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大仁田厚の出身校も自殺で有名!?

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 4月15日(土)08時55分38秒
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  大仁田厚の出身校も自殺で有名!?
学校幹部が「幸福の科学」の信者で「自殺は神の啓示だ」と言っていたとか・・・。

横浜市の原発いじめは自殺に至らなくて良かった・・。



1995年7月10日 東京・高1

 東京都北区の私立駿台学園高校1年の秋葉祐一君(15歳)がカッターナイフで手首を切るが死にきれず、自宅近くのマンションの屋上から飛び降りて自殺。

 秋葉君は軟式野球部に所属していたが、この部では附属中学からの内申組が外から来た外申組に荷物持ちをさせたり、上級生が下級生を正座させ、蹴りを入れたり、バットで尻を叩いたり、水溜りにスライディングさせたり、喫煙を強要したりといったことが日常茶飯事だった。
 こうしたしごきに悩んだ秋葉くんは父親に相談して、退部届けを書いてもらった。だが3年生が2年生を殴るという事件があり、仕返しが怖くて提出できないでいた。そうしたなかで秋葉君は父親に「死んじゃうよ」ともらしていた。


【飲酒速報】駿台学園高校野球部小峯晃輝君(18)東海大学志望の飲酒告白(再)





原発いじめは川島小学校

藤井深 @hyonmoku
@nhk_shutoken 川島小学校だ。
横浜市教育委員会事務局人権教育児童生徒課が委嘱した
横浜市いじめ問題専門委員会が2016年11月2日に発出した
「いじめ防止対策推進法第28条第1項にかかる重大事態の調査報告書(答申)」全文を
横浜市及び同市教委は隠蔽し開示請求対象にしている。


原発いじめ問題、横浜市教育長が発言を「反省」神奈川新聞

 東京電力福島第1原発事故で横浜市内に自主避難した男子生徒(13)がいじめを受けた問題を巡り、岡田優子教育長は3日の市教育委員会定例会で、「(金銭授受を)いじめと認定するのは難しい」とした自らの発言を振り返り、「反省している」と述べた。

 岡田教育長は1月20日の市会常任委員会で、男子生徒と同級生間で行われた金銭授受について「今調べてみてもいじめだと認定できない」などと発言。これに対し、男子生徒側の代理人弁護士は発言撤回を求める書面を提出。林文子市長も市教委の内部検証が終わっていない状況などを踏まえ、「寄り添っていない発言で申し訳ない」と謝罪した。

 岡田教育長はこの日の市教委定例会で「どんなときでも繰り返しでも、丁寧に説明しなければいけないと、あらためて反省している。再発防止にしっかり取り組む」と話し、発言撤回に関する言及はなかった。

 男子生徒側への謝罪については代理人と昨年12月から日程などを調整している。教育委員の一人は「子どもが早く気持ちを切り替えて通常の生活を送られるよう、スピード感を持って進めてほしい」と指摘した。
 
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