白くないわけがない、という完璧な布陣です」(別のTBS社員)
 今回松本が演じるのは、刑事事件を専門とする“超型破りな貧乏弁護士”。九九・九%有罪が確定している事件でも、残りの〇・一%の可能性を信じて真実を追求する役柄で、本人も役作りに余念がないという。
「ストーリーはオリジナルで、松潤ありきの当て書きなので、松潤は事前にプロデューサーと話し合いを重ねていました。松潤と言えば『花より男子』など若い女性向けの恋愛ドラマのイメージが強いのですが、本人はそうしたイメージから脱皮したいようです。『二十代から七十代までの幅広い層を相手にしたい』と意気込んでいます」(番組スタッフ)
 撮影現場でも松潤は、こだわりの強さを発揮。
「『この主人公なら食事ではこういうスパイスを入れるんじゃないか』とか、場面ごとに監督や演出家にアイデアを出して撮影がおしてしまうほどです。同僚役は、香川照之と榮倉奈々という演技派が、がっちり固めており、松潤はちょっと時間があると香川さんに積極的に質問して、演技のアドバイスを求めていますね。変わり者の主人公に合わせて髪を短く切り、スーツの着方まで考えるなど試行錯誤しています」(同前)
 力みすぎて“異議あり”な内容にならなければいいけど……。

「週刊文春」2016年4月21日号
 

“甘利疑獄” 一色武氏が初めて明かす「URの秘密爆弾」

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月20日(水)13時18分2秒
編集済
  “甘利疑獄” 一色武氏が初めて明かす「URの秘密爆弾」

眠れる獅子が目覚めたのか。東京地検特捜部がついに強制捜査に入った。甘利明氏が大臣室で多額の現金を受け取り、公設秘書が請託を受けてUR(都市再生機構)に補償金増額を働きかけた疑獄事件。実は、一連の交渉ではURの内部情報が甘利事務所に流れていた――。

 小誌が甘利明・前経済再生担当相(66)の現金授受問題を報じてから、およそ二カ月半。ついに東京地検特捜部が強制捜査に乗り出した。四月八日夜、あっせん利得処罰法違反の疑いで、都市再生機構(UR)千葉業務部や、千葉県白井市の建設会社「薩摩興業」、同社の総務担当者だった一色武氏(62)の自宅などに家宅捜索に入ったのだ。
「関係先への捜査は異例なことに夜通し続き、URからは段ボール約三十箱分の資料を押収しました」(地検関係者)
 容疑は、甘利氏の公設第一秘書を務めていた清島健一氏(39)が、一色氏から多額の現金やフィリピンパブ接待を受けて、URに対して、薩摩興業への補償金が増額されるよう働きかけたというものだ。
「被疑者である清島氏も、特捜部から事情聴取を受けて、一色氏から多額の現金を受け取っていたことは認めているようです。口利きのお礼として受け取った五百万円も『一色さんから好きに使っていいと言われた』と供述している」(社会部記者)
 強制捜査に発展した“甘利疑獄”だが、実はこの事件には、特捜部が聴取を続けるもう一人の知られざるキーマンがいる。
 一色氏が語る。
「補償交渉をめぐり、私に内部情報を教えてくれるURの幹部職員が二人いました。彼らが教えてくれたURの内部情報を基に、清島氏がURや国交省にプレッシャーをかけてくれていたのです。彼らのことはずっと黙っているつもりでしたが、事ここに至った以上はお話しすることにしました」

四千万円増の陰に内部情報

 幹部職員とは、千葉ニュータウン事業本部事業部工事チームのA氏と、首都圏ニュータウン本部千葉業務部業務推進チームのB氏。
「特に、道路工事の責任者だったA氏とは頻繁に会っていました。会う場所は、ファミレスや居酒屋、そして神奈川県平塚市内のフィリピンパブや多国籍クラブに七回ほど行きました。支払いは常に私で、一晩で十万円以上支払う日もあった。終電を過ぎることも多く、A氏が暮らす都内の自宅までのタクシー代三万円も支払っていました。フィリピンパブでは、『以前はこういう接待も問題なかった』という言い方もしていました。領収書やメモなど証拠が残っているだけでも、およそ百万円を二人の接待に使っています」(一色氏)
 A氏は補償交渉の現場にも、深く関わっていた。
「私がA氏と初めて会ったのは、二〇一三年五月頃のことです。当時、道路建設をめぐる薩摩とURの補償交渉は難航していました。清島氏に『何とかしていただけないか』と相談したところ、『私が間に入りましょう』と言って、URに内容証明を送ることを提案してくれたのです」(同前)
 その提案通り、薩摩興業は五月二十日、内容証明をUR側に送付。さらに六月七日、清島氏は甘利事務所のベテラン秘書のM氏をUR本社に向かわせた。すると約半月後、一色氏に「補償額のことで話し合いをしましょう」と連絡してきたのがA氏だった。
「A氏は『(URの)弁護士は闘おうと思えば闘えると言っているが、そんなバカなことをやっていたら、工事が進まない』と言っていました。裁判になれば時間と費用がかかる。A氏は責任者として、道路工事の停滞を懸念したのでしょう。私もA氏の言葉を聞き、URは補償金を支払うつもりだと感じました」(同前)
 小誌既報の通り、当初は一億八千万円だった補償額は、交渉の場で二億円になり、最終的に二億二千万円まで増額された。一三年八月二十日、振り込まれた補償金の一部から、一色氏は五百万円を口利きのお礼として清島氏に手渡したのだった。
「その後も、A氏はたびたび内部情報を私に教えてくれました。薩摩の敷地内に埋まる産業廃棄物の撤去をめぐる補償交渉の最中には、『まだ(金額上積みの)余地がありますよ』と言ってくれたこともあった。こうした情報を清島氏に伝え、UR本社との交渉を有利に運ぼうとしていたのです」(同前)
 A氏の情報で、甘利事務所が国交省に“プレッシャー”をかけていることがわかったこともあった。
「一五年三月頃、A氏から『一色さん、国交省を動かしているの?』と聞かれました。私は『特に何もしていないよ』とシラを切りましたが、実際には清島氏に働きかけてもらっていた。この頃、A氏は『国交省は“URがちゃんとやらないから”と言い出すのかな』と心配していました」(同前)
 事実、国交省も一五年三月と七月、甘利氏の秘書から当時の局長が工事をめぐり、問い合わせを受けたことを公表している。
 実は、URも甘利事務所が補償交渉に深く関与していることを承知していた。
 昨年十一月十二日、URの千葉業務部で行なわれた交渉に、甘利事務所の鈴木陵允(りょうすけ)政策秘書(当時)が薩摩興業の“サトウ”という偽名を使って一色氏と同席していた。UR側は未(いま)だに「誰か分からない」という回答に終始している。
 しかし、この日の交渉にUR側職員として同席したA氏は、鈴木氏がその場にいたことを知っていた。小誌が入手した録音テープによれば、四日後の十一月十六日、A氏は一色氏にこう感想を述べているのだ。
「ネットで(鈴木氏の画像を)調べて、(工事)チームのなかで『この人、さっきやり取りした人と似ている』という話になった。そもそも(秘書が)来ないよね、ああいうところ」
 だが、現金授受や接待を重ねても進展しない補償交渉に、一色氏は甘利事務所に不信感を抱き始める。同じ頃、A氏は突如、金を返してきた。
「昨年十二月に八十万円、今年一月に十万円、計九十万円を返してきました。A氏が『要らない』というから、領収書は切っていません。最後に彼と話をしたのは二月中旬。『近いうちに行きます』と言われ、それっきりになっています」
 四月十日、A氏を自宅近くで直撃した。
――一色氏から百万円近く接待を受けている。
「はい……。すべて工事を進めるためにやったことでした。そのために一色さんとお付き合いしていた。フィリピンパブには七回行きました。断れなかったんです。まずいなと思いましたが、一色さんが黙ってくれていると思って……。間違った選択をしてしまいました。ただ、このまま続けるのは良くないと思って、昨年十二月に八十万円、今年一月に十万円返しました」
――一色氏にUR内部の情報を流していたのか。
「工事を進めるために本音の話をしましょう、というつもりでした。『工事を進めれば、ひび割れも進行するので、その時にお金を払います』『(コンクリートが)全損になれば、一千万円単位になります』といった話はしました。ただ、想定の範囲内(の額)です」
――一億八千万円が二億二千万円になった経緯は。
「まだ概算額なので、ブレ幅があったんです。二億円くらいと考えていて、ブレ幅の下(一億八千万円)を言いました。(二億二千万円は)震災後、工賃などが高くなり、それも足し算した値。本当に急いで工事をやっていて、建物の一部を残したまま再配置をするなど複雑な動きをしているので、説明が難しいのですが……」
――接待を受けた事実はUR側に伝えていないのか。
「まだ報告していません。今(URに)手紙を書いているところです。クビになる覚悟はできています」

甘利事務所は捜索しない特捜部

 A氏の証言から浮かび上がるのは、URのズサンな調査だ。URは国会などで追及を受けても、ぬるい内部調査でお茶を濁し、「甘利事務所からの圧力はなかった」としている。
 職員が一色氏から受けた接待についても、職員の一人が居酒屋で計七千~八千円の飲食代を提供され、これとは別に、複数の職員がファミレスなどで四百円程度のドリンク代を六回、六百~千円程度の食事代を五回、提供されたとしてきた。だが、一色氏、A氏の証言は、こうした調査結果と明らかに異なるのだ。
 URに事実関係の確認を求めたが、締切までに回答はなかった。
 特捜部の捜査は今後、どのように展開していくのか。焦点は、薩摩に支払われた二億二千万円の補償金と、清島氏ら甘利事務所からUR側に働きかけがあったかどうか、だという。
「一億八千万円からあっさり二億二千万円に増額された経緯が不可解です。特捜部は二月上旬からUR職員への聴取を重ねてきましたが、URは捜査に協力的とは言い難かった。これからは押収した資料を基に分析していくことになります」(前出・社会部記者)
 告発者である一色氏への聴取は今も続いているという。一色氏はこう語る。
「特捜部の聴取には全面的に協力するつもりです。事件の全容を解明してほしいと思います」
 前出の社会部記者が解説する。
「一色氏は領収書や音声データを提出し、大和事務所で甘利氏に説明した資料のことや産廃の存在を知った経緯、A氏との関係も詳しく聞かれているようです。
 ただ、特捜幹部は腰が引けています。衆参ダブル選が噂される中、安倍政権からにらまれることを恐れている。今回の強制捜査も、甘利事務所や清島氏の自宅は家宅捜索されないという異例の形でした。四月二十四日の衆院補選後に、甘利事務所の強制捜査に踏み切るかどうかが注目されます」
 強きを助け、弱きを挫くでは、秋霜烈日のバッジが泣く。

「週刊文春」2016年4月21日号
 

翁長雄志 資金源もオール沖縄?!

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月19日(火)15時11分14秒
編集済
 





翁長雄志 資金源もオール沖縄?!







支那様のヅラ翁長知事 平成26年度の収支報告書を見させて貰いましたよ! 夜盗の魔窟仲間から凄い額の金が流れ込んでますなあ!!


政治団体は非課税。また、政治献金は非課税。

非課税で献金し、政治家個人がその政治団体の金を使う。

非課税で個人への給与が増えたようなもんですわな。

政治団体自体が脱税の魔窟になっているのは、昔から言われてきたことです。

相続税も発生しないから子供へ資産譲渡が簡単に行う事が出来る。

さっさと非課税制度を改めるべきですが、その制度を変えれると政治家自体が美味しい思いが出来なくなるから嫌がっている。

だから、政界が夜盗、山賊、追い剥ぎ、近年は売れなくなった成りすまし日本人の芸能人が余生を過ごす為の世界にしている訳です。

公金や寄付金、募金をシャブルのが一番美味しいと言う事に気づいたからなんでしょうね。

支那の工作員=アグネス・チャンの生き様を真似ているんでしょうか?

政治になど何も興味がなくても、大きい物に巻かれろで適当な政治噺家になって面白おかしく政治漫談をやり、国民に何の根拠も無い綺麗事を

喋っていれば労せずして美味し過ぎる時が過ぎていく。

気楽な商売ですわな。

特に、ヅラ翁長知事の様に、支那様の手下、工作員になってしまえば日本が支那の自治区にされるまでは酒池肉林の生活が約束

された様なもんですからねえ。

自治区になった後は、この世の煉獄地獄が待っているんでしょうが。

そんな頃には、俺は生きちゃあいないってか?そんなもんでしょうね。

悪魔の毒を、皿まで食った亜人間は死んだ後の世界の事など気にしてなど居ないでしょうから。

行く先は、今から決まっていますから後は野となれ山となれですわな。


ところで、ヅラ翁長知事の平成26年度分の収支報告書のこの異様さはなんでしょうか?

始めて拝見して飲みかけのコーヒーを吹き出しましたよ。

全国の、毎年国から投げ込まれる補助金を腹を空かせて口を開けて待っている動物園の熊みたいな痴呆自治体が沢山あると言えども、

ここまでキムチ悪い金が流れ込んでくる自治体の長の収支報告書は無いんじゃないですか?

「オナガ雄志激励会 32,010,000  9/29  かりゆしアーバンリゾート那覇」

とんでも無い額が会費=政治資金として入っているんですね。

狩りゆすり?かりゆしアーバンリゾート那覇と言えば、あの悪名高い乗っ取り屋・平良朝敬氏の熱烈応援と言う訳ですか。

分かりやす過ぎるズブズブの関係、ヅラ翁長知事が得意とする縁故資本主義そのものでは有りませんか。

9/25には、10万円単位の多額のパー券収入がこれまた、かりゆし仲間と思われる人達から気前よくポンポン入っていますね。

そして、平良氏に続く、ヅラ翁長知事の金づる、沖縄の悪徳土建屋=金秀グループがドカ~~ンと10万円単位のパー券をグループ企業からぶち

込んでくれていますよ。

秒速であぶく銭を数千万稼ぐ男=支那様のヅラ翁長知事の面目躍如じゃないですか。

記載されていない金もかなり裏から入っているんじゃないですか?

ホラ!あの!支那様からの工作資金ですよ!ひょっとして、刻印の無い金の延べ棒だったりして?

それは、見つかったらヤバイですよ。

あの龍柱は、ヅラ翁長知事の秘密資金を貯めておく貯金箱だと言う話がありますが本当ですか?

下の方に、ゴムのパッキンが無くなっていると騒いでいる人が居ますが、夜中にこっそり秘密のボタンを「開け!ヅラ~~」と言いながら押して動か

して、中に現金や金の延べ棒を隠しているんでしょうか?大切なキーは、ヅラの中に隠しているとか?一番安全ですもんね。

清原の覚せい剤の何万倍もヤバイ話ですよ。

龍柱が、地震で倒れて見つかったりして?


「龍柱」建設計画を批判 尖閣で対立の中国に発注 那覇
政治 ? 行政 ? 2014年9月
那覇市若狭に計画されている「龍柱」の建設阻止に向けた大会(主催・住みよい那覇市をつくる会)が17日、沖縄県立博物館の講堂で開かれ、約150人が参加した。那覇市(翁長雄志市長)は
龍柱を中国に発注する予定で、尖閣諸島(石垣市登野城)周辺海域で中国公船の領海侵犯が常態化する中、市民団体などから批判の声が強まっている。
那覇市は都市計画法に基づく都市マスタープランの一環で、新しい都市のシンボルにしようと、那覇市若狭に高さ15メートルの龍の柱を立てる計画を推進している。
財源は国からの一括交付金約2億5千万円。うち材料とデザイン料を含む製作費の約1億6千万円は中国に発注する予定。
http://www.yaeyama-nippo.com/2014/09/19/



悪徳廻船問屋は、平良氏だけでは無いですよ。

もう一匹の越後屋が、金秀グループですわ。


金秀グループはキャンプシュワプの施設工事を落札した企業です。

22年度のキャンプシュワプへの補助金見ても約9400万円でていますよ。

一年でも二年でも反対運動で妨害して工事を遅らせれればこの補助金ゲットなわけですわな。

ちなみに金秀グループは建設業のほかに、カインズホームっていうホームセンターもやってるんですってね。

あと沖縄ではホテルも経営、喜瀬別邸ホテル&スパ・喜瀬ビーチパレス・恩納マリンビューパレスなど。

金秀グループが辺野古の基地反対座り込み部隊の皆さんに差し入れしたりして応援してると言うのですから、

支那様のヅラ翁長知事に忠実に付き従うれっきとした売国奴ですよ。


辺野古基金を創設 菅原文太さん妻も共同代表 知事「決意新たに」琉球新報2015年4月9日

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-241627-storytopic-271.html


県内外の賛同者から集める資金を元手に、

辺野古での新基地建設の阻止を目的とした

活動を展開する。

共同代表らが9日、那覇市内で会見した。

翁長雄志知事も同席した。

共同代表には、前嘉手納町長の宮城篤実氏と

金秀グループの呉屋守将会長、

かりゆしグループの平良朝敬CEO
(最高経営責任者)、

沖縄ハム総合食品(オキハム)の

長浜徳松会長、元外務省主任分析官の佐藤優氏、

俳優の故菅原文太さんの妻文子さんの6人


沖縄防衛局 平成23年度 建設工事発注実績

http://www.mod.go.jp/rdb/okinawa/01nyusatsu/kensetsu/kekka/h23_kouji.html


辺野古新基地:金秀グループ新入社員ら市民激励
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=110935

2015年4月9日 10:42 沖縄タイムズ
米軍キャンプ・シュワブのゲート前を訪れた金秀グループの

新入社員ら=9日午前、名護市辺野古
【名護】建設・小売業を手掛ける金秀グループ(呉屋守將会長)の新入社員と幹部約130人が9日、研修で名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪れ、抗議活動を続ける市民らを激励した。


辺野古を訪れたのは新入社員70人と幹部60人。市民らから抗議活動の現況報告を受けた。社員からは、おにぎりやサンドイッチなど段ボール9箱分の差し入れが手渡された。


2014.10.28 22:40更新 産経
「基地反対で振興策多く取れる」翁長氏の発言や矛盾点、仲井真氏支持の市長証言
http://www.sankei.com/politics/news/141028/plt1410280057-n1.html


沖縄県宜野湾(ぎのわん)市の佐喜真淳(さきま・あつし)市長らが28日、那覇市内で記者会見し、基地問題に関する

翁長雄志(おなが・たけし)氏の発言や対応の矛盾点を明らかにした。

米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設などについて、翁長氏が「反対することで振興策が多く取れる」と発言していたと証言。

県内11市のうち仲井真弘多知事を支持する9市長の総意として翁長氏に対する不信感を表明した。

市長側の説明によると、昨年1月に政府へ提出した普天間飛行場の県内移設断念などを要求する文書に署名を求める際、翁長氏は他の市長に
「われわれが反対しても国の方針は変えることができないと思う」
と前置きした上で、
「反対することで振興策が多く取れる」
と述べたとされる。

また、翁長氏が那覇軍港(那覇市)を隣接する浦添市の埋め立て地に移設することを推進しており、辺野古移設をめぐる「美しい海を埋め立てさせない」という翁長氏の主張と矛盾しているとも指摘した。


ヅラ翁長知事の強力なパートナーの日本共産党も金秀グループの様にバックアップしているそうですなあ。

害国勢力に洗脳されたキチガイは、気の触れた一向宗みたいなもんで、サイコパスの狂人集団になっているから怖いですよ。


党沖縄県委 基地反対 広げたい
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-04-16/2015041614_01_1.html
「辺野古への新基地建設は許さない」―。
日本共産党沖縄県委員会は、政府が進める名護市辺野古への米軍新基地建設に反対する現地のたたかいに参加するため連日マイクロバスを運行しています。

ヅラ翁長知事と普天間砦の悪党達の悪行が、非常に良くまとまった素敵な動画を見つけましたよ。

ヅラ翁長知事は、鈴木宗男もしっぽを巻いて逃げ出す、「超巨大疑惑の総合商社」なんですね。

夜盗の村社会が作り出した怪物であり、サイコパス強欲鬼ヶ島ですよ。

これだけ社会正義を逸脱した事を平成の世でやりまくる、支那様のヅラ翁長知事。

成敗されない方がどうかしていますね。

【解説】翁長知事3つの疑惑 かりゆしアーバン談合・MICE不正選定・金秀辺野古補助金詐欺【図解してみた】https://www.youtube.com/watch?v=9HC6SV3TOqE


青山繁晴さんが暴露するマスコミが報道しない翁長知事の正体https://www.youtube.com/watch?v=MI_Cq7XkHwg
 

支那様のヅラ翁長知事 夜盗縁故資本主義を推進する沖縄をむしばむバイキンマン=ヅラ翁長知事!!

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年 4月18日(月)16時24分47秒
編集済
  支那様のヅラ翁長知事 夜盗縁故資本主義を推進する沖縄をむしばむバイキンマン=ヅラ翁長知事!!

支那様のヅラ翁長知事は、陽心会の理事長と同級生だそうですね。

あの、内山田洋とクールファイブの、内山田さんに不思議なお姉の髪型のヅラを被せてオカマにしたようなヅラ仲間のあのお方ですよ。

今度、内山田さんに頼んで、「長崎は今日も雨だった」に引っ掛けて「反対運動が持ってくるものは本土の連中のゴミと糞尿だけだった」と言う歌を

作って貰ってみてはどうですか?

しかし、陽心会の職員の方々が掲示板に書き込んでいる話の内容が凄まじい怨念が篭ってますが、
ご存知ですか?

(以下掲示板より)

理事長早くクタバレ

人間のクズほどなかなかくたばらんからなw

この流れ以外ないだろwww 栄町とか地域の住民にも嫌われてる人間が運営してる施設だぜ??
職員で陽心会の事良く思ってる人間がいるのか?こんな職場の為に身を削ってまで働く人間がいるのか? そういう職員がいるなら陽心会のいいとこ10個あげてみましょ~www は
い、どうぞ~(^-^)/

投票は行くけど陽心会がおしてる人には絶対入れん。(ヅラ翁長知事の事?)

「生き物の底辺軍団」こと陽心会

いい事なんてあったら陽心会じゃないだろw
糞溜めみたいなとこが陽心会なんだからよw

小さな北朝鮮な会社。

陽心会理事長の高良氏は、辺野古基金(オール沖縄の資金源)の設立総会に呼びかけ人として参加していると言うのですから、これまた香ばしい話では有りませんか。

あの、オール沖縄=支那様にケツを差し出した左巻きのバカの成りすまし日本人集団の翁長ま?お仲間だと言うのです。

間違いなく、昔からヅラ翁長知事と医療を食い物にして悪事を働いて事は間違いないようですね。

結成呼びかけ人は

城間幹子(那覇市長)

金城徹(那覇市議会議長)

高良 建(医療法人 陽心会 理事長)

宮里千里(エッセイスト)

大工哲弘(八重山唄者)

しかし、陽心会と言う名前事態がキムチ悪いですよね。

統一教会系の病院の名前に良くある似たような名前なんですから。

「心」とか「幸」とか、心も無く人を不幸のどん底に落としてばかりいるから自責の念から付けたくなる名前なんでしょうか?

こんな話も有りますよ。

指定管理者である社団法人那覇市身体障害者福祉協会(会長、高良幸勇氏)に地域活動支援センターJIS+2D36型事業を事業委託。現在も指定管理が続いている(09年4月1日から14年3月31日)が、NPO福祉法人関係者は「事業委託契約について不透明な部分が多い」と指摘する。ちなみに、同協会の会長は06年以来、翁長市長に近いといわれる高良元市議が務めており、「特別な配慮があるのではないか」(福祉関係者)との臆測が流れている。

これは尋常では有りませんね。

沖縄の医療を食い物にして翁長ま?お仲間と一緒に、縁故資本主義社会を高度なレベルで構築している事が見え見えではありませんか。

しかしやっている事の実態は、どんぶり勘定の、山賊、夜盗、追い剥ぎの類ですから既にボロがボロボロ出て来て訴訟問題にまで発展しそうな勢いですわ。

ヅラ翁長知事が、汚職問題で火だるまになってヅラが燃え上がり数メートルの火柱を上げる様を見てみたいものですよ。

楽しみにしていますわ。

那覇市でずさん会計処理

翁長長期政権のツケか、

住民訴訟の動きも

沖縄県那覇市の福祉予算をめぐって、2006年度から今年度末までの7年間で不適切な出費が約1億2800万円余に達することが議会や福祉関係者の指摘で明らかになった。同市は今年4月1日、中核市に移行、社会福祉、保健衛生、都市計画などの分野で、県から約3千の事務の移譲を受けた。福祉行政を管理できていない現状で、中核市になっは職員は対応しきれないのではないかとの懸念が生じている。
議会関係者によると、市は06年の障害者自立支援法に規定する「障害福祉サービス事業」を同年10月1日施行の那覇市障害者福祉センター条例(センター条例)に組み入れられなかった(昨年9月に改正して組み入れられる)。そのため、06年度(10月~翌年3月までの半年間)の指定管理者に市が支払った那覇市地域活動支援センターⅡ型事業の委託料は1670万円、07年度から13年度までは毎年3340万円を支出している。

障害福祉サービス事業を条例に含めておけば、3340万円から国庫補助分の900万円を差し引いた額の2440万円の4分の3に相当する1880万円は国と県から補助を受けられていたことになり、ずさんな会計処理で総計1億2800万円余りの不適切な出費があった。現在は、障害福祉サービス事業ができるようになっている。

同市議会で何度も福祉予算の問題で取り上げられた。関係当局者は「申し訳ない」と謝罪を繰り返していたが、これまで何の改善もされていなかった。

また、福祉関係者によると、市の福祉事業関係の財政管理の不透明さは、市当局者が何度も人事異動になり、実態がつかめない状況にある。翁長雄志市長は現在4期目。長期政権の負の部分が表面化し始めた。「市民の血税が無駄遣いされていることは許されない」として市民の有志が立ち上がり、市と翁長市長に対して住民訴訟を起こす動きも出ている。(13日付1面)

同記事は一面を使った衝撃報道を「沖縄のページ」を使って詳述し、翁長那覇市長の黒い疑惑に鋭いメスを入れている。

「反戦平和は免罪符」を報道指針にする沖縄2紙が決して報じることないスクープである。

不透明な管理料大幅増額/
那覇市、身障者福祉協会に

条例で国のサービス事業除外/
7年間で1億2800万円不適切支出

沖縄県那覇市は同市障害者福祉センターの指定管理者の選定に当たり、2006年度から3年間、指定管理者が申請した金額の約2・8倍の指定管理料を支払っていたことが、議会答弁や関係者の証言でこのほど明らかになった。さらに、06年10月1日施行の那覇市障害者福祉センター条例(センター条例、05年9月30日条例第42号)で「障害福祉サービス事業」が実施できないように改正されたことで、06年度から今年度末までの7年間で約1億2800万円もの不適切な出費があることも明るみに出た。4期目の翁長雄志那覇市長の財政管理のずさんさが浮き彫りになったもので、「これは氷山の一角」との声が上がっている。

(那覇支局・豊田 剛)

議会で不適切な支出が指摘されたのは、障害者の活動支援の促進を目的とした地域活動支援センター事業のⅡ型。地域において雇用・就労が困難な在宅障害者に対し、創造的活動、機能訓練や社会適応訓練、入浴などのサービスを実施するもの。

市は、06年10月1日から指定管理者である社団法人那覇市身体障害者福祉協会(会長、高良幸勇氏)に地域活動支援センターⅡ型事業を事業委託。現在も指定管理が続いている(09年4月1日から14年3月31日)が、NPO福祉法人関係者は「事業委託契約について不透明な部分が多い」と指摘する。ちなみに、同協会の会長は06年以来、翁長市長に近いといわれる高良元市議が務めており、「特別な配慮があるのではないか」(福祉関係者)との臆測が流れている。

NPO法人関係者によると、同協会は06年度の指定管理料を年間287万1000円と申請、那覇市と年度協定書を締結した。ところが、同年度後半期に基本協定書、年度協定書を変更し、06年度予算を263万5000円増額の550万6000円にしたが、その詳細(費用内訳)は不明確であった。

その後も何ら改善されることなく、07年度、08年度の指定管理料は814万円に膨れ上がった。同じセンターの管理料が増額されていった根拠も何ら示されていない。08年度行政監査で、市は適切な指示および監督をすべきだと指摘された。

また、06年10月施行のセンター条例には、障害者自立支援法に規定する「障害福祉サービス事業」が組み入れられなかった。そのため、06年度(10月~翌年3月までの半年間)の指定管理者に市が支払った那覇市地域活動支援センターⅡ型事業の委託料は1670万円、07年度から13年度までは毎年3340万円を支出している。障害福祉サービス事業を条例に含めておけば、3340万円から国庫補助分の900万円を差し引いた額の2440万円の4分の3に相当する1880万円は国と県から補助を受けられていた。

昨年6月の市議会定例会では久高友弘議員がこの問題を指摘。「条例改正によって外さなくていいものを外した。市長以下、責任を考えないといけない」と問い詰めた。那覇市は最近までこの問題を放置しており、7年間で1億2800万円の不適切な支出を計上したことになる。

センター条例は昨年9月28日に改定され、条例第3条2項にセンターの掲げる事業として「障害福祉サービス事業」が追加された(10月1日施行)が、いまだに補助を受けずにいる。「これは行政の不作為以外の何ものでもない」と福祉関係者は憤慨する。

支出疑惑はこれにとどまらない。市は10年度に社団法人那覇市身体障害者福祉協会に支払った指定管理料4154万円のうち、69万円が繰り越された。年度協定書には「その決算の額が委託料に満たさない場合は、その差額を速やかに市に返還しなければならない」と規定されている。繰越金の使い道について議会で質問すると、「協会が作成した収支決算内訳書が間違っていた」と回答。市に提出された決算書には、69万円分を光熱費や施設設備修繕費など4項目で増額されていた。ところが、12年度と13年度の年度協定書に明記されていた返還義務に関する条文が、14年度と15年度の年度協定書では改正手続が行われないまま削除されている。不適切な会計処理を隠蔽(いんぺい)する市の体質がよく出たやり方だ。

市当局者は「もし繰越金が出るようであれば返還を求めていきたいと思っております」と議会で答弁た。しかし、これまで繰越金を返還したという報告はない。

関係者によると、市健康福祉部障がい福祉課の担当者はこれまで何度も病気などを理由で交代している。7年前に始まった那覇市障害福祉センターの指定管理料やⅡ型事業の委託料の問題の実態を把握できる市職員はおらず、責任を取れるのは4期目の長期市政を担う翁長市長以外にない。

「市長が改善命令を出せばすぐにでも解決できるものの、事態を認識しているのにもかかわらず何もしてこなかったのは不作為でしかない」と関係者は指摘。何も改善されないようであれば、法的手段に訴えることも考えている市民団体もあるという。(13日付沖縄ページ)



那覇市の表玄関に中国への誤ったメッセージを送る建造物・「龍柱」を建立したり、不透明な公金支出など長期政権の膿が噴出してきた翁長市長は、国の専管事項である安全保障問題でも「普天間基地」の移設は「県外」を唱え、尖閣を狙う中国が喜ぶようなエールを送っている。

赤い帽子で「米軍基地撤去」を叫ぶ翁長氏

翁長那覇市長が誘発させた名護市長選の「保守分裂」は、日米間の信頼を損ないかねないが、安倍首相は3年3カ月にわたる民主党政権で揺らいだ日米関係を立て直すという思いは強い。

北朝鮮の核・ミサイル問題や尖閣をめぐる対中関係など、日本の安全保障環境は不透明さを増しており、このような大事なときに日米関係に水を注すような自民党県連や陰の権力者・翁長那覇市長の「県外」発言は、売国奴の謗りを受けても仕方がない。

http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/45d8db73cd1612c1df28a82bc1df8728
 

/35