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安倍首相が本気になった小池都知事潰し衆院・都議ダブル選挙

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 3月 4日(土)12時55分46秒
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  在日朝鮮人政治家が崩壊して行く・・。






森友学園アッキード事件が、安倍ちゃんには重く伸し掛かって来ましたね。
トランプとは仲良しになっても、自分の土台が崩れては終わりです。
鮮人(凶悪エベンキワイ族)馬鹿嫁を余りにも自由にさせ過ぎましたね。
所詮、鮮人(凶悪エベンキワイ族)ですから、卑屈で劣等感の塊ですからね。
形だけでも名誉を欲しがる。
池田大作先生と同じでは有りませんか。
部落鮮人(凶悪エベンキワイ族)議員共が、小池百合子に振り回されて右往左往。
背後で、お縄一郎が暗躍しているとかしないとか。
案外、トランプとお縄一郎。裏で繋がっていたりして。
政治の世界は一寸先は闇。生き馬の目を抜く世界ですから分かりませんよ。
今のままでは、ダブル選挙などやったら、小池新党に全て持って行かれるのでは?
自民党の、利権と悪党とズブズブの関係がドンドン出て来る可能性がありますからね。
その大チャンスを掴めない、自爆ブーメラン民進党。賑やかしの太鼓持ちをやっていれば良いですよ。馬鹿が。
同じ鮮人(凶悪エベンキワイ族)でも、南鮮のキチガイはどこまで行っても道化師止まりですよね。
森友学園アッキード事件では、共産党がいきり立っていますが、所詮狂産党です。
24時間公安警察に監視されている様な連中は、要注意破壊工作組織ですから絶対に大きくはなれません。
都議選は、桜井誠の日本第一党が候補者を沢山立てて来たら面白くなりそうですね。
これからの選挙は、何が起きるか分からない時代に入りました。
この時代の流れ、若い人たちの動きが読めない政党は、自爆して消えて行くんでしょうね。
祖国の崩壊が気になって仕方が無い様な、鮮人(凶悪エベンキワイ族)政治屋は、ついついてめえの祖国に組みした言動が目につく様になれば、素性がバレてさようならですね。
若い人たちは、良く見ていますから。


安倍首相が本気になった小池都知事潰し衆院・都議ダブル選挙
週刊実話

豊洲市場移転問題で、ついに石原慎太郎元都知事を百条委員会にまで追いつめた小池百合子都知事。昨年の都知事選、さらには千代田区長選挙と、小池氏の前に実に連敗中の自民党は、夏の都議選前に防戦一方だ。
 「このまま行けば自民都議の離脱はますます続く。都議選で事実上の小池新党となる地域政党『都民ファーストの会』の単独過半数64議席獲得も、現実味を帯びてきた」(都議会関係者)

 この事態に「都議選と国会は別」と、あくまで冷静沈着を装ってきた安倍自民党も、いよいよ「放置すれば国会まで乗っ取られる」と尻に火がつき対策に動き出したともっぱら。そこで“小池潰し”として急浮上しているのが、衆院選と都議選の“ダブル選挙”なのだという。

 つい最近まで、「解散はあっても年末」というのが永田町の“常識”だった。だが、小池ブームのあまりの勢いに、永田町界隈では「近い将来の首相筆頭候補」との声も出始める始末。自民党が危機感を強める一方、それにも増して怯えきっているのが、創価学会を支持母体に持つ公明党だ。
 「これまで学会と公明党は、選挙体制が追いつかないため衆院選と都議選の時期が近いのは困るとしていたが、ここへ来てダブル選挙容認の構えになり始めている。公明党は、支持者らの強い声で自民党とは距離を置き、小池氏に同調する動きを加速させていた。小池氏も1月6日に公明党本部で行われた賀詞交歓会に出席し、共闘をアピールしている。しかし、その公明党が小池旋風のあまりの強さにおののき、再び方針を変えつつあるのです」(政界事情通)
 公明党、創価学会にとって、都議会は国政以上の最重要拠点とされ、「公認候補23名の全員当選は至上命令」(公明党関係者)。しかし、現状の予測では小池新党に食われ、3人が当落線上でアップアップの状態だというのだ。

 一方の自民党。都議会議席は60議席だったが、そこから3人が新会派を作り、さらに1月20日には山内晃都議(品川区)と木村基成都議(小金井市)が同会派と同時に自民党も離党、都議選では小池新党からの出馬を決めている。
 「さらに自民党を離れようとしている自民党都議がおり、水面下で画策している。それもこれも、各種有権者へのアンケートで“次の都議選では小池新党に投票する”という比率が日に日に高まっているからです」(前出・都議会関係者)

 そのため小池新党とは対照的に、自民党は現状の57議席から23議席にまで激減するという分析さえある。
 小池氏周辺関係者は言う。
 「これに安倍自民党は、解散総選挙の時期を誤れば、小池新党が都議選の余勢を駆り衆院選でも大量の候補を擁立、自民党を食い潰すのではないかとビビっている。特に、小池さんは最近のインタビューでも『かつての日本新党をモデルにしたい』と発言しているでしょ。自民党内でも政権を失ったあの時の悪夢が蘇っているんですよ」

 当時の自民党は、金丸信副総裁の東京佐川急便からの5億円献金疑惑などで揺れに揺れていた。そこへ細川護煕元首相が熊本県知事退任後、政治改革を唱えて'92年に立ち上げた日本新党は、ニュースキャスターから転身した小池氏も結党に携わり一大ブームを巻き起こす。'93年6月の都議選では22人を擁立し20人が当選という大躍進を果たし、その勢いで同年7月の衆院選で35人が当選。非自民勢力を結集して自民党政権を倒壊に導き、細川政権が誕生したのだ。
 「今、なんとか小池新党の勢いを止めないと、24年前と同じことが起きかねない。そこで自民党内では、早い段階から都議選と衆院選のダブルを仕掛ければいいという案が出ていたのです。ただ、国政で与党を組む公明党がガンとして首をタテに振らなかった。今はその状況が変わり、事が動き始めたというのです」(政界事情通)

 では、衆院・都議のダブル選挙となれば、その潮目はどう変わるのか。
 「まず世間の目先が変えられる。報道も国政優先になり、都議選、小池新党の注目度が弱くなることが大きい。また、約90%も値引きした学校法人森友学園への国有地売却問題で安倍首相は火だるま状態。ここをなんとか乗り切れば、支持率は再び上がる。今年後半よりも早い時点で解散を仕掛け、来年の改憲を睨みながら政権の絶対安定を維持したい。加えて、金正男氏暗殺で今後しばらくは北朝鮮情勢から目が離せず、国民の関心度も極めて高い。トランプ米大統領と組んで強気な安倍首相にとっては、有利な風が吹きやすい状況です」(政治部記者)

 都議選ごと小池新党を埋没させ、ダメージを極力減らすことで、その先の国政与党の座を意地でも守りたい安倍政権。
 「なにより衆院選が夏となれば、さすがに小池新党も候補者を擁立する余力と時間がない。それに自公は、今の民進党や共産党などの非自民勢力が相手であれば、解散しても衆院選で負けることはない。小池ブームも、都議選で自民が第一党を守り抜けば、一気に収束するのではないかと見る。ダブル選挙は今だから可能、かつ効果大の策と言える」(自民党関係者)

 安倍首相の口から、仰天プランは飛び出すのか。

 
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