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「撤回しないという姿勢を高く評価。拍手喝采」「日本の政治家は腰抜けばっかり」アパホテル元谷氏の友人・デヴィ夫人が激白

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 2月 3日(金)08時36分56秒
  「撤回しないという姿勢を高く評価。拍手喝采」
「日本の政治家は腰抜けばっかり」アパホテル元谷氏の友人・デヴィ夫人が激白


 

沖縄市立美里中学校の男子生徒によるいじめ動画

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 2月 1日(水)08時34分17秒
編集済
  沖縄市立美里中学校の男子生徒によるいじめ動画。
これは酷すぎますね。
沖縄市の桑江市長はどう対処するのか?

中学生による暴行事件があったのは1月20日

http://breaking-news.jp/2017/01/30/030272

J-CASTニュース ニュース 社会

沖縄実名中学の暴行動画が拡散 市教委「いじめとみていない」報道に反論


沖縄県沖縄市立中学校の2年の男子生徒が同級生の男子生徒から暴行を受ける動画がネット上で出回り、市教委などが問い合わせに追われる事態になっている。市教委の発言が「いじめとみていない」と一部で報じられたため、批判が相次いでいるのだ。

   しかし、市教委は、報道は誤解に基づくとして、「いじめと認識している」としている。

2分間のツイッター動画が3万リツイート

   公園の片隅で学ラン姿の男子生徒2人が向き合うと、上着はネイビー色の長袖シャツだけの加害者がいきなり相手を殴り、足蹴りを入れる。

   「あーっ」と被害者が声を上げるが、加害者はフェンスにまで追い詰め、腹部などに連続でパンチや膝蹴りを見舞う。スマホで撮っている仲間の男子生徒らからは、笑い声が上がり、加害者はさらに、「やらかしてこい!」と被害者を挑発した。暴行はさらにエスカレートし、回し蹴りのほか、被害者の首に何度も飛び蹴りまでしていた。

   「お願い、お願い...」。無抵抗の被害者が弱々しく声を出すと、ようやく周囲の男子生徒から「止めよう」と制止が入っていた。

   これは、ツイッター上で2017年1月29日に投稿された2分ほどの動画だ。このツイッターアカウントには、中学の実名が記され、「いじめっ子」として加害者の名前を挙げ、「暴力ダメ」と書かれている。このことから、動画を手にした何者かが告発しようとアカウントを開設したらしい。

   3万以上もリツイートされて、動画がネット上に広まる騒ぎとなり、沖縄県の地元紙も31日にネット配信した。

   この報道では、校外の場所で20日に暴行が行われ、加害者側の生徒は7人おり、2人が動画を撮影し、4人が周囲にいたとしている。中学校を管轄する教委が加害者とその保護者を指導したが、暴行について教委は「いじめとはみていない」と報じた。

   これに対し、配信記事のコメント欄などでは、「確かに、いじめではない。犯罪だ」「暴行罪で逮捕だろ」「ひっでーな、周りの奴らも共犯じゃねーか」などと教委への不満とみられる書き込みが相次いだ。

市教委「いじめのひとつとして暴力行為があったとの認識」

   横浜市で原発事故から自主避難した小学生がほかの児童に150万円を支払わされていたことについて、教育長がいじめとは言えないと発言したとされて批判が相次いだことから、「どの都道府県の教育委員会もこうなんだとしたら、子供にとっちゃ絶望でしかないな」との声も上がっていた。

   沖縄市教委の指導課では、J-CASTニュースの取材に対し、地元紙が説明を誤解して受け取ったとして、「今回は、いじめのひとつとして暴力行為があったとの認識です。いじめと認識して対応することにしています」と答えた。地元紙報道の後から、「いじめじゃないのか」といった意見が市教委に数百件も寄せられ、その都度説明しているという。

   市教委では、中学校からは1月26日に暴行の第1報を受けたが、被害者の保護者が当初、警察に被害届を出さないと言っていたと明かした。被害者は手首に軽いケガをしたというが、被害届を出さない理由はよく分からないという。ただ、ネット上で騒ぎとなったことから、保護者が30日になって警察に相談に行ったとしている。被害届を出したかは不明だという。

   被害者と加害者側7人は同級生のグループだったようで、加害者が被害者から文句を言われたなどとしてトラブルになったというが、詳細は確認中だとしている。日常的にいじめがあったかも今後確認すると言っている。

   なお、動画は7人の仲間内でラインを通じて共有されており、1月23日になってある保護者から中学校に通報が入って発覚した。市教委では、ツイッターに投稿したのは第3者ではないかとみている。





 

カジノ利権でまたも“天下り”を狙う警察の合法暴挙介入

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月31日(火)19時57分24秒
編集済
  週刊実話

 “カジノ利権”をめぐって、菅氏と二階氏の代理戦争が内閣府、国交省の間で勃発の可能性がある。火中の栗であろうが、何としても焼き栗を拾うつもりらしい。もともと、日本のギャンブルは“お上の利権”だ。競輪とオートレースは経産省、競艇は国交省、競馬は農水省、TOTOは文科省、宝くじは総務省に所管され、“娯楽の王様”パチンコは風営法の下、警察が指導・管理しており、それぞれ関連団体や同機関に役人が天下っている。これら官製ギャンブルの中で、特にジリ貧なのがパチンコ・パチスロだ。
 「全日本遊技事業協同組合連合会の発表によれば、最盛期の1995年に全国に18200余あったホールは、この20年で45%減少し、昨年11月末時点で1万店舗を割っています。しかも、現在の警察は大量退職時代を迎え、再雇用先の確保に四苦八苦している。幹部連中は銀行や上場企業の総務部など、代々引き継がれた椅子に座れたりするケースも多いが、一般の警察官たちの行き先は十分ではありません。そこに、ホールの激減というダブル危機を迎えているのです」(警察組織に詳しいライター)

 そこで新たな天下り利権として確保したいのが、統合型リゾート施設(IR)整備推進法が成立し、現実味を帯びるカジノ関連先だ。
 「ただし、カジノはパチンコのように警察利権にはならない。近く策定されるIR実施法の中には、カジノの規制と監視は内閣府の外局として設けられる『三条委員会』に委ねる、とうたわれているからです。警察はこの機関に協力する連携先の一つにすぎません」(同)

 そんな中、昨年12月15日に坂口正芳警察庁長官が「(カジノでは)暴力団排除や風俗環境の保持などの対策を検討する必要がある」と発言し、同発言を受けて産経新聞(1月10日付)は《カジノ解禁、新たなシノギ 暴力団が手ぐすね》と報じた。
 「カジノが解禁されれば、高額ギャンブラーの斡旋やヤミ貸金など、暴力団が暗躍できるシノギが数多くあるのは確かですが、それらはあくまで“外郭”の話。ことさらカジノに直接、暴力団の脅威が存在するかのように喧伝することで、『三条委員会』のいずれかに警察関係者をすべり込ませ、『カジノ関連企業には、すべて警察OBを配置すべき』という世論を醸成しようと算段しているのです」(同)

 健全化の名の下、警察は自ら“シノギ”を確保しようとしているのだろうか。パチンコ業界が警察官の再就職先にもなってきたのは周知のとおり。つまり、パチンコ店舗が減少していることで、警察OBたちの雇用が「危機」に瀕しているのだ。何としても退職者の再就職先として確保したい。目の前にあるカジノ癒着があまーく口を開いているのだ。指をくわえて見ているはずがない。
 

発事故避難いじめ 横浜市長、教育長の発言を謝罪

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月26日(木)07時10分44秒
編集済
  横浜市の行政は狂ってます。岡田みたいな教育経験が乏しい人間を教育長に任命した林文子の責任は重いです。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1282328085177372&id=100002005784492

発事故避難いじめ 横浜市長、教育長の発言を謝罪
フジテレビ系(FNN) 1/25(水) 21:26配信

東京電力福島第1原発事故で、福島県から神奈川・横浜市へ避難した男子生徒がいじめを受けていた問題で、市の教育長が、金銭の授受はいじめと認定するのは難しいなどと発言したことについて、林 文子市長が謝罪した。
横浜市の林 文子市長は「教育長も、本当に申し訳なく思うとおっしゃっていました。私の方からも、この機会をお借りしておわびしたい」と述べた。
1月20日、横浜市の教育長が、いじめを受けていた生徒が遊び代などで、およそ150万円を同級生に払わされていたことを、いじめと認定することは難しいと発言したことについて、会見で、林市長は、「丁寧な説明が必要だった、大変申し訳ない」と謝罪した。
市の教育委員会によると、23日から25日夕方までに、200件を超える苦情の電話が寄せられたという。



「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
BuzzFeed Japan 1/23(月) 18:09配信

福島第一原発事故で横浜市に自主避難をした児童が「賠償金あるだろ」と言われ、ゲームセンターなどで150万円支払わされた。子どもを守るべき教育長が、これを「いじめと認定できない」と発言したことへの怒りが広がっている。


批判を受けているのは、横浜市教育委員会の岡田優子教育長が1月20日、市議会常任委員会でした「関わったとされる子どもたちが『おごってもらった』と言っていることなどから、いじめという結論を導くのは疑問がある」という発言だ。

「おごってもらった」と言えば、小学生に150万円を払わせてもいじめにはならないのか。納得はできない。

BuzzFeed Newsは1月23日、横浜市で教育長に直接取材した。

なぜ、150万円払わされることがいじめではないのか。岡田教育長は、この件について調べた第三者委の判断を理由にあげた。

「(第三者委はおごりの)背景にいじめがあったことが推察できるという言い方をしています。第三者委員会の結論は第三者委員会の結論ですから、それを覆すことなんてできないじゃないですか」

つまり、背景にいじめがあったと推察できても、認定はできないということなのか。それでは、市教委としてどうすれば認定できるのか。

「市教委として認定できるのかは、再発防止委員会の中でしっかり議論して考えていく。ただ、あれだけ厳しい第三者委員会が出した結論を、そんなに簡単に覆すことは難しいですよ、という話を(市議会で)した」

第三者委の判断とは。経緯を振り返る。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Satoru Ishido / BuzzFeed拡大写真
BuzzFeed Newsが弁護側に提供を受けた横浜市の第三者委員会の報告書によると、男子生徒は震災の5ヶ月後、2011年8月に福島県から2年生で転校してきた。

直後から名前に「菌」をつけられるなどのいやがらせを受け、不登校に。小学5年生になった2014年には、「プロレスごっこ」と称して数人の児童から叩かれるようになった。

また、横浜駅やみなとみらい周辺のゲームセンターでの遊興費、食事代、交通費などをすべて、負担させられた。男子生徒の説明に基づくその回数は、計10回ほど。1回につき5万~10万円で、自宅にあるお親の金を持ち出していた。

これが、問題になっている「150万円のおごり」だ。担当弁護士によると、生徒側はこの金額が総額150万円にのぼるとしているが、学校側は8万円しか確認できていない、としているという。

男子生徒はその後、2度目の不登校に。2015年12月には生徒の両親が市教委に調査を申し入れ、2016年1月、第三者委員会が市の諮問を受けて、調査を開始。11月にその結果が報告書にまとまった。

一方、報告を受けた横浜市教育委は12月、検討委員会を設置。当時の対応の検証を始め、神奈川新聞によると、2017年3月にも結論をまとめる方針だという。

そして、1月20日、横浜市議会の常任委員会。

岡田教育長が、その進捗を報告する際に飛び出したのが、「関わったとされる子どもたちが『おごってもらった』と言っていることなどから、いじめという結論を導くのは疑問がある」という先述の発言だった。

おごりは、いじめではないのか。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Kota Hatachi / BuzzFeed拡大写真
なぜ、岡田教育長はこうした発言をしたのか。第三者委員会の報告書には、金銭の授受について「認定しうる事実」として、こう記載されている。

“A(男子生徒)は、「だれが出す?」「賠償金もらっているだろ?」とか「次のお金もよろしくな」などと言われ、今までにされてきたことも考え、威圧感を感じて、家からお金を持ち出してしまったという“

“関係児童の遊興費等を負担(いわゆる「おごり」)することで、それ以降はプロレスごっこ等のいやなことは一切されなくなり、更にAは他の児童に対し、友好感が生じることができたので、同様のことが多数繰り返されてしまったと思われる“

報告書はその上で、おごりが「『いじめ』から逃れようとする当該児童の精一杯の防衛機制(対応機制)であったということも推察できる」と分析。こう結論付けた。

“おごりおごられ行為そのものについては『いじめ』と認定することはできないが、当該児童の行動(おごり)の要因に『いじめ』が存在したことは認められる“

BuzzFeed Newsの取材に対する岡田教育長の答えから、問題の発言は、この点を念頭に置いたものだとも捉えられる。ただ、男子生徒側がそれを良しとしているわけではない。

発言の10日前、2017年1月10日。生徒側は「金銭要求行為がいじめとして認定されなかったこと」への横浜市長宛の所見を市教委に提出。報告書に対し、「悪しき前例とならないよう、いじめと認めて頂きたい」と求めていた。

その際、生徒自身も、こんな文書をしたためている。

「またいじめが始まると思って、何もできずにただ怖くて仕方なくて、いじめが起こらないようにお金を出した。お金を取られたことをいじめと認めて欲しい」

抗議で市教委の電話はパンクした。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Kota Hatachi / BuzzFeed拡大写真
そうした状況における岡田教育長の発言は、大きな波紋を呼んでいる。

「おごりと言えばいじめじゃないのか」「市教委は子どもを守れるのか」などとの批判が相次ぎ、署名サイト「Change.org」で、抗議の署名活動も始まった。

市教委の担当部署には抗議が殺到したのか、この日は電話が一日中つながらない状態が続いた。また、午前に開かれた市教委臨時会に合わせ、建物の外で「じゃあいじめって何ですか?」と掲げた看板を持つ人の姿もみられた。

臨時会には定員の20人を超えた傍聴人が集まり抽選となった(記者クラブに加盟していないBuzzFeed Newsも参加)が、公開部分の会議では問題に触れる発言はなく、参加者から「市民の怒りがわかってないのでは」などという声もあがっていた。

生徒側は「即時撤回を」と抗議した。

1月23日には、生徒側の弁護士が市教委に「被害児童を無用に苦しめる発言については、即時撤回されたい」などと申し入れをした。弁護士は報道陣に、両親や男子生徒が「大きく衝撃を受け、動揺して悲しんでいる」と説明した。

文書では、岡田教育長の発言について「金銭授受について、あたかもいじめとは無関係であるかのような内容となっている」と指摘。

第三者委員会の報告にある「いじめの要因があったという内容には全く言及されていない」としつつ、その内容を「大幅に後退させるものである」と批判した。

また、「関わったとされる児童」の「おごってもらった」という発言に依拠している点についても、「いじめられた児童生徒の立場に立つことを必要」としたいじめ防止対策推進法の趣旨に反しているとして、発言の即時撤回を求めた。

申し入れ後、市教委側の担当者が報道陣に「教育長の発言は言葉足らずだった。当時はいじめと認定できたかというと難しいという趣旨だった」との見解を発表。BuzzFeed Newsも会見に同席した。

この見解は奇妙だ。常任委員会でのやり取りは、当時のことを話す内容ではなかったからだ。当然、受け取った記者クラブ側からは「後付けの内容だ」「本当にこの見解で良いのか」と批判の声が上がった。

市教委側は批判の声に対し、持ち帰って検討すると、改めて見解を出し直す可能性を示唆した。だが、本当に出しなおすかどうかを含めて決まっていない。このことからも、猛烈な批判を受けた教育委員会の迷走が見て取れる。

BuzzFeed Newsは新たなコメントを入手次第、追記します。

更新 2017/01/23 21:53

市教委事務局は1月23日夜、「改めて確認」したうえで、岡田教育長のコメントを発表した。

発言は、第三者委の報告書を尊重し、「金品の授受がいじめだと認定することはなかなか判断できないという趣旨」であり、「丁寧にお伝えできず申し訳ありません」としている。

全文は以下の通り。

常任委員会において、金品のやりとりについて、専門委員会が「いじめ」と認定することが難しいと言っていても、教育委員会として総体として「いじめ」があったと認めることは可能ではないかといった趣旨の質問をいくつかいただきました。

これらの質問に対して、教育委員会としては、法律に基づく専門委員会からの答申は尊重すべきであると考えており、専門委員会の結論をみても金品の授受のところにつきましては、それだけで「いじめ」と認定するということは、なかなか判断できないという趣旨でお答えしました。

専門委員会の調査報告書でも、「おごり・おごられ行為そのものについては、『いじめ』と認定することができないが、当該児童のおごりの要因に『いじめ』が存在していたことは認められる」と記載されていることは受け止めています。

丁寧に趣旨をお伝えできず、申し訳ありませんでしたが、現在、再発防止検討委員会で課題や防止策について議論を重ねておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
 

翁長氏側近の沖縄副知事が教員採用で特定受験者の合格働きかけか 本人否定、県政に打撃も

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月18日(水)18時55分16秒
編集済
  産経新聞

 平成27年に実施された沖縄県教育委員会の公立学校の教員採用試験で安慶田光男副知事が、特定の受験者を合格させるよう県教委側に働き掛けた疑いがあることが18日分かった。当時の県教委関係者が明らかにした。安慶田氏は記者団に働き掛けを「やった覚えはない。あり得ない」と否定した。

 元那覇市議会議長の安慶田氏は、政府と沖縄県が対峙する米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に関する政府との交渉役も務める翁長雄志知事の側近。安慶田氏への疑惑が深まれば、翁長県政にとって打撃となる可能性がある。

 関係者によると、安慶田氏は副知事室に県教委の職員らを呼び出したり、職員に電話をかけたりするなどし、複数の受験者について合格を働き掛けたとされる。安慶田氏は26年12月から副知事。

 

カジノ経済効果6000億円 横浜市、臨海部再開発に弾み 雇用創出6万人超

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月15日(日)08時38分8秒
編集済
  横浜の観光振興にカジノを含めたIR導入は良いのでは。
ギャンブル依存症対策やセキュリティなどの対応策がきちんと
整備出来れば問題は無いと。
カジノだけが問題視されているけど、IRのカジノは一部。
それほど問題には実際ならない気がします。
パチンコや競馬の依存症の方がかなりヤバイですから。



カジノ経済効果6000億円 横浜市、臨海部再開発に弾み 雇用創出6万人超
産経新聞

 「臨海部を活性化する上で有効だ」(林文子横浜市長)「心より歓迎する」(横浜商工会議所の川本守彦副会頭)-。カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案が2日、衆議院内閣委員会で賛成多数により可決されたことを受け、横浜市や財界関係者は市臨海部の再開発や経済活性化に弾みをつけたい考えだ。一方で、治安悪化やギャンブル依存症への懸念も根強く、冷静な議論を呼びかける向きもある。

本命は山下ふ頭

 山下公園に隣接する山下ふ頭。横浜市によって昭和38年に完成した約47ヘクタールの埋め立て地で、カジノが解禁された場合、建設候補地の“本命”とされる。

 山下ふ頭では現在、観光スポットに近いという立地特性を生かし、商業施設や宿泊施設建設といった再開発構想が進む。東京五輪が開催される平成32年に約13ヘクタールについて先行開業する計画で、倉庫や海運会社などで構成する横浜港運協会と横浜市との間で調整が続いている。

 昨年9月に作った開発基本計画によると、山下ふ頭の将来の姿に関し、滞在型リゾートやエンターテインメント空間創出を中核に据えた「ハーバーリゾート」と銘打っており、カジノ解禁を見据えた再開発が急ピッチで進むことになる。

滞在型観光地に

 財界からも“ラブコール”が続く。横浜商工会議所は今年5月に作業部会を設置し、カジノによる産業振興などについて検討を重ねてきた。11月に出した報告書によると、横浜市内にIRを設置した場合、5595億~6710億円の経済波及効果があり、建設や観光関連など雇用創出効果は6・6~7・9万人と想定。横浜の観光客は日帰り客中心だが「カジノ導入で滞在型観光になる」との指摘もあり、「宿泊施設、会議場、物販飲食など複合型観光施設をつくり、わが国観光の強力な担い手として期待される」と提言。安倍晋三首相と菅義偉官房長官宛てに要望書を提出した。

 県内地盤の京浜急行電鉄は26年8月にIR運営事業への参入を目指す新たな部署を新設。31年秋に横浜市のみなとみらい21地区に本社を移転する京急にとって、カジノ解禁は大きなビジネスチャンスで、「IRを大規模な街づくりの機会としても捉え、経営資源を最大限に活用し、品川や羽田からの好アクセスも生かして沿線全体の活性化につなげていきたい」(原田一之社長)とコメントした。

負のイメージも

 一方でギャンブル依存症や治安問題などカジノに関する“負のイメージ”もつきまとう。

 横浜商工会議所の報告では「治安悪化はしっかり管理すれば起こりえない」とする一方、「ギャンブル依存症は社会問題を引き起こし、対策は必須」との見方を示している。

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 黒岩祐治知事は記者団に対して「国会で十分な議論が見えず、こんなに早く決まったのかと驚いた。不安を持っている人もおり、課題が残った」と述べた。



 山下ふ頭 面積は47・1ヘクタール。昭和28(1953)年から埋め立てを開始し、38年に国外からの海上輸送のための埠頭(ふとう)として完成。昭和40年代の高度経済成長期の横浜港を支える主力埠頭として重要な役割を果たした。近年では本牧ふ頭など主要埠頭を補完する物流機能を担い、現在、再開発構想が進められている。

 

韓国・朴槿恵大統領とダブる小池百合子都知事の末路

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月12日(木)06時31分42秒
編集済
  週刊実話

「小池さんも近い将来、朴大統領の二の舞にならなければいいが…」
 昨年暮れから、そんな懸念の声が小池百合子東京都知事の周辺から聞こえ始めている。友人の雀順実被告に国家機密を漏らし便宜供与を図った疑いで崖っぷちに立たされている、韓国の朴槿恵大統領と「同じ1952年生まれの64歳、注目を集めるまでに至った経緯も似ている」というのがその理由だ。今の小池氏に、朴氏のような危機は訪れるのか。

 まず、2人の共通点について全国紙政治部記者がこう語る。
 「朴氏は第5代~9代韓国大統領・朴正煕の長女として、銀のスプーンを咥えて生まれた超セレブ。対し小池氏は芦屋の石油貿易商の娘ですが、父親が大の政治好きで衆院選にまで出馬している。幼いころから政治が身近にあった環境は似ています」

 朴氏はキリスト教系の中高一貫校から工業系の大学に進学、後にフランスの大学に留学し、世界の風を肌で感じている。
 一方の小池氏も、関西私立の名門、甲南女子中学、同高校に進学。関西学院大に進むが中退し、カイロ大学を卒業。やはり世界に目を向けていた。

 朴氏は1974年に母親の暗殺後にフランスから帰国し、父親のファーストレディ役を務め、政治センスに磨きをかけた。さらに父親の暗殺後は政界デビューのチャンスをうかがい、'98年には国会議員補欠選挙に当選、以後はハンナラ党の要職を歴任し、2004年に党代表となった。
 「“ハンナラ党のジャンヌ・ダルク”と呼ばれ、朴人気は一気に高まった。盧武鉉政権を徹底的に批判したことから、盧武鉉支持者からカッターナイフで切りつけられるという事件にも巻き込まれている。しかし、この危機がさらに人気を沸騰させ、同党の大躍進につながったのです」(韓国政界事情通)
 '12年、ハンナラ党はセヌリ党に改称し、朴氏は同党の大統領候補に選出。韓国初の女性大統領の座を勝ち取った。

 一方の小池氏は、カイロ大で身につけたアラビア語を武器に、当時、米レーガン大統領から「狂犬」と呼ばれた反米主義のリビアのカダフィ大佐、PLOアラファト議長をスクープインタビュー。テレビ東京のキャスターから'92年には政界に転身した。以後は小泉政権下の環境相でクールビズを普及させ、安倍政権下で防衛相、さらに自民党総務会長を務め、都知事出馬と政界を駆け上ってきた。
 「朴氏は両親が暗殺され、自分も危うい目にさらされる崖っぷちでも、突き進む姿勢を貫いてきた。小池氏も都知事選出馬、豊洲新市場問題や東京五輪の予算削減など、自ら崖っぷちに身を投じて戦う。その作戦で周囲を巻き込み、“劇場”を作り上げてきたわけです」(自民党ベテラン議員)

 朴氏は大統領の就任演説で、「北朝鮮が核放棄するのであれば幸福な統一時代の基盤を作る」とし、さらに米、中、露のトップらと積極外交を展開。支持率は63%にまで達した。小池氏も知事就任後から高い支持率をキープしているが、そんな中、「昨年の朴氏のように今年は小池氏にとっての厄年になるのではないか」との声が聞こえてくるのだ。
 「朴氏の凋落の発端は、'16年10月末、韓国のテレビ局が崔順実被告が処分したパソコンを入手し、そこから崔被告が大統領の演説の草稿などの文書44件を発表前に受けとっていたことが判明。弾劾裁判まで追い込まれた。しかし、この疑惑は以前から噂になっていたことで、朴人気のもと、ただ曖昧にされていただけなのです」(前出・韓国政界事情通)

 小池氏にも、まだ徹底して調べられていない“疑惑”が複数ある。
 「'05年の衆院選直前、小池氏が代表を務める自民党東京都第10支部が、環境省のコンベンション事業を5460万円で随意契約した企業から100万円の寄付を受け取っていたという話がある。さらに闇金業者からの献金未記載問題が『週刊新潮』(12月29・1月5日号)により報じられた。それによれば、闇金関係者が'12年に1枚2万円のパーティー券を計100枚200万円で購入、小池氏サイドに支払ったと明かしている。しかし、その記載はどこにもなく、1回のパーティー券売買の上限(150万円)を超えているという。小池氏はブラックマネーの存在を否定しているが、疑惑がくすぶり始めているのです」(前出・全国紙政治部記者)

 これらを踏まえ、小池氏のシンパはこう語る。
 「それらがもし事実であれば、朴氏同様、人気の反動から一気に追い詰められることになるでしょう。この酉年は、小池氏にとっては“ポスト安倍”候補に飛躍するための大事な年。乗り切るためにも疑惑は一掃しておかなければならない」

 '16年末に行われた産経新聞とFNNの世論調査で小池氏は、“ポスト安倍”に相当する人物として第4位にまで浮上している。
 都議会自民党都議3人が会派を離脱、新会派を作り小池氏との連携を図るなど、いよいよ新党立ち上げへ向け足場が固まり始めた小池劇場。しかし、勢いの陰に隠れた闇の部分を放置すれば、朴大統領と同じ末路をたどりかねない。
 

幸福の科学・大川総裁の息子大川宏洋が俳優デビュー

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月11日(水)03時49分7秒
編集済
  激裏GATE PRESS

 幸福の科学・大川総裁の息子大川宏洋が
 27才で俳優デビュー。
 昨年9月には父、大川総裁が作詞作曲した曲で
 CDデビューをしており、宗教法人あげての
 ごり押し俳優の誕生が話題になっている。

 佐藤健を目指したが失敗しました

 大川宏洋 “Revolution!!”
 https://www.youtube.com/watch?v=kwqjxB66jIM

 幸福の科学は信者数激減が顕著だが
 映画に大学、高校を作るなど精力的な活動は継続。
 創価学会しかり、芸能界は宗教と金があれば
 一定の成功は得られる。今回の大川宏洋ゴリ推しデビューは
 新たな勢力なのかもしれない。

 

 1億円不正着服で男性マネがジャニーズ初の懲戒解雇

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月10日(火)02時57分0秒
  激裏GATE PRESS

 昨年秋、1億円にも届くキックバックが発覚し
 SMAPの元マネージャーがジャニーズ事務所を懲戒解雇。
 SMAPには1人ずつマネージャーがつき、そのうちの1人
 だというが、1億円もの金を懐に入れていたのなら
 被害届が出る事案。しかしSMAP解散後のこの時期に
 今ごろ発覚。マネージャーと聞いて真っ先に連想されるのは、
 件の飯島三智女史だが、ジャニーズ側のミスリードを狙った
 情報操作と言われている。

 SMAP騒動
 ?文春の「ジャニーズ事務所に派閥」記事を見たメリーが激怒
 ↓
 ?飯島マネージャーを呼びつけ、次期社長はジュリーだ、お前はスマップを連れて
 出て行けと面前で罵倒。
 ↓
 ?それを聞いた中居、草Γ牡蓋校、香取、稲垣、木村が話し合い、飯島マネージャーと
 共に独立することを決意。
 ↓
 ?田辺エージェンシーと契約直前になって木村が自分は抜けると言い出す。
 (工藤静香が説得したと言われている)
 ↓
 ?田辺エージェンシーは最初の約束と違うから受け入れられないと拒否。
 ↓
 ?進退窮まった飯島マネージャーは自分だけ辞めるから4人は戻りなさいと説得。
 ↓
 ?メリーは戻ることを承諾するも公開処刑をやらせる。
 ↓
 ?木村は得意満面のドヤ顔で公開謝罪を仕切り、木村君のおかげで戻れたと言わせる。
 ↓
 ?メリー、ジュリー、木村がハワイに行って留守の時に4人はジャニーさんに
 話し合いの場を作ってもらい、腹を割って話し合う。
 ↓
 ?ジャニーさんがその場で解散を承諾、あとでそれを聞いた木村がメリー、ジュリーに
 それなら4人をクビにしてくれと訴える。
 ↓
 ?それを聞いた4人は木村との決別を決意。
 ↓
 ?木村抜きで、森を加え5人で忘年会を開き、深夜2時まで飲み明かす。

 今年9月で4人はジャニーズ事務所との契約満了。
 それぞれが独立すると言われている。円満に送り出すギリギリまで
 イメージダウンを狙った情報操作は続きそうだ。
 

中村俊輔も退団、どうなる横浜FM。揺らぐ名門はゼロからのチーム再建、今季の苦戦は必至か

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 9日(月)17時28分28秒
編集済
  マリノス完全崩壊しますね。横浜市にも責任があります。
マリノススクールでの数々のトラブル。


マリノス不祥事の記事
http://9321.teacup.com/sinpo/bbs/2248


フットボールチャンネル 1/9(月) 13:09配信

横浜F・マリノスの今季は厳しい戦いが待ち受けているのではないか。これまでチームを牽引してきた中村俊輔が退団。ピッチ内ではゼロから戦術面など練り直しが必要だ。それ以外にもベテラン選手の扱いや練習環境など問題は山積。名門は揺らいでいる。(取材・文:舩木渉)

成績不振だった指揮官は続投。その一方で功労者には……

名門の迷走が止まらない。

 Jリーグ創設時から存在する“オリジナル10”のうちの1つであり、これまで一度もJ2降格を経験したことのない横浜F・マリノス。そんな日本屈指の名門クラブが崩壊の危機に瀕している。

 クラブの象徴だった中村俊輔や榎本哲也の退団が、その迷走ぶりを物語っているだろう。彼らは本来なら横浜FMで現役を終えるべき選手であり、クラブが正常な状態であれば退団を決断することはなかったはずだ。

 そもそものきっかけは、2014年から提携しているシティ・フットボール・グループ(CFG)とクラブ側の意識の違いが大きくなってきたことにある。

 最たる例は、エリク・モンバエルツ監督の去就問題だ。昨季、来日2年目を迎えた指揮官はJ1で10位に終わり、1年目の成績を下回った。それだけでなく1年目に用いた堅守速攻の形を捨て、新たに中途半端なポゼッションを導入したことや、練習方法、選手起用などに問題があった。

 若手を積極的に登用したという数少ないポジティブな要素こそあったものの、一部の選手たちは不満を募らせていき、モンバエルツ監督の求心力は失われていった。そして3年目を迎えるにあたって監督交代があると思われていた。

 ところが、結局はモンバエルツ監督の続投が決定。CFGの意向が強いと見られている。ここ10年で最低の成績を残した監督が指揮を執り続けることに、選手だけでなくサポーターからも不満が続出した。

 新シーズンに向けた契約更改時にも問題が起きた。長年クラブに貢献してきた元日本代表DF中澤佑二に対し、大幅な減俸を提示。38歳にして3年連続全試合フルタイム出場を果たし、第一線で活躍できることを証明している選手に、提示された額はふさわしくなかった。

 さらに横浜FMを長きにわたって支えてきたベテランスタッフたちも、その多くが契約満了を告げられてクラブを去ることになった。チーム強化に関する権限を持ち、契約更改などを主導するというCFG側の担当者とクラブ側との間に溝ができているのではないか。

練習環境は劣化。選手らのストレス増

結局中澤に対してはすぐに条件の再提示を約束し、クラブは社長名義で「ファン、サポーターの皆様へ」という声明文を発表。事態の収拾に追われることとなった。栗原勇蔵や小林祐三といった功労者たちへの対応も本人だけでなくファンやサポーターの怒りを買った。

 生え抜き、功労者、大ベテラン……横浜FMと選手の別れは辛いものが多かった。特に2011年の松田直樹との別れは、いまもサポーターの心に傷として深く刻まれている。チーム屈指の人気選手だった松田の退団を経験した過去があるため、クラブの不誠実さには敏感に反応してしまう。

 いまの横浜FMには“顔の見えない誰か”が多すぎる。その筆頭が昨年3月にスポーティングダイレクターに就任したアイザック・ドル氏だ。それまでチーム統括本部長だった下條佳明氏に代わってトップチームの強化や編成を担当することになったが、就任のリリースにも顔写真がなく、その後公の場に顔を見せたこともほとんどない。

 1995年から2002年まで名古屋グランパスの育成部門に携わっていた経験があるとはいえ、周囲とのコミュニケーションや、Jリーグの文化や慣習への理解が足りていないのではないかと邪推してしまう。

 ただでさえ2016年は横浜FMにとって変化の年だった。みなとみらいにあったマリノスタウンが借地契約の満了により閉鎖となり、練習拠点が新横浜に移転。それにともないグラウンドとロッカールームなどその他の施設が離れているなど選手たちにとってはストレスが増えた。

 Jリーグの各クラブは年々練習環境の向上を図っているにもかかわらず、リーグ屈指の名門がその流れに逆らうといういびつな状況。実際にプレーする選手からしてみれば到底受け入れられるものではない。

 先日、ついに中村俊輔のジュビロ磐田移籍が発表された。直後に横浜FMは「中村俊輔選手の移籍に関して」という異例の声明をクラブ公式サイトに掲載。その中の「弊クラブはこれからも『皆さまに愛される 強い横浜F・マリノス』の実現を目指し、邁進して参ります」という一文に、一抹の不安を覚えた。

以前「愛されたい」と宣言したあるクラブのことが頭をよぎったからだ。横浜FMと同じく“オリジナル10”の1つだったクラブは今まさに再建の真っ最中。そして、どちらのクラブも同じように背後から見下ろす巨大な責任企業の影がちらつく。

 2017年、横浜FMはゼロからの再出発となる。ピッチ上ではこれまで中村俊輔を中心に構築されていた戦術なども全てゼロから練り直さなければならない。これまでにない苦しく、険しい戦いが待ち受けているだろう。

 昨年11月末、サポーター有志が練習場に横断幕を掲げたことが話題となった。

「選手にもファンにも愛されるクラブ作りは出来ていますか?」

「タイトル奪取の為に経験のある中堅ベテランの力も絶対必要」

「社長や監督は来ては去る。しかしファンとの絆は揺るがない。来年も共に戦おう」

 果たしてこの声はクラブに届いたのだろうか。クラブ側の判断が正しかったのか、そうでないのかを証明する唯一の判断基準は2017年シーズンの結果だ。ファンやサポーターは愛情が尽きない限り共に戦ってくれる。

 ただし、愛想を尽かされたらそれで両者の関係は終わってしまうということを肝に銘じておかなければならない。彼らは愛するがゆえに誰よりも厳しくクラブの行く末を見つめている。

(取材・文:舩木渉)
 

「横浜カジノ構想」報道が年明けから活発化! 菅官房長官が頭が上がらない「ハマのドン」も了解!?

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時02分15秒
編集済
  横浜・山下埠頭に大カジノが誕生?

これまで、情報通の間で語られていた「横浜カジノ構想」を、年初からマスコミが活発に報じるようになった。


「満を持して」というべきだろう。

神奈川新聞』は、「カジノ横浜有力候補」(1月3日付)というタイトルで、「カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備構想をめぐり、横浜を候補地の一つとして政府が検討を始めた」と、報じた。

林文子横浜市長は、『産経新聞』の「新春インタビュー」(1月5日付)のなかで、横浜港の山下埠頭が建設予定地となっているIR=横浜カジノ構想について触れ、次のように語っている。

「47ヘクタールという広大な空間で、非常に穏やかな水域に囲まれているのは、ハーバーリゾートにとって理想的。IRというとカジノと反応する人もいるが、私が描いているのは子供から大人までが楽しめる滞在型のリゾート施設」

また、直接、横浜カジノ構想について触れたわけではないが、『読売新聞』(1月5日付)は、「沖縄?カジノ誘致見送り」と報じた。

IR推進法案は、昨年末の衆院解散総選挙で吹き飛んだが、いずれ法案が成立、国内で2~3ヵ所、1兆円投資を呼び込むIRが建設されると目されている。

その最有力候補が、振興策とセットになっていた沖縄カジノ構想だったが、沖縄県は昨年12月に就任した翁長雄志知事がカジノ導入に反対しており、誘致方針を転換したという。同時に同紙は、「東京都も知事交代で導入に慎重な姿勢に転じており」と記し、それは横浜カジノ構想の浮上に直結する。

横浜カジノ構想は、本牧埠頭などのバックヤードとして利用されてはいるものの、完成から50年以上が経過、取扱貨物量が激減している山下埠頭47ヘクタールに、IRを誘致するというもの。

既に横浜市は、昨年4月、プロジェクトチームを設置、検討を開始しており、8月には京浜急行電鉄が、IR運営事業への参入検討を発表した。京浜急行の参入で東京や品川、羽田や成田といった交通要所から山下埠頭までのアクセスは確保されるし、同社には飲食やアミューズメント部門のノウハウもある。

また水面下では、カジノ運営のノウハウを持つパチンコ・パチスロの大手、セガサミー・ホールディングスが進出を準備、「三菱重工横浜造船所」の跡地を「みなとみらい21」という壮大な街に変えた三菱地所も事業参加する方針だという。

 

有力候補各地でバトル加熱 カジノ解禁に食指動かす日本企業の思惑

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)14時08分45秒
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  週刊実話


統合型リゾート(IR)推進法案、いわゆるカジノ法案の成立で、最終候補地やカジノ関連企業、ゼネコンが、早くもしのぎを削り始めている。

 それにしても、これまでギャンブル依存症の増加を懸念する慎重論などで廃案の憂き目にあってきたカジノ法案が、ここへきて一気に可決されたのはなぜなのか。官邸事情通が言う。
 「トランプ次期米大統領の誕生と、11月にトランプタワーで行われたトランプ・安倍対談の影響が大きいと言われている。トランプ氏は、日米安保やTPPの問題よりも、安倍首相にカジノ法案の早期可決を強くうながしたと言われているのです。理由は、トランプ一族の系列企業がカジノ事業を手掛けることもあるが、それ以上に、大統領選でトランプ氏サイドに30億円近い選挙資金を拠出し、最側近として動いていたのが、カジノ王のラスベガス・サンズのアデルソンCEOだからです」

 アデルソン氏といえば、これまで何度も来日し、日本でのカジノ法案の早期通過を熱望し、可決した暁には1兆円の出資を豪語していた。トランプ氏が、まずは日米信頼関係の再構築の第一歩として、安倍首相にカジノ法案の可決成立を強く望んだ可能性が高いというのは、実にガテンのいく話だ。
 そのような背景で可決に至り、候補地はカジノ特需への期待で沸騰中。'15年2月、政府は有力候補地として横浜と大阪を挙げており、その流れは今も変わらない。

 横浜の場合は、なんと言っても菅義偉官房長官のおひざ元という点が大きい。
 「山下埠頭を中心とした約50ヘクタールを中心に展開し、建設費用は約6000億円と言われる。この横浜カジノを強力にプッシュするのは“ハマのドン”とも呼ばれ横浜港荷役をまとめ上げてきた藤木企業の藤木幸夫会長。菅氏も林文子横浜市長も、藤木氏には頭が上がらないほどですからね」(横浜財界関係者)

 では、この横浜カジノに名を連ねる有力企業はどこか。まずは三菱重工横浜造船所跡地に『みなとみらい21』を展開する三菱地所が、引き続き開発のキーを担うという。さらに、安倍首相と親交のある里見治氏が会長兼社長を務めるセガサミーHDも動く。
 「セガはゲーム・パチンコメーカーのため、カジノ運営のノウハウは欠けていた。そのため国内カジノの運営の準備も兼ね、'14年には韓国カジノ運営最大手パラダイスグループと合弁会社を立ち上げた。'17年にはソウル近郊に1400億円を投じ、カジノリゾートをオープンさせる予定で計画を進めています。ただし、横浜カジノの運営企業の大本命は、なんといってもラスベガス・サンズ。セガは、そのサンズと合弁会社を立ち上げる可能性もあります」

 また、羽田から三浦半島までの鉄道網を持つ京浜急行電鉄も、横浜カジノで大飛躍を期待する。
 「京急は、みなとみらい地区に横浜市から土地を購入し、本社を品川から横浜市に移転させる。さらに、ホテルや飲食関連で企業連合を立ち上げて6000億から1兆円を集め、IR施設を計画中との話もあります」(横浜財界関係)

 一方の大阪は、'25年に予定される万博とカジノ特区をセットで、大阪市此花区夢洲に約390ヘクタールを用意する計画だ。
 「運営会社としては、東がサンズなら大阪は米MGMリゾーツ・インターナショナルが最有力。こちらもラスベガス級の米最大IR企業で、最低5000億円~1兆円規模の出資が可能だという。大阪には他に、マカオのカジノ王、スタンレー・ホーのグループも訪れている」(IR関係者)

 ゼネコン関連では大林組、海洋建設に強い五洋建設、奥村組が有力視されている。さらに夢洲に広大な土地を所有する物流企業の山九、ホテル不動産も強い阪急グループも虎視眈々という。
 「横浜、大阪が有力と言われる中、東京も、カジノ推進派と言われる小池百合子都知事の就任で、再びチャレンジすると言われている。お台場が有力視されていた際、三井グループや鹿島建設、フジ・メディアHDが動いていたが一度は消えた。再度となれば、シンガポールのマリーナベイ・サンズのホテルを手掛けた鹿島を中心に復活となる。サンズの本音は東京で、横浜は厳しくなります」(同)

 大阪の対抗としては、二階俊博自民党幹事長の出身地、和歌山県も可能性が出ている。
 「西の企業では澤田秀雄社長率いるハウステンボス(長崎県)も誘致を熱望している。ほか、紙幣の識別機械製造を手掛ける日本金銭機械や、メダル計数機を製造するオーイズミの株は値上がり傾向。カジノとなればセキュリティー関連も重要視されるため、アルソックやセコムも注目されます」(企業ライター)

 

ヅラ知事翁長は沖縄の平和運動を政治的野望に利用しているだけ。

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)10時30分53秒
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  ヅラ知事翁長は沖縄の平和運動を政治的野望に利用しているだけ。

かねひで、かりゆし、沖縄ハム、陽光会とつるみ利権三昧。

横浜市会の梶村某相鉄ブローカーよりヤバい

http://www.nikaidou.com/archives/88007

沖縄県知事は金秀建設はズブズブの関係です。

この知事は沖縄県の新庁舎建設予定地だった土地をオリックス不動産に勝手に売却し、そこにビルを建て、自分とズブズブな関係の金秀建設にビルの警備員事業として受注させています。
この知事は金秀建設関係者からお金をもらっています。

↑オリックスなら稲田朋美に聞けばいい。夫婦でオリックスの弁護士だったんだからな。
 

在日韓国人三世横浜市議を嫌う林文子横浜市長

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)10時00分26秒
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  林文子横浜市長は、祖国が萎むと同時に最近萎んで来ましたね。
犯島は、春から重大な局面を迎える事になると思いますよ。
 

薬屋のせがれ議員

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 4日(水)15時40分48秒
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  自民党議員・薬屋のせがれ、
2009年の衆院選公示日前夜に民主党候補の応援をしていた
在日韓国人三世横浜市議に支援を
磯子のマラカニアン宮殿で懇願していました。

T中T昭横浜市議も同席していました。

在日韓国人三世横浜市議は何でもあり?!

 

りゅうちぇる

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 1日(日)11時00分5秒
  りゅうちぇる

 

横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月30日(金)11時49分5秒
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  横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース
http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20161230-00014550-kana-spo

サッカー元日本代表でJ1横浜F・マリノス(横浜M)の中村俊輔選手(38)が今季限りで退団し、J1磐田に移籍する意向を固めたことが29日、分かった。近日中にも正式発表される見通しだが、実力、人気両面でチームを引っ張ってきた中村選手の退団はサポーターらに大きな衝撃を与えるだけでなく、今後のクラブ経営にも多大な影響を及ぼすとみられる。

同日の天皇杯全日本選手権準決勝で鹿島に0-2で敗れた後、中村選手は去就について「クラブと代理人が話していて、進んでいると思います」と明言を避けたが、複数の関係者によると退団は決定的という。6季連続で主将を務めた今季は左膝の負傷などで出番が少なく、リーグ戦は19試合に出場して4得点だった。

 中村選手は11月3日のリーグ戦終了後、慰留に努めるクラブ側と交渉を重ねてきた一方で、磐田から複数年契約の条件で獲得の申し入れを受けていた。複数のクラブ関係者によると、来季の強化方針などにおいて両者に大きな隔たりがあったという。

 横浜市出身の中村選手は中学時代に横浜Mの育成組織であるジュニアユースに所属し、桐光学園高校(川崎市麻生区)を経て1997年に入団。正確な左足のキックと抜群のテクニックですぐに台頭し、2000年のJ1第1ステージ制覇に貢献した。

 02年にイタリアのレッジーナに移籍し、05年には英スコットランドの名門セルティックに移ってリーグ3連覇を達成。スペインのエスパニョールでもプレーした後、10年に古巣の横浜Mに復帰していた。

 日本代表の背番号10としても長く活躍し、ワールドカップ(W杯)は06年ドイツと10年南アフリカの2大会に出場。国際Aマッチは歴代7位の98試合に出場して24得点している。JリーグではJ1通算338試合で68得点。00年に続いて13年には史上初となる2度目の最優秀選手賞に輝いた。

 移籍先とみられる磐田は静岡県磐田市にホームタウンを置き、リーグ年間優勝3度の強豪。14年にJ2に降格したが、今季は3年ぶりにJ1に昇格して戦い、年間13位だった。
 

林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月29日(木)09時34分56秒
  林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 

真月スカイ ジュニアー ダ シルバー

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)17時10分34秒
編集済
  成宮寛貴氏の「友人A氏」名前を明かす「真月スカイ ジュニアー ダ シルバーです」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000083-dal-ent  

成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)14時37分33秒
  成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

http://wjn.jp/article/detail/3571133/
 

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