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発事故避難いじめ 横浜市長、教育長の発言を謝罪

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月26日(木)07時10分44秒
編集済
  横浜市の行政は狂ってます。岡田みたいな教育経験が乏しい人間を教育長に任命した林文子の責任は重いです。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1282328085177372&id=100002005784492

発事故避難いじめ 横浜市長、教育長の発言を謝罪
フジテレビ系(FNN) 1/25(水) 21:26配信

東京電力福島第1原発事故で、福島県から神奈川・横浜市へ避難した男子生徒がいじめを受けていた問題で、市の教育長が、金銭の授受はいじめと認定するのは難しいなどと発言したことについて、林 文子市長が謝罪した。
横浜市の林 文子市長は「教育長も、本当に申し訳なく思うとおっしゃっていました。私の方からも、この機会をお借りしておわびしたい」と述べた。
1月20日、横浜市の教育長が、いじめを受けていた生徒が遊び代などで、およそ150万円を同級生に払わされていたことを、いじめと認定することは難しいと発言したことについて、会見で、林市長は、「丁寧な説明が必要だった、大変申し訳ない」と謝罪した。
市の教育委員会によると、23日から25日夕方までに、200件を超える苦情の電話が寄せられたという。



「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
BuzzFeed Japan 1/23(月) 18:09配信

福島第一原発事故で横浜市に自主避難をした児童が「賠償金あるだろ」と言われ、ゲームセンターなどで150万円支払わされた。子どもを守るべき教育長が、これを「いじめと認定できない」と発言したことへの怒りが広がっている。


批判を受けているのは、横浜市教育委員会の岡田優子教育長が1月20日、市議会常任委員会でした「関わったとされる子どもたちが『おごってもらった』と言っていることなどから、いじめという結論を導くのは疑問がある」という発言だ。

「おごってもらった」と言えば、小学生に150万円を払わせてもいじめにはならないのか。納得はできない。

BuzzFeed Newsは1月23日、横浜市で教育長に直接取材した。

なぜ、150万円払わされることがいじめではないのか。岡田教育長は、この件について調べた第三者委の判断を理由にあげた。

「(第三者委はおごりの)背景にいじめがあったことが推察できるという言い方をしています。第三者委員会の結論は第三者委員会の結論ですから、それを覆すことなんてできないじゃないですか」

つまり、背景にいじめがあったと推察できても、認定はできないということなのか。それでは、市教委としてどうすれば認定できるのか。

「市教委として認定できるのかは、再発防止委員会の中でしっかり議論して考えていく。ただ、あれだけ厳しい第三者委員会が出した結論を、そんなに簡単に覆すことは難しいですよ、という話を(市議会で)した」

第三者委の判断とは。経緯を振り返る。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Satoru Ishido / BuzzFeed拡大写真
BuzzFeed Newsが弁護側に提供を受けた横浜市の第三者委員会の報告書によると、男子生徒は震災の5ヶ月後、2011年8月に福島県から2年生で転校してきた。

直後から名前に「菌」をつけられるなどのいやがらせを受け、不登校に。小学5年生になった2014年には、「プロレスごっこ」と称して数人の児童から叩かれるようになった。

また、横浜駅やみなとみらい周辺のゲームセンターでの遊興費、食事代、交通費などをすべて、負担させられた。男子生徒の説明に基づくその回数は、計10回ほど。1回につき5万~10万円で、自宅にあるお親の金を持ち出していた。

これが、問題になっている「150万円のおごり」だ。担当弁護士によると、生徒側はこの金額が総額150万円にのぼるとしているが、学校側は8万円しか確認できていない、としているという。

男子生徒はその後、2度目の不登校に。2015年12月には生徒の両親が市教委に調査を申し入れ、2016年1月、第三者委員会が市の諮問を受けて、調査を開始。11月にその結果が報告書にまとまった。

一方、報告を受けた横浜市教育委は12月、検討委員会を設置。当時の対応の検証を始め、神奈川新聞によると、2017年3月にも結論をまとめる方針だという。

そして、1月20日、横浜市議会の常任委員会。

岡田教育長が、その進捗を報告する際に飛び出したのが、「関わったとされる子どもたちが『おごってもらった』と言っていることなどから、いじめという結論を導くのは疑問がある」という先述の発言だった。

おごりは、いじめではないのか。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Kota Hatachi / BuzzFeed拡大写真
なぜ、岡田教育長はこうした発言をしたのか。第三者委員会の報告書には、金銭の授受について「認定しうる事実」として、こう記載されている。

“A(男子生徒)は、「だれが出す?」「賠償金もらっているだろ?」とか「次のお金もよろしくな」などと言われ、今までにされてきたことも考え、威圧感を感じて、家からお金を持ち出してしまったという“

“関係児童の遊興費等を負担(いわゆる「おごり」)することで、それ以降はプロレスごっこ等のいやなことは一切されなくなり、更にAは他の児童に対し、友好感が生じることができたので、同様のことが多数繰り返されてしまったと思われる“

報告書はその上で、おごりが「『いじめ』から逃れようとする当該児童の精一杯の防衛機制(対応機制)であったということも推察できる」と分析。こう結論付けた。

“おごりおごられ行為そのものについては『いじめ』と認定することはできないが、当該児童の行動(おごり)の要因に『いじめ』が存在したことは認められる“

BuzzFeed Newsの取材に対する岡田教育長の答えから、問題の発言は、この点を念頭に置いたものだとも捉えられる。ただ、男子生徒側がそれを良しとしているわけではない。

発言の10日前、2017年1月10日。生徒側は「金銭要求行為がいじめとして認定されなかったこと」への横浜市長宛の所見を市教委に提出。報告書に対し、「悪しき前例とならないよう、いじめと認めて頂きたい」と求めていた。

その際、生徒自身も、こんな文書をしたためている。

「またいじめが始まると思って、何もできずにただ怖くて仕方なくて、いじめが起こらないようにお金を出した。お金を取られたことをいじめと認めて欲しい」

抗議で市教委の電話はパンクした。

「おごってもらった」と言えば小学生に150万円払わせてもいじめじゃないのか 猛烈批判に横浜市教委が迷走
Kota Hatachi / BuzzFeed拡大写真
そうした状況における岡田教育長の発言は、大きな波紋を呼んでいる。

「おごりと言えばいじめじゃないのか」「市教委は子どもを守れるのか」などとの批判が相次ぎ、署名サイト「Change.org」で、抗議の署名活動も始まった。

市教委の担当部署には抗議が殺到したのか、この日は電話が一日中つながらない状態が続いた。また、午前に開かれた市教委臨時会に合わせ、建物の外で「じゃあいじめって何ですか?」と掲げた看板を持つ人の姿もみられた。

臨時会には定員の20人を超えた傍聴人が集まり抽選となった(記者クラブに加盟していないBuzzFeed Newsも参加)が、公開部分の会議では問題に触れる発言はなく、参加者から「市民の怒りがわかってないのでは」などという声もあがっていた。

生徒側は「即時撤回を」と抗議した。

1月23日には、生徒側の弁護士が市教委に「被害児童を無用に苦しめる発言については、即時撤回されたい」などと申し入れをした。弁護士は報道陣に、両親や男子生徒が「大きく衝撃を受け、動揺して悲しんでいる」と説明した。

文書では、岡田教育長の発言について「金銭授受について、あたかもいじめとは無関係であるかのような内容となっている」と指摘。

第三者委員会の報告にある「いじめの要因があったという内容には全く言及されていない」としつつ、その内容を「大幅に後退させるものである」と批判した。

また、「関わったとされる児童」の「おごってもらった」という発言に依拠している点についても、「いじめられた児童生徒の立場に立つことを必要」としたいじめ防止対策推進法の趣旨に反しているとして、発言の即時撤回を求めた。

申し入れ後、市教委側の担当者が報道陣に「教育長の発言は言葉足らずだった。当時はいじめと認定できたかというと難しいという趣旨だった」との見解を発表。BuzzFeed Newsも会見に同席した。

この見解は奇妙だ。常任委員会でのやり取りは、当時のことを話す内容ではなかったからだ。当然、受け取った記者クラブ側からは「後付けの内容だ」「本当にこの見解で良いのか」と批判の声が上がった。

市教委側は批判の声に対し、持ち帰って検討すると、改めて見解を出し直す可能性を示唆した。だが、本当に出しなおすかどうかを含めて決まっていない。このことからも、猛烈な批判を受けた教育委員会の迷走が見て取れる。

BuzzFeed Newsは新たなコメントを入手次第、追記します。

更新 2017/01/23 21:53

市教委事務局は1月23日夜、「改めて確認」したうえで、岡田教育長のコメントを発表した。

発言は、第三者委の報告書を尊重し、「金品の授受がいじめだと認定することはなかなか判断できないという趣旨」であり、「丁寧にお伝えできず申し訳ありません」としている。

全文は以下の通り。

常任委員会において、金品のやりとりについて、専門委員会が「いじめ」と認定することが難しいと言っていても、教育委員会として総体として「いじめ」があったと認めることは可能ではないかといった趣旨の質問をいくつかいただきました。

これらの質問に対して、教育委員会としては、法律に基づく専門委員会からの答申は尊重すべきであると考えており、専門委員会の結論をみても金品の授受のところにつきましては、それだけで「いじめ」と認定するということは、なかなか判断できないという趣旨でお答えしました。

専門委員会の調査報告書でも、「おごり・おごられ行為そのものについては、『いじめ』と認定することができないが、当該児童のおごりの要因に『いじめ』が存在していたことは認められる」と記載されていることは受け止めています。

丁寧に趣旨をお伝えできず、申し訳ありませんでしたが、現在、再発防止検討委員会で課題や防止策について議論を重ねておりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
 

翁長氏側近の沖縄副知事が教員採用で特定受験者の合格働きかけか 本人否定、県政に打撃も

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月18日(水)18時55分16秒
編集済
  産経新聞

 平成27年に実施された沖縄県教育委員会の公立学校の教員採用試験で安慶田光男副知事が、特定の受験者を合格させるよう県教委側に働き掛けた疑いがあることが18日分かった。当時の県教委関係者が明らかにした。安慶田氏は記者団に働き掛けを「やった覚えはない。あり得ない」と否定した。

 元那覇市議会議長の安慶田氏は、政府と沖縄県が対峙する米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に関する政府との交渉役も務める翁長雄志知事の側近。安慶田氏への疑惑が深まれば、翁長県政にとって打撃となる可能性がある。

 関係者によると、安慶田氏は副知事室に県教委の職員らを呼び出したり、職員に電話をかけたりするなどし、複数の受験者について合格を働き掛けたとされる。安慶田氏は26年12月から副知事。

 

カジノ経済効果6000億円 横浜市、臨海部再開発に弾み 雇用創出6万人超

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月15日(日)08時38分8秒
編集済
  横浜の観光振興にカジノを含めたIR導入は良いのでは。
ギャンブル依存症対策やセキュリティなどの対応策がきちんと
整備出来れば問題は無いと。
カジノだけが問題視されているけど、IRのカジノは一部。
それほど問題には実際ならない気がします。
パチンコや競馬の依存症の方がかなりヤバイですから。



カジノ経済効果6000億円 横浜市、臨海部再開発に弾み 雇用創出6万人超
産経新聞

 「臨海部を活性化する上で有効だ」(林文子横浜市長)「心より歓迎する」(横浜商工会議所の川本守彦副会頭)-。カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案が2日、衆議院内閣委員会で賛成多数により可決されたことを受け、横浜市や財界関係者は市臨海部の再開発や経済活性化に弾みをつけたい考えだ。一方で、治安悪化やギャンブル依存症への懸念も根強く、冷静な議論を呼びかける向きもある。

本命は山下ふ頭

 山下公園に隣接する山下ふ頭。横浜市によって昭和38年に完成した約47ヘクタールの埋め立て地で、カジノが解禁された場合、建設候補地の“本命”とされる。

 山下ふ頭では現在、観光スポットに近いという立地特性を生かし、商業施設や宿泊施設建設といった再開発構想が進む。東京五輪が開催される平成32年に約13ヘクタールについて先行開業する計画で、倉庫や海運会社などで構成する横浜港運協会と横浜市との間で調整が続いている。

 昨年9月に作った開発基本計画によると、山下ふ頭の将来の姿に関し、滞在型リゾートやエンターテインメント空間創出を中核に据えた「ハーバーリゾート」と銘打っており、カジノ解禁を見据えた再開発が急ピッチで進むことになる。

滞在型観光地に

 財界からも“ラブコール”が続く。横浜商工会議所は今年5月に作業部会を設置し、カジノによる産業振興などについて検討を重ねてきた。11月に出した報告書によると、横浜市内にIRを設置した場合、5595億~6710億円の経済波及効果があり、建設や観光関連など雇用創出効果は6・6~7・9万人と想定。横浜の観光客は日帰り客中心だが「カジノ導入で滞在型観光になる」との指摘もあり、「宿泊施設、会議場、物販飲食など複合型観光施設をつくり、わが国観光の強力な担い手として期待される」と提言。安倍晋三首相と菅義偉官房長官宛てに要望書を提出した。

 県内地盤の京浜急行電鉄は26年8月にIR運営事業への参入を目指す新たな部署を新設。31年秋に横浜市のみなとみらい21地区に本社を移転する京急にとって、カジノ解禁は大きなビジネスチャンスで、「IRを大規模な街づくりの機会としても捉え、経営資源を最大限に活用し、品川や羽田からの好アクセスも生かして沿線全体の活性化につなげていきたい」(原田一之社長)とコメントした。

負のイメージも

 一方でギャンブル依存症や治安問題などカジノに関する“負のイメージ”もつきまとう。

 横浜商工会議所の報告では「治安悪化はしっかり管理すれば起こりえない」とする一方、「ギャンブル依存症は社会問題を引き起こし、対策は必須」との見方を示している。

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 黒岩祐治知事は記者団に対して「国会で十分な議論が見えず、こんなに早く決まったのかと驚いた。不安を持っている人もおり、課題が残った」と述べた。



 山下ふ頭 面積は47・1ヘクタール。昭和28(1953)年から埋め立てを開始し、38年に国外からの海上輸送のための埠頭(ふとう)として完成。昭和40年代の高度経済成長期の横浜港を支える主力埠頭として重要な役割を果たした。近年では本牧ふ頭など主要埠頭を補完する物流機能を担い、現在、再開発構想が進められている。

 

韓国・朴槿恵大統領とダブる小池百合子都知事の末路

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月12日(木)06時31分42秒
編集済
  週刊実話

「小池さんも近い将来、朴大統領の二の舞にならなければいいが…」
 昨年暮れから、そんな懸念の声が小池百合子東京都知事の周辺から聞こえ始めている。友人の雀順実被告に国家機密を漏らし便宜供与を図った疑いで崖っぷちに立たされている、韓国の朴槿恵大統領と「同じ1952年生まれの64歳、注目を集めるまでに至った経緯も似ている」というのがその理由だ。今の小池氏に、朴氏のような危機は訪れるのか。

 まず、2人の共通点について全国紙政治部記者がこう語る。
 「朴氏は第5代~9代韓国大統領・朴正煕の長女として、銀のスプーンを咥えて生まれた超セレブ。対し小池氏は芦屋の石油貿易商の娘ですが、父親が大の政治好きで衆院選にまで出馬している。幼いころから政治が身近にあった環境は似ています」

 朴氏はキリスト教系の中高一貫校から工業系の大学に進学、後にフランスの大学に留学し、世界の風を肌で感じている。
 一方の小池氏も、関西私立の名門、甲南女子中学、同高校に進学。関西学院大に進むが中退し、カイロ大学を卒業。やはり世界に目を向けていた。

 朴氏は1974年に母親の暗殺後にフランスから帰国し、父親のファーストレディ役を務め、政治センスに磨きをかけた。さらに父親の暗殺後は政界デビューのチャンスをうかがい、'98年には国会議員補欠選挙に当選、以後はハンナラ党の要職を歴任し、2004年に党代表となった。
 「“ハンナラ党のジャンヌ・ダルク”と呼ばれ、朴人気は一気に高まった。盧武鉉政権を徹底的に批判したことから、盧武鉉支持者からカッターナイフで切りつけられるという事件にも巻き込まれている。しかし、この危機がさらに人気を沸騰させ、同党の大躍進につながったのです」(韓国政界事情通)
 '12年、ハンナラ党はセヌリ党に改称し、朴氏は同党の大統領候補に選出。韓国初の女性大統領の座を勝ち取った。

 一方の小池氏は、カイロ大で身につけたアラビア語を武器に、当時、米レーガン大統領から「狂犬」と呼ばれた反米主義のリビアのカダフィ大佐、PLOアラファト議長をスクープインタビュー。テレビ東京のキャスターから'92年には政界に転身した。以後は小泉政権下の環境相でクールビズを普及させ、安倍政権下で防衛相、さらに自民党総務会長を務め、都知事出馬と政界を駆け上ってきた。
 「朴氏は両親が暗殺され、自分も危うい目にさらされる崖っぷちでも、突き進む姿勢を貫いてきた。小池氏も都知事選出馬、豊洲新市場問題や東京五輪の予算削減など、自ら崖っぷちに身を投じて戦う。その作戦で周囲を巻き込み、“劇場”を作り上げてきたわけです」(自民党ベテラン議員)

 朴氏は大統領の就任演説で、「北朝鮮が核放棄するのであれば幸福な統一時代の基盤を作る」とし、さらに米、中、露のトップらと積極外交を展開。支持率は63%にまで達した。小池氏も知事就任後から高い支持率をキープしているが、そんな中、「昨年の朴氏のように今年は小池氏にとっての厄年になるのではないか」との声が聞こえてくるのだ。
 「朴氏の凋落の発端は、'16年10月末、韓国のテレビ局が崔順実被告が処分したパソコンを入手し、そこから崔被告が大統領の演説の草稿などの文書44件を発表前に受けとっていたことが判明。弾劾裁判まで追い込まれた。しかし、この疑惑は以前から噂になっていたことで、朴人気のもと、ただ曖昧にされていただけなのです」(前出・韓国政界事情通)

 小池氏にも、まだ徹底して調べられていない“疑惑”が複数ある。
 「'05年の衆院選直前、小池氏が代表を務める自民党東京都第10支部が、環境省のコンベンション事業を5460万円で随意契約した企業から100万円の寄付を受け取っていたという話がある。さらに闇金業者からの献金未記載問題が『週刊新潮』(12月29・1月5日号)により報じられた。それによれば、闇金関係者が'12年に1枚2万円のパーティー券を計100枚200万円で購入、小池氏サイドに支払ったと明かしている。しかし、その記載はどこにもなく、1回のパーティー券売買の上限(150万円)を超えているという。小池氏はブラックマネーの存在を否定しているが、疑惑がくすぶり始めているのです」(前出・全国紙政治部記者)

 これらを踏まえ、小池氏のシンパはこう語る。
 「それらがもし事実であれば、朴氏同様、人気の反動から一気に追い詰められることになるでしょう。この酉年は、小池氏にとっては“ポスト安倍”候補に飛躍するための大事な年。乗り切るためにも疑惑は一掃しておかなければならない」

 '16年末に行われた産経新聞とFNNの世論調査で小池氏は、“ポスト安倍”に相当する人物として第4位にまで浮上している。
 都議会自民党都議3人が会派を離脱、新会派を作り小池氏との連携を図るなど、いよいよ新党立ち上げへ向け足場が固まり始めた小池劇場。しかし、勢いの陰に隠れた闇の部分を放置すれば、朴大統領と同じ末路をたどりかねない。
 

幸福の科学・大川総裁の息子大川宏洋が俳優デビュー

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月11日(水)03時49分7秒
編集済
  激裏GATE PRESS

 幸福の科学・大川総裁の息子大川宏洋が
 27才で俳優デビュー。
 昨年9月には父、大川総裁が作詞作曲した曲で
 CDデビューをしており、宗教法人あげての
 ごり押し俳優の誕生が話題になっている。

 佐藤健を目指したが失敗しました

 大川宏洋 “Revolution!!”
 https://www.youtube.com/watch?v=kwqjxB66jIM

 幸福の科学は信者数激減が顕著だが
 映画に大学、高校を作るなど精力的な活動は継続。
 創価学会しかり、芸能界は宗教と金があれば
 一定の成功は得られる。今回の大川宏洋ゴリ推しデビューは
 新たな勢力なのかもしれない。

 

 1億円不正着服で男性マネがジャニーズ初の懲戒解雇

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月10日(火)02時57分0秒
  激裏GATE PRESS

 昨年秋、1億円にも届くキックバックが発覚し
 SMAPの元マネージャーがジャニーズ事務所を懲戒解雇。
 SMAPには1人ずつマネージャーがつき、そのうちの1人
 だというが、1億円もの金を懐に入れていたのなら
 被害届が出る事案。しかしSMAP解散後のこの時期に
 今ごろ発覚。マネージャーと聞いて真っ先に連想されるのは、
 件の飯島三智女史だが、ジャニーズ側のミスリードを狙った
 情報操作と言われている。

 SMAP騒動
 ?文春の「ジャニーズ事務所に派閥」記事を見たメリーが激怒
 ↓
 ?飯島マネージャーを呼びつけ、次期社長はジュリーだ、お前はスマップを連れて
 出て行けと面前で罵倒。
 ↓
 ?それを聞いた中居、草Γ牡蓋校、香取、稲垣、木村が話し合い、飯島マネージャーと
 共に独立することを決意。
 ↓
 ?田辺エージェンシーと契約直前になって木村が自分は抜けると言い出す。
 (工藤静香が説得したと言われている)
 ↓
 ?田辺エージェンシーは最初の約束と違うから受け入れられないと拒否。
 ↓
 ?進退窮まった飯島マネージャーは自分だけ辞めるから4人は戻りなさいと説得。
 ↓
 ?メリーは戻ることを承諾するも公開処刑をやらせる。
 ↓
 ?木村は得意満面のドヤ顔で公開謝罪を仕切り、木村君のおかげで戻れたと言わせる。
 ↓
 ?メリー、ジュリー、木村がハワイに行って留守の時に4人はジャニーさんに
 話し合いの場を作ってもらい、腹を割って話し合う。
 ↓
 ?ジャニーさんがその場で解散を承諾、あとでそれを聞いた木村がメリー、ジュリーに
 それなら4人をクビにしてくれと訴える。
 ↓
 ?それを聞いた4人は木村との決別を決意。
 ↓
 ?木村抜きで、森を加え5人で忘年会を開き、深夜2時まで飲み明かす。

 今年9月で4人はジャニーズ事務所との契約満了。
 それぞれが独立すると言われている。円満に送り出すギリギリまで
 イメージダウンを狙った情報操作は続きそうだ。
 

中村俊輔も退団、どうなる横浜FM。揺らぐ名門はゼロからのチーム再建、今季の苦戦は必至か

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 9日(月)17時28分28秒
編集済
  マリノス完全崩壊しますね。横浜市にも責任があります。
マリノススクールでの数々のトラブル。


マリノス不祥事の記事
http://9321.teacup.com/sinpo/bbs/2248


フットボールチャンネル 1/9(月) 13:09配信

横浜F・マリノスの今季は厳しい戦いが待ち受けているのではないか。これまでチームを牽引してきた中村俊輔が退団。ピッチ内ではゼロから戦術面など練り直しが必要だ。それ以外にもベテラン選手の扱いや練習環境など問題は山積。名門は揺らいでいる。(取材・文:舩木渉)

成績不振だった指揮官は続投。その一方で功労者には……

名門の迷走が止まらない。

 Jリーグ創設時から存在する“オリジナル10”のうちの1つであり、これまで一度もJ2降格を経験したことのない横浜F・マリノス。そんな日本屈指の名門クラブが崩壊の危機に瀕している。

 クラブの象徴だった中村俊輔や榎本哲也の退団が、その迷走ぶりを物語っているだろう。彼らは本来なら横浜FMで現役を終えるべき選手であり、クラブが正常な状態であれば退団を決断することはなかったはずだ。

 そもそものきっかけは、2014年から提携しているシティ・フットボール・グループ(CFG)とクラブ側の意識の違いが大きくなってきたことにある。

 最たる例は、エリク・モンバエルツ監督の去就問題だ。昨季、来日2年目を迎えた指揮官はJ1で10位に終わり、1年目の成績を下回った。それだけでなく1年目に用いた堅守速攻の形を捨て、新たに中途半端なポゼッションを導入したことや、練習方法、選手起用などに問題があった。

 若手を積極的に登用したという数少ないポジティブな要素こそあったものの、一部の選手たちは不満を募らせていき、モンバエルツ監督の求心力は失われていった。そして3年目を迎えるにあたって監督交代があると思われていた。

 ところが、結局はモンバエルツ監督の続投が決定。CFGの意向が強いと見られている。ここ10年で最低の成績を残した監督が指揮を執り続けることに、選手だけでなくサポーターからも不満が続出した。

 新シーズンに向けた契約更改時にも問題が起きた。長年クラブに貢献してきた元日本代表DF中澤佑二に対し、大幅な減俸を提示。38歳にして3年連続全試合フルタイム出場を果たし、第一線で活躍できることを証明している選手に、提示された額はふさわしくなかった。

 さらに横浜FMを長きにわたって支えてきたベテランスタッフたちも、その多くが契約満了を告げられてクラブを去ることになった。チーム強化に関する権限を持ち、契約更改などを主導するというCFG側の担当者とクラブ側との間に溝ができているのではないか。

練習環境は劣化。選手らのストレス増

結局中澤に対してはすぐに条件の再提示を約束し、クラブは社長名義で「ファン、サポーターの皆様へ」という声明文を発表。事態の収拾に追われることとなった。栗原勇蔵や小林祐三といった功労者たちへの対応も本人だけでなくファンやサポーターの怒りを買った。

 生え抜き、功労者、大ベテラン……横浜FMと選手の別れは辛いものが多かった。特に2011年の松田直樹との別れは、いまもサポーターの心に傷として深く刻まれている。チーム屈指の人気選手だった松田の退団を経験した過去があるため、クラブの不誠実さには敏感に反応してしまう。

 いまの横浜FMには“顔の見えない誰か”が多すぎる。その筆頭が昨年3月にスポーティングダイレクターに就任したアイザック・ドル氏だ。それまでチーム統括本部長だった下條佳明氏に代わってトップチームの強化や編成を担当することになったが、就任のリリースにも顔写真がなく、その後公の場に顔を見せたこともほとんどない。

 1995年から2002年まで名古屋グランパスの育成部門に携わっていた経験があるとはいえ、周囲とのコミュニケーションや、Jリーグの文化や慣習への理解が足りていないのではないかと邪推してしまう。

 ただでさえ2016年は横浜FMにとって変化の年だった。みなとみらいにあったマリノスタウンが借地契約の満了により閉鎖となり、練習拠点が新横浜に移転。それにともないグラウンドとロッカールームなどその他の施設が離れているなど選手たちにとってはストレスが増えた。

 Jリーグの各クラブは年々練習環境の向上を図っているにもかかわらず、リーグ屈指の名門がその流れに逆らうといういびつな状況。実際にプレーする選手からしてみれば到底受け入れられるものではない。

 先日、ついに中村俊輔のジュビロ磐田移籍が発表された。直後に横浜FMは「中村俊輔選手の移籍に関して」という異例の声明をクラブ公式サイトに掲載。その中の「弊クラブはこれからも『皆さまに愛される 強い横浜F・マリノス』の実現を目指し、邁進して参ります」という一文に、一抹の不安を覚えた。

以前「愛されたい」と宣言したあるクラブのことが頭をよぎったからだ。横浜FMと同じく“オリジナル10”の1つだったクラブは今まさに再建の真っ最中。そして、どちらのクラブも同じように背後から見下ろす巨大な責任企業の影がちらつく。

 2017年、横浜FMはゼロからの再出発となる。ピッチ上ではこれまで中村俊輔を中心に構築されていた戦術なども全てゼロから練り直さなければならない。これまでにない苦しく、険しい戦いが待ち受けているだろう。

 昨年11月末、サポーター有志が練習場に横断幕を掲げたことが話題となった。

「選手にもファンにも愛されるクラブ作りは出来ていますか?」

「タイトル奪取の為に経験のある中堅ベテランの力も絶対必要」

「社長や監督は来ては去る。しかしファンとの絆は揺るがない。来年も共に戦おう」

 果たしてこの声はクラブに届いたのだろうか。クラブ側の判断が正しかったのか、そうでないのかを証明する唯一の判断基準は2017年シーズンの結果だ。ファンやサポーターは愛情が尽きない限り共に戦ってくれる。

 ただし、愛想を尽かされたらそれで両者の関係は終わってしまうということを肝に銘じておかなければならない。彼らは愛するがゆえに誰よりも厳しくクラブの行く末を見つめている。

(取材・文:舩木渉)
 

「横浜カジノ構想」報道が年明けから活発化! 菅官房長官が頭が上がらない「ハマのドン」も了解!?

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時02分15秒
編集済
  横浜・山下埠頭に大カジノが誕生?

これまで、情報通の間で語られていた「横浜カジノ構想」を、年初からマスコミが活発に報じるようになった。


「満を持して」というべきだろう。

神奈川新聞』は、「カジノ横浜有力候補」(1月3日付)というタイトルで、「カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備構想をめぐり、横浜を候補地の一つとして政府が検討を始めた」と、報じた。

林文子横浜市長は、『産経新聞』の「新春インタビュー」(1月5日付)のなかで、横浜港の山下埠頭が建設予定地となっているIR=横浜カジノ構想について触れ、次のように語っている。

「47ヘクタールという広大な空間で、非常に穏やかな水域に囲まれているのは、ハーバーリゾートにとって理想的。IRというとカジノと反応する人もいるが、私が描いているのは子供から大人までが楽しめる滞在型のリゾート施設」

また、直接、横浜カジノ構想について触れたわけではないが、『読売新聞』(1月5日付)は、「沖縄?カジノ誘致見送り」と報じた。

IR推進法案は、昨年末の衆院解散総選挙で吹き飛んだが、いずれ法案が成立、国内で2~3ヵ所、1兆円投資を呼び込むIRが建設されると目されている。

その最有力候補が、振興策とセットになっていた沖縄カジノ構想だったが、沖縄県は昨年12月に就任した翁長雄志知事がカジノ導入に反対しており、誘致方針を転換したという。同時に同紙は、「東京都も知事交代で導入に慎重な姿勢に転じており」と記し、それは横浜カジノ構想の浮上に直結する。

横浜カジノ構想は、本牧埠頭などのバックヤードとして利用されてはいるものの、完成から50年以上が経過、取扱貨物量が激減している山下埠頭47ヘクタールに、IRを誘致するというもの。

既に横浜市は、昨年4月、プロジェクトチームを設置、検討を開始しており、8月には京浜急行電鉄が、IR運営事業への参入検討を発表した。京浜急行の参入で東京や品川、羽田や成田といった交通要所から山下埠頭までのアクセスは確保されるし、同社には飲食やアミューズメント部門のノウハウもある。

また水面下では、カジノ運営のノウハウを持つパチンコ・パチスロの大手、セガサミー・ホールディングスが進出を準備、「三菱重工横浜造船所」の跡地を「みなとみらい21」という壮大な街に変えた三菱地所も事業参加する方針だという。

 

有力候補各地でバトル加熱 カジノ解禁に食指動かす日本企業の思惑

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)14時08分45秒
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  週刊実話


統合型リゾート(IR)推進法案、いわゆるカジノ法案の成立で、最終候補地やカジノ関連企業、ゼネコンが、早くもしのぎを削り始めている。

 それにしても、これまでギャンブル依存症の増加を懸念する慎重論などで廃案の憂き目にあってきたカジノ法案が、ここへきて一気に可決されたのはなぜなのか。官邸事情通が言う。
 「トランプ次期米大統領の誕生と、11月にトランプタワーで行われたトランプ・安倍対談の影響が大きいと言われている。トランプ氏は、日米安保やTPPの問題よりも、安倍首相にカジノ法案の早期可決を強くうながしたと言われているのです。理由は、トランプ一族の系列企業がカジノ事業を手掛けることもあるが、それ以上に、大統領選でトランプ氏サイドに30億円近い選挙資金を拠出し、最側近として動いていたのが、カジノ王のラスベガス・サンズのアデルソンCEOだからです」

 アデルソン氏といえば、これまで何度も来日し、日本でのカジノ法案の早期通過を熱望し、可決した暁には1兆円の出資を豪語していた。トランプ氏が、まずは日米信頼関係の再構築の第一歩として、安倍首相にカジノ法案の可決成立を強く望んだ可能性が高いというのは、実にガテンのいく話だ。
 そのような背景で可決に至り、候補地はカジノ特需への期待で沸騰中。'15年2月、政府は有力候補地として横浜と大阪を挙げており、その流れは今も変わらない。

 横浜の場合は、なんと言っても菅義偉官房長官のおひざ元という点が大きい。
 「山下埠頭を中心とした約50ヘクタールを中心に展開し、建設費用は約6000億円と言われる。この横浜カジノを強力にプッシュするのは“ハマのドン”とも呼ばれ横浜港荷役をまとめ上げてきた藤木企業の藤木幸夫会長。菅氏も林文子横浜市長も、藤木氏には頭が上がらないほどですからね」(横浜財界関係者)

 では、この横浜カジノに名を連ねる有力企業はどこか。まずは三菱重工横浜造船所跡地に『みなとみらい21』を展開する三菱地所が、引き続き開発のキーを担うという。さらに、安倍首相と親交のある里見治氏が会長兼社長を務めるセガサミーHDも動く。
 「セガはゲーム・パチンコメーカーのため、カジノ運営のノウハウは欠けていた。そのため国内カジノの運営の準備も兼ね、'14年には韓国カジノ運営最大手パラダイスグループと合弁会社を立ち上げた。'17年にはソウル近郊に1400億円を投じ、カジノリゾートをオープンさせる予定で計画を進めています。ただし、横浜カジノの運営企業の大本命は、なんといってもラスベガス・サンズ。セガは、そのサンズと合弁会社を立ち上げる可能性もあります」

 また、羽田から三浦半島までの鉄道網を持つ京浜急行電鉄も、横浜カジノで大飛躍を期待する。
 「京急は、みなとみらい地区に横浜市から土地を購入し、本社を品川から横浜市に移転させる。さらに、ホテルや飲食関連で企業連合を立ち上げて6000億から1兆円を集め、IR施設を計画中との話もあります」(横浜財界関係)

 一方の大阪は、'25年に予定される万博とカジノ特区をセットで、大阪市此花区夢洲に約390ヘクタールを用意する計画だ。
 「運営会社としては、東がサンズなら大阪は米MGMリゾーツ・インターナショナルが最有力。こちらもラスベガス級の米最大IR企業で、最低5000億円~1兆円規模の出資が可能だという。大阪には他に、マカオのカジノ王、スタンレー・ホーのグループも訪れている」(IR関係者)

 ゼネコン関連では大林組、海洋建設に強い五洋建設、奥村組が有力視されている。さらに夢洲に広大な土地を所有する物流企業の山九、ホテル不動産も強い阪急グループも虎視眈々という。
 「横浜、大阪が有力と言われる中、東京も、カジノ推進派と言われる小池百合子都知事の就任で、再びチャレンジすると言われている。お台場が有力視されていた際、三井グループや鹿島建設、フジ・メディアHDが動いていたが一度は消えた。再度となれば、シンガポールのマリーナベイ・サンズのホテルを手掛けた鹿島を中心に復活となる。サンズの本音は東京で、横浜は厳しくなります」(同)

 大阪の対抗としては、二階俊博自民党幹事長の出身地、和歌山県も可能性が出ている。
 「西の企業では澤田秀雄社長率いるハウステンボス(長崎県)も誘致を熱望している。ほか、紙幣の識別機械製造を手掛ける日本金銭機械や、メダル計数機を製造するオーイズミの株は値上がり傾向。カジノとなればセキュリティー関連も重要視されるため、アルソックやセコムも注目されます」(企業ライター)

 

ヅラ知事翁長は沖縄の平和運動を政治的野望に利用しているだけ。

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)10時30分53秒
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  ヅラ知事翁長は沖縄の平和運動を政治的野望に利用しているだけ。

かねひで、かりゆし、沖縄ハム、陽光会とつるみ利権三昧。

横浜市会の梶村某相鉄ブローカーよりヤバい

http://www.nikaidou.com/archives/88007

沖縄県知事は金秀建設はズブズブの関係です。

この知事は沖縄県の新庁舎建設予定地だった土地をオリックス不動産に勝手に売却し、そこにビルを建て、自分とズブズブな関係の金秀建設にビルの警備員事業として受注させています。
この知事は金秀建設関係者からお金をもらっています。

↑オリックスなら稲田朋美に聞けばいい。夫婦でオリックスの弁護士だったんだからな。
 

在日韓国人三世横浜市議を嫌う林文子横浜市長

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)10時00分26秒
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  林文子横浜市長は、祖国が萎むと同時に最近萎んで来ましたね。
犯島は、春から重大な局面を迎える事になると思いますよ。
 

薬屋のせがれ議員

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 4日(水)15時40分48秒
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  自民党議員・薬屋のせがれ、
2009年の衆院選公示日前夜に民主党候補の応援をしていた
在日韓国人三世横浜市議に支援を
磯子のマラカニアン宮殿で懇願していました。

T中T昭横浜市議も同席していました。

在日韓国人三世横浜市議は何でもあり?!

 

りゅうちぇる

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 1日(日)11時00分5秒
  りゅうちぇる

 

横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月30日(金)11時49分5秒
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  横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース
http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20161230-00014550-kana-spo

サッカー元日本代表でJ1横浜F・マリノス(横浜M)の中村俊輔選手(38)が今季限りで退団し、J1磐田に移籍する意向を固めたことが29日、分かった。近日中にも正式発表される見通しだが、実力、人気両面でチームを引っ張ってきた中村選手の退団はサポーターらに大きな衝撃を与えるだけでなく、今後のクラブ経営にも多大な影響を及ぼすとみられる。

同日の天皇杯全日本選手権準決勝で鹿島に0-2で敗れた後、中村選手は去就について「クラブと代理人が話していて、進んでいると思います」と明言を避けたが、複数の関係者によると退団は決定的という。6季連続で主将を務めた今季は左膝の負傷などで出番が少なく、リーグ戦は19試合に出場して4得点だった。

 中村選手は11月3日のリーグ戦終了後、慰留に努めるクラブ側と交渉を重ねてきた一方で、磐田から複数年契約の条件で獲得の申し入れを受けていた。複数のクラブ関係者によると、来季の強化方針などにおいて両者に大きな隔たりがあったという。

 横浜市出身の中村選手は中学時代に横浜Mの育成組織であるジュニアユースに所属し、桐光学園高校(川崎市麻生区)を経て1997年に入団。正確な左足のキックと抜群のテクニックですぐに台頭し、2000年のJ1第1ステージ制覇に貢献した。

 02年にイタリアのレッジーナに移籍し、05年には英スコットランドの名門セルティックに移ってリーグ3連覇を達成。スペインのエスパニョールでもプレーした後、10年に古巣の横浜Mに復帰していた。

 日本代表の背番号10としても長く活躍し、ワールドカップ(W杯)は06年ドイツと10年南アフリカの2大会に出場。国際Aマッチは歴代7位の98試合に出場して24得点している。JリーグではJ1通算338試合で68得点。00年に続いて13年には史上初となる2度目の最優秀選手賞に輝いた。

 移籍先とみられる磐田は静岡県磐田市にホームタウンを置き、リーグ年間優勝3度の強豪。14年にJ2に降格したが、今季は3年ぶりにJ1に昇格して戦い、年間13位だった。
 

林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月29日(木)09時34分56秒
  林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 

真月スカイ ジュニアー ダ シルバー

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)17時10分34秒
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  成宮寛貴氏の「友人A氏」名前を明かす「真月スカイ ジュニアー ダ シルバーです」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000083-dal-ent  

成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)14時37分33秒
  成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

http://wjn.jp/article/detail/3571133/
 

また在日韓国人横浜市議が騒いでいるとか。

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月21日(水)10時17分2秒
  また在日韓国人横浜市議が騒いでいるとか。

バ神奈川県警保土ヶ谷警察署のT刑事課長が
「父方の祖父が韓国人」と言っているのに。

相変わらずウソ八百並べてガタくる哀れな輩ですね。
 

沖縄オスプレイ事故は人的要因

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月20日(火)19時21分11秒
  沖縄 オスプレイ事故は人的要因

http://n-seikei.jp/i/2016/12/post-41347.html
 

カジノは横浜にやるから、五輪予算をくれ! 小池VS菅 狐とタヌキの“裏のウラ読み”

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月17日(土)19時34分18秒
  カジノは横浜にやるから、五輪予算をくれ! 小池VS菅 狐とタヌキの“裏のウラ読み”

http://wjn.jp/article/detail/3690548/
 

成宮寛貴 芸能界引退

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月 9日(金)17時19分2秒
編集済
  成宮寛貴コメント全文

成宮寛貴が芸能界引退、所属事務所が発表

全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております。心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。

この仕事をする上で人には絶対に知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続けることに言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。

今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けるとおもうと、自分にはもう耐えられそうにありません。

今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき関係者や身内にこれ以上の迷惑をかける訳にはいかない。少しでも早く芸能界から去るしか方法はありません。

元々何もない自分をここまで育ててくださった関係者の皆様本当にありがとうございました。応援してくださったファンの皆様、こんな形で去っていく自分を許してください。

本当にごめんなさい。そして、ありがとうございました。

2016.12.8 成宮寛貴


成宮寛貴の真実

母が亡くなり弟と二人きり→祖母が引き取り養育、祖母は生活保護
 ・貧しさで中学もろくに行けず→「つまんないから行かなかった」本人談
 ・毎日、弟のために手作り弁当→弟は公立小学校のため給食だと発覚
 ・オーディションをたまたま受けて合格→2丁目のパトロンに拾われ芸能界入り
 ・裸電球と段ボール机の貧乏生活→弟放置で家出、裕福なゲイと同棲
 ・生活のため弟のため売りセンに→2丁目で高級ブランド品を貢がせ豪遊する証言多数
 

成宮寛貴、高畑裕太と同様にヒロナカ法律事務所に弁護依頼

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月 6日(火)08時38分26秒
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  成宮寛貴、高畑裕太と同様にヒロナカ法律事務所に弁護依頼。

証拠動画や内偵している捜査機関は複数あるのに。
 

横浜市教育委員会は2015年度に初めていじめてとして報告し、「重大事案」として調査。第三者委員会から「1年7ヶ月放置した」と指摘された

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月19日(土)00時38分33秒
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横浜市教育委員会は2015年度に初めていじめてとして報告し、
「重大事案」として調査。第三者委員会から
「1年7ヶ月放置した」と指摘された


http://hamarepo.com/story.php?story_id=5679&from=http%3A%2F%2Fhamarepo.com%2F%3FfromStory%3D5679
 

横浜市教育委員会 “震災いじめ”新たな問題…把握も親に連絡せず

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月16日(水)19時28分54秒
編集済
  横浜市教育委員会は腐っていますね!横浜市役所の隠蔽体質が問題なのかも。
本牧市民プール営業休止問題でも市民局と横浜市体育協会が責任のなすりつけ合い
売店への営業補償が棚上げされて問題になっています。

市会議員の在日韓国人三世が意味のない役人イジメを繰り返している事も
この隠蔽体質に拍車を掛けているのでしょうね?!







福島の原発事故で横浜市に避難した少年がいじめにあった問題で、同級生が遊ぶ金を支払うため、少年が家から現金を持ち出していたことを学校側が把握していたにもかかわらず、少年の親に連絡していなかったことが分かりました。

 福島第一原発の事故で横浜市に自主避難した男子生徒(13)は、避難先の小学校で2年生から5年生の間、名前に「菌」を付けられて、からかわれたり暴力を振るわれるなど、いじめを受けていました。15日、男子生徒の弁護士が会見を開き、いじめの行為の具体的な内容について改めて説明をしました。弁護士によりますと、男子生徒は同級生から「賠償金があるだろう」などと言われたうえで、同級生らとゲームセンターで遊んだ際、その代金の支払いを負担させられていました。家にあった親の金を持ち出して、一回につき約10万円、これまでに150万円ほどを支払ったということです。学校は男子生徒が家から金を持ち出していることを把握していましたが、男子生徒の親に対してそれを伝えなかったということです。市の第三者委員会は、学校側の対応について「生徒への配慮が足りない」「教育の放棄に等しい」と厳しく非難する報告書をまとめていて、今後、市は事実関係について調査する方針です。また、弁護士は男子生徒の手記を公表しました。手記のなかでは「いままでなんかいも死のうとおもった。でも、しんさいでいっぱい死んだから、つらいけどぼくはいきるときめた」と苦しい胸の内がつづられていて、「自主避難している他の子の励みになれば」という男子生徒の想いから、公表されることになったということです。


“震災いじめ”新たな問題…把握も親に連絡せず

テレビ朝日系(ANN) 11/16(水) 18:06配信
 原発事故で避難した男子生徒へのいじめ問題で、生徒が同級生らに要求され親の現金を持ち出していたことを知りながら、学校側が生徒の親に連絡していなかったことが分かりました。






震災避難の生徒にいじめ 横浜市教委の第三者委認定
2016/11/9 14:00

 東京電力福島第1原子力発電所事故で福島県から横浜市に自主避難した中学1年の男子生徒(13)が不登校になり、横浜市教育委員会の第三者委員会が避難直後から同級生によるいじめがあったと認定し、市教委や学校の対応を「教育の放棄」などと批判する報告書をまとめたことが9日、生徒側への取材で分かった。

 第三者委員会の調査はいじめ防止対策推進法に基づくもの。報告書によると、生徒は小学2年だった2011年8月、横浜市立小に転校。直後から名前に菌をつけて呼ばれたり、蹴られたりするなどのいじめを受け、小3になって一時、不登校になった。

 小5のときには、同級生から「(震災の)賠償金をもらっているだろう」と言われ、ゲームセンターでの遊興費などを負担。1回当たり5万~10万円を約10回、10人前後に支払ったと生徒は証言した。その後現在に至るまで不登校が続いている。

 第三者委は、学校側について「原発事故からの避難で内面的な問題を抱えた生徒への配慮に欠け、積極的に対応する姿勢がうかがえない」と指摘。金銭の授受そのものはいじめと認定していないが、いじめから逃れるためだったと推察できるとし、事態を把握しながら指導しなかったことを「教育の放棄に等しい」と批判した。

 市教委に対しても、重大事態と捉えず調査の開始が遅れ、生徒への適切な支援が遅れたとした。

 生徒側が昨年12月、調査を求める申し入れ書を市に提出。推進法に基づき、市教委の諮問で第三者委が調査していた。

 両親によると、生徒は精神的に不安定でカウンセリングを受けている。母親は取材に「市教委や学校は指摘されたことを受け止め、二度と同じことを繰り返さないでほしい」と話した。


「菌」「賠償金あるだろ」原発避難先でいじめ 生徒手記

 福島第一原発事故で福島県から横浜市に自主避難した中学1年の男子生徒(13)が、いじめを受けて不登校になった問題で、男子生徒の代理人弁護士が15日、生徒の手記を公表した。「賠償金あるだろと言われ、抵抗できなかった」などと心情をつづっている。市教委は学校の対応の遅れを陳謝した。

 記者会見した黒沢知弘弁護士によると、手記は小学6年生だった昨年7月に書かれたもの。いじめで子どもが亡くなるという報道があることから、「いじめがなくなってほしい」「多くの子どもたちに少しでも励みになれば」と男子生徒自身が公開を決心したという。

 生徒と家族は東日本大震災後の2011年8月に福島県から横浜市に自主避難。直後から転校先の市立小学校で、名前に「菌」を付けて呼ばれるなど、複数の児童からいじめを受け始めた。

 「ばいきんあつかいされて、ほうしゃのうだとおもっていつもつらかった。福島の人はいじめられるとおもった。なにもていこうできなかった」。手記は当時をそう振り返った。

 市教委の第三者委員会の調査によれば、小学5年の5月、加害児童ら10人ほどと遊園地やゲームセンターなどに行くようになり、遊興費のほか、食事代や交通費も含めて1回5万~10万円の費用を10回近く負担した。児童2人に、一緒に遊ぶためのエアガンを買ったこともあった。男子生徒は親の現金を持ち出していた。黒沢弁護士によると、総額150万円に上るという。

 「お金もってこいと言われたときすごいいらいらとくやしさがあったけど、ていこうするとまたいじめがはじまるとおもってなにもできずにただこわくてしょうがなかった」「ばいしょう金あるだろと言われむかつくし、ていこうできなかったのもくやしい」

 事態に気づいた複数の保護者が同月中に、男子生徒と金品のやり取りがあるようだと学校に連絡した。同月末には男子生徒の保護者が「帽子がなくなった。隠されたのではないか」と学校に問い合わせた。

 学校も調査を始めたが、生徒はこう書いた。「いままでいろんなはなしをしてきたけどしんようしてくれなかった」「なんかいもせんせいに言(お)うとするとむしされてた」

 黒沢弁護士によると、生徒は小学校を卒業し、今はフリースクールに通う。「いままでなんかいも死のうとおもった。でも、しんさいでいっぱい死んだからつらいけどぼくはいきるときめた」。心境をそう書いている。(永田大)

     ◇

■被害生徒の手記(抜粋)

「(加害側の)3人から…お金をもってこいと言われた」

「○○(加害側の名)からはメールでも言われた」

「人目がきにならないとこで もってこいと言われた」

「お金もってこいと言われたとき すごいいらいらとくやしさがあったけど ていこうするとまたいじめがはじまるとおもって なにもできずに ただこわくてしょうがなかった」

「ばいしょう金あるだろと言われ むかつくし、ていこうできなかったのもくやしい」

「○○○(加害側の名) ○○(加害側の名)には いつもけられたり、なぐられたり ランドセルふりま(わ)される、かいだんではおされたりして いつもどこでおわるか わかんなかったのでこわかった」

「ばいきんあつかいされて、ほうしゃのうだとおもっていつもつらかった。福島の人はいじめられるとおもった。なにもていこうできなかった」

「いままでいろんなはなしをしてきたけど (学校は)しんようしてくれなかった」

「なんかいもせんせいに言(お)うとするとむしされてた」

「いままでなんかいも死のうとおもった。でもしんさいでいっぱい死んだから つらいけどぼくはいきるときめた」

     ◇

 〈いじめ問題に詳しい教育評論家・武田さち子さんの話〉 いち早くいじめと認識し重大事態として調査すべき事案で、いじめ防止対策推進法への認識が不十分だ。「お金を渡せばいじめられない」と考えてしまう被害者の立場に立って対応する姿勢が不可欠だった。福島から来た子どもたちがいじめられやすいことは各地で話題となり、気をつけなければいけないこともわかっていたはずだ。「放射能がうつる」「自主避難者が多額の賠償金をもらっている」などと間違ったことを大人たちが口にしたことが、加害児童に伝わった可能性もあり、その責任も忘れてはいけない。



しんさいでいっぱい死んだからいきるときめた
原発避難いじめ 弁護士、涙の代読 神奈川

産経新聞 11/16(水) 7:55配信

 東京電力福島第1原発事故で福島県から横浜市に自主避難した市立中1年の男子生徒が不登校になり、いじめ防止対策推進法に基づく調査の結果、市教委の第三者委員会がいじめを認定した問題で15日、生徒が代理人弁護士を通じて手記を公表した。会見に臨んだ代理人の黒沢知弘弁護士は、生徒が小学2年生で横浜に転居してすぐに始まったいじめを苦に、何度も死を覚悟しながらも「いきるときめた」とする手記を、時折涙を浮かべながら代読した。

 今回、生徒の家族の声明も公表。この中で、第三者委員会がまとめた報告書について、「想像以上の答申内容で、感謝の言葉しかありません」と一定の評価をしたものの、「最も悔しいことは、子供が5年生になり、お金を持ち出した初期段階で、学校は事実を把握していた」としたうえで、学校の対応に強い不信感を表明した。

 また、現在ではフリースクールに通学できるまでの状態になった生徒が、「死にたいと思っていたのに、いろいろ考え生きる道を選択してくれたことを知り、本当にありがとうの思いでいっぱいです」と気持ちをつづった。

 さらに、生徒が福島から横浜に転居して以降、生徒の家族らと親しくしてきた同級生の保護者のコメントも出され、「せっかく希望を求めて横浜に来て、縁あって同級生になり、ふるさとになる場所でこんなことになって残念でなりません。(生徒と)家族が普通の当たり前の日常が横浜で送れるようにと心から願っています」とした。

 これを受けて、市教委の岡田優子教育長は同日会見し、「学校と教育委員会が調査する中で、時間がかかってしまったことは大変申し訳ない」と謝罪した。

 ただ、生徒や家族は内容の公表を希望していたにもかかわらず、調査報告書のいじめの経緯など一部を市教委が非公表としたことについては、「第1に子供の成長を考え、どう対応すべきかが大事なことで、個人情報をしっかり守り、二次被害を避ける必要があると判断した」と説明した。


 

「海の森」利権と石原慎太郎「3億円別荘」 〈小池が狙う「最大のターゲット」〉

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月10日(木)07時34分22秒
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  「海の森」利権と石原慎太郎「3億円別荘」 〈小池が狙う「最大のターゲット」〉

混迷する五輪ボート会場「海の森」の整備は石原の提唱で始まった。石原の別荘を3億円で買い取ったとされる鹿島の関連企業は、海の森の工事を3億7千万円で指名入札により受注していた。本誌直撃に石原は、小池は「何を聞いてくるのか」と動揺――。

 十一月五日、小池百合子東京都知事(64)は、就任九十六日目にして初めての休日を取った。都政担当記者が語る。
「久しぶりに英気を養ったようです。ただ、結果を求められる時期に入ってくるが、ずっと訴えてきた東京五輪施設の見直しが、うまくいきそうにない。中でも改革の目玉だったボート・カヌー会場『海の森』の見直しは、さまざまな抵抗にあって暗礁に乗り上げています」
 海の森水上競技場――。整備費は招致段階の約六十九億円から約四百九十一億円にまで高騰。選手からも「横風が強い、騒音が大きいなどの問題があり、一流のコースは出来ない」と不満の声が上がっていた。
「五百億円を海に捨てるようなもの。素人がこの場所を選んだのでしょう」
 九月一日、海の森を視察した際、小池氏はこう言い放った。九月末には、ボート会場を宮城県登米市の「長沼ボート場」へ変更する意欲を示し、十月十五日、長沼を水上から視察するパフォーマンスを見せる。
 ところが、来日したIOCのトーマス・バッハ会長から「ルールは変えないほうがいい」と釘を刺されたことで状況は一変した。
「この日を境に、小池氏から宮城県の村井嘉浩知事に電話をかける回数は激減します。村井氏も『早いうちから長沼を外してくれたほうが助かった。結局、小池さんは“IOCに理解いただけなかった”と弁解するのだろう。職員がかわいそうだ』とこぼしていました」(宮城県政担当記者)

豊洲と同じ臨海再開発の目玉

 都庁幹部が続ける。
「築地市場の豊洲移転と同じく、海の森でも動き出した巨大プロジェクトを止める難しさを小池知事は痛感していると思います。何しろIOC、五輪組織委員会だけでなく、長年海の森の整備を推し進めてきた都議会自民党、東京都庁も見直しに反対ですから」
 都政トップの小池氏でさえ、撥(は)ね除ける“海の森利権”。そもそも、なぜこの地が会場に選ばれたのか。
「発端となったのは、石原都知事時代の“海の森プロジェクト”です」
 都庁の元幹部はそう振り返る。今から十七年前、石原慎太郎氏(84)が都知事に就任した当時、都には大きな課題があった。
「台場や有明など臨海副都心の開発がバブル崩壊で失敗に終わり、その特別会計は累積五千億円超の大赤字を抱えていました。そこで築地市場を豊洲に移転させ、跡地を高値で売却しようとしたのです」(同前)
 臨海再開発を推し進めたい石原氏が、築地の豊洲移転と並んで、力を注いだのが五輪招致活動だった。
「石原氏は臨海部に国立競技場などの競技施設を集中させる計画を持っていた。五輪招致をテコに、一気に臨海再開発を前進させようとしたのです」(同前)
 石原氏が正式に五輪招致を表明したのが、〇五年九月。この直前の七月、その後の都政に大きな影響を与える“事件”があった。議会での偽証答弁で、石原氏の懐刀、浜渦武生副知事が更迭されたのだ。主導したのは“都議会のドン”こと内田茂都議(77)である。
「内田氏は九月に石原氏の長男、伸晃氏を都連会長に据えることで、石原氏と手打ちを行います。以来、伸晃会長、内田幹事長体制は先の都知事選まで十一年続き、都政を牛耳ることになったのです」(同前)
 その過程で登場したのが、海の森プロジェクトだ。
「石原氏は五輪デザイナー総監督に建築家の安藤忠雄氏を据え、招致の目玉事業として“ゴミの島”だった中央防波堤を“海の森”に再生させる計画を掲げました。四十八万本の植樹を行い、三十年間かけて公園を整備するというこの計画を、都議会自民党も強く後押ししました」(元都港湾局幹部)
 あわせて一六年招致の立候補ファイルには、新たに整備する公園の一角に、ボートなどの会場として「海の森水上競技場」を新設することが記された。
「財務局にはカネがかかると反対する声もありましたが、内田氏ら都議会自民党が押し切った。一六年招致には敗れましたが、競技場計画は二〇年招致でも引き継がれたのです」(同前)
 整備費が乱高下してきた水上競技場の工事だけでなく、「海の森公園」の整備事業にもこれまで巨額の税金が投じられている。そこで、本誌は、海の森整備の受注企業の調査を行った。
 港区に本社を置き、造園工事などを手掛ける「かたばみ興業」という会社がある。石原都政時代の〇八年十一月に約五千六百万円、その後も一四年一月に約六千七百万円、一五年十月にはJVの筆頭企業として約二億四千八百万円で海の森公園整備工事を、いずれも指名入札で受注している。
 社名からは分かりにくいが、かたばみ興業は大手ゼネコン、鹿島建設の関連企業だ。大株主は鹿島の創業一族、鹿島昭一元社長と鹿島建設。両者で計五八%の株式を保有している。
 鹿島といえば、石原氏との太いパイプで知られる。鹿島の栗原俊記専務は石原氏の元公設秘書なのだ。
「栗原氏は鹿島に入社後すぐに休職し、石原氏の秘書になります。石原氏と同じ一橋大卒で信頼も厚く、約十五年間秘書として働いた後、鹿島に復帰。ブランクにもかかわらず、営業畑を歩み専務に上り詰めたのです」(石原氏の元秘書)
 つまり、石原氏と親密な大手ゼネコンの関連企業が海の森の公園工事を計約三億七千万円で受注しているのである。だが、両者の関係はそれだけではない。
 実は、かたばみ興業は逗子市にある石原氏の別荘を購入しているのだ。
 JR逗子駅から徒歩二十分。急勾配の坂を上がった先に見えるのが、石原氏の別荘である。約千八百平米もの広大な敷地に、コンクリート打ちっぱなしの白い建物。切り立った崖の中腹から逗子湾を望むという抜群のロケーションだ。
「石原氏が青春時代を過ごした逗子は『太陽の季節』など小説の舞台になった土地です。都知事時代も逗子の別荘にたびたび通っていた」(別の元都庁幹部)
 登記簿によれば、かたばみ興業は一四年七月にこの別荘を購入している。
「石原氏側は買い手を探していたと聞いています。眺望は抜群で、価格も土地だけで三億円を下らないでしょう。ただ、石原氏の別荘は区画整理された他の別荘地とは異なり、崖沿いの斜面に建っており、土地を分割して売ることができない。簡単に買い手が見つかる土地ではありません」(地元の不動産業者)
 その別荘を購入したのが、かたばみ興業だった。同社の取締役は、「(三億円?)それくらいです」と明かし、別の元取締役は「石原さんはご高齢ですし、いろいろ事情がありましたからね。鹿島にとって、葉山のあたりは縁のある地域ですので。(価格は)三億よりは下ですね」と語った。
 だが、売上高約二十六億円(一五年度)というかたばみ興業にとって、その一割前後にのぼる不動産投資は決して小さくない。

伸晃氏は鹿島から別荘を購入

 改めて購入の経緯をかたばみ興業に尋ねると、
「本件は事業用不動産として、価格を含め適切な取引で購入したものです。また、工事入手に関し、(石原氏との関係が有利に働いたという)事実はありません」
 鹿島建設も「適正な取引を行った旨、かたばみ興業から聞いております」と回答した。
 石原家と鹿島を巡っては、長男・伸晃経済再生相も〇七年七月、鹿島が建設した葉山町のコンドミニアムを購入。一階の一室を鹿島昭一氏が所有している。
「伸晃氏が購入したコンドミニアムは一般には売り出されなかったセレブ向けの物件。価格は約一億六千万円だったそうです」(不動産関係者。伸晃氏から回答はなかった)
 親密ぶりがうかがえる石原氏と鹿島。臨海再開発を巡っては、鹿島は複数の工事を受注している。
 豊洲新市場の工事では、一四年二月、鹿島のJVは新市場の青果棟工事を約二百五十九億円、落札率九九・九%で受注し、官製談合疑惑も囁かれた。
 海の森についても、晴海の選手村への道路「南北線」の工事を受注した。
「南北線が計画されたのは、石原都政時代の〇九年。五輪招致成功を受け、都は選手村と新国立を結ぶ環状二号線と同様、二〇年までの供用開始を目指して工事を進めています。全長二・五キロで総事業費が約一千百億円にのぼる超高額工事です」(前出・都政担当記者)
 その事業の中心である海底トンネル工事を今年四月、相次いで受注したのが、鹿島のJVだった。南北線(二号函・三号函)工事を約八十三億七千万円で、南北線(一号函)工事も約七十九億三千万円、落札率九九・三%で受注している。
「しかし、海の森と有明方面を結ぶ道路がすでに一本ある。五輪後の需要を考えると、南北線の必要性には疑問が残ります」(同前)
 石原氏同様、海の森プロジェクトを強力に推進してきたのが、地元・江東区の山崎孝明区長(73)だ。都議を五期務め、〇七年に江東区長に転じている。
「山崎氏は都議時代、内田氏の最側近でした。石原氏とも関係は良く、長男・一輝氏が都議選に初出馬した際、石原氏は決起集会にまで駆けつけ、『親父さんのように怖い、鋭い政治家になって下さい』と激励していた。次男は、鹿島に勤務しています」(自民都連幹部)
 その山崎親子は、ボートとともに海の森で競技が行われる予定のカヌーにも入れ込んできた。
「山崎氏の号令で、江東区の中学生が対象の区立カヌー部が出来ました。一輝氏も区カヌー協会会長を務めています。議会で地元選出の野党都議が海の森に批判的な質問をすると、一輝氏は『それでも江東区民か』と野次を飛ばしたりする。二人は小池氏が長沼案に傾きかけた時も、相当不満気でした」(同前)
 海の森関連工事には、山崎親子の存在も見え隠れしている。海の森公園が造成される中央防波堤埋立地の工事を山崎親子の献金企業が請け負っているのだ。
 その一例を挙げると、一四年十二月、指名入札で中央防波堤埋立地の配水本管新設工事を約三億三千万円で受注した新日本工業(江東区)。一方で、同社は一二年、一三年と続けて一輝氏が代表の「自民党東京都江東区第三十三支部」に十八万円ずつ献金している。
「江東区には五輪競技場の建設に伴う埋立地工事などが多い。特に山崎親子の支援企業には建設業者が目立つ。区が海の森など五輪事業を推し進めることで、そうした支援企業も潤うという構図です」(同前)
 自宅マンション前で山崎区長に話を聞いた。
「あなたたちの質問に答える必要ないじゃない。推測でモノを書いて」
――小池氏の会場見直しについてどう思うか。
「彼女がやりたいことをやればいいんじゃない」
 かたや一輝都議は直撃に対し、「忙しいから」と答えるばかりだった。

「あれは安藤さんだから」

 こうした石原都政時代の“負の遺産”については、小池氏も責任追及を強めていく意向だ。
「小池氏は一日の臨時会見で、豊洲の盛り土問題の質問状に対する石原氏の書面回答を『ほぼノー回答だった』と切り捨てました。『お会いするのか、書面なのか、検討していきたい』と“公開聴取”にも意欲を示しています」(前出・都政担当記者)
 小池氏が批判の矛先を向ける石原氏。海の森の混乱や小池発言を、どう考えているのか。十一月五日午後、散歩に出掛けようとする石原氏に声をかけた。
――海の森事業の経緯について、お聞きしたい。
「知らない。あれは安藤(忠雄)さんだから。安藤さんは緑化には非常に熱心だったみたいだね」
――一六年招致でも、海の森を活用しています。
「知らない。それで、豊洲はどうなりそうなの? 俺にまた質問するって筋違いじゃないかな。拒否したらどうなるの? 訴訟になるのか? (小池氏は)何も新しいことをやらないな」
――海の森の公園整備を行ったかたばみ興業は?
「そこは何をやったの? 木を植えているの?」
――そうですね。
「豊洲の質問はどんなのが来るの? 豊洲はもう一回聞いてくるの?」
――再回答を求めてくるかもしれません。都知事時代、鹿島の栗原さんとのつながりはありましたか?
「もちろんないよ。鹿島に持っていかれたんだから」
――鹿島は都の工事や石原さんが推進した事業も落札しています。
「……(無言)。海の森はお金かかるの?」
――かかります。見積もりの甘さが指摘されています。
「安藤さんがやっていたよ。海の森にしろ、何にしろ、議会にも予算はあがってきているわけだろ」
 その後、石原氏は別荘について書面でこう回答した。
「第三者を介して売買契約をした事実はありますが、買い手がみつからなくて困ったような事情はありませんでしたし、代金は三億円よりはるかに低い金額でした。自らの立場を利用して利を図るようなことは私の矜持に反するものであって、およそあり得ないことです。
 私とかたばみ興業との間に特段の関係は全くありませんし、そもそも、指名競争入札において、都知事との関係が業者の工事受注に有利に働くといったことが可能な時代ではありません。当然ながら、都知事退任後の東京都発注工事に関与する余地も一切ありません」
 一方、石原氏から名指しされた安藤氏。携帯電話を鳴らしたところ、
――海の森について、石原氏に取材したのですが。
「ちょっともう私、忙しいからそんなことええわ。はいどうもー」
 と言って電話は切れた。
 石原都知事、内田氏率いる都議会自民党、地元・江東区が一体となって推進してきた海の森プロジェクト。この強固なトライアングルに屈し、小池氏は巨額の金を海に捨ててしまうのか。

「週刊文春」2016年11月17日号


鹿島建設グループの保険代理店・造園工事施工
かたばみ興業(株)(鹿島建設グループ)



 

高江へリパッド建設予定地は今どうなっているのか

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月 7日(月)22時02分31秒
編集済
 


8月5日 沖縄・高江にいるヘリパッド移設反対派が
沖縄防衛局の職員に対し、過激な抵抗運動をしていた動画を撮影した。

あれから3か月近くがたち、
現在高江ヘリパッド建設地がどうなっているのか取材した。

高江へリパッド建設予定地は今どうなっているのか―。
そして、そこにいる反対派集団は何をしているのか―。

これが高江の「ザ・ファクト」です。


 

漏水で営業が中止となった本牧市民プール問題

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月 1日(火)16時26分31秒
編集済
  横浜市体育協会と長年に渡って営業してきた複数の売店の営業補償問題が
大きなトラブルに発展しそうな状況にあるとか。

以前から設備の老朽化が関係者の間では指摘されていた本牧市民プール。
漏水の問題を未然に防止出来ていたはずなのに指定管理者としての責務を果たさなかった
協会に非があるとしか言い様がない。

営業開始直前に今季の施設利用中止を突然決め、売店や多くの市民に多大な迷惑を掛けた
横浜市の姿勢にも違和感を感じる。


漏水で営業が中止となった本牧市民プール問題
http://hamarepo.com/story.php?story_id=5397



本牧市民プール建て替えへ 横浜市、漏水の原因特定できず
カナロコ|神奈川新聞ニュース

毎年約8万人が利用する本牧市民プール(横浜市中区本牧元町)について、市が老朽化のため建て替える方針であることが27日、分かった。昨年度の営業中に大量の漏水が発生。市は原因が特定できないとして本年度の営業休止を決めた。市は昨年度に同プールの再整備に向け検討する方針を策定しており、そのまま建て替え工事に着手する可能性が高い。

 市によると、昨年7~9月の営業期間中の水道使用量は約5万3800立方メートル。前年度に比べて約2万2700立方メートル(約1千万円)多かった。市は漏水が原因とみて調査したが、漏水箇所を特定することができなかったという。このため、市は今年7月9日から予定していた営業の休止を決めた。

 市は昨年度、同プールと近隣の横浜プールセンター(同市磯子区原町)について再整備の検討を進めるとした方針を策定。しかし、本牧市民プールの漏水を受けて、優先的に建て替える可能性が高まった。数年間は営業休止になる見込みという。

 市担当者は「利用を楽しみにされていた方々には大変申し訳ない。休止の間は横浜プールセンターを利用してもらうなど、ご理解いただきたい」としている。

 本牧市民プールは1969年7月に完成。開業当初は約31万人が利用したが、近年は8万人前後で推移している。






 

朴オバサンの親友って誰かさんに似ていますね

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月31日(月)12時36分46秒
  崔順実って横浜市の誰かさんに似ていますね
 

沖縄基地反対派が機動隊に暴行する動画

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月24日(月)00時08分57秒
編集済
  沖縄基地反対派が機動隊に暴行する動画




<土人発言問題>「県民の感情逆なで」 翁長知事、県警本部長へ抗議
沖縄タイムス 10月21日(金)8時0分配信

機動隊員が市民に「土人」「シナ人」と差別発言した問題で、翁長雄志知事は20日、県庁に池田克史県警本部長を呼び、抗議した。

 知事は「言語道断。県民の感情を逆なでし、悲しませる厳しい言葉だ」と批判。基地を押しつけられてきた歴史、政府に無視される民意など県民が抱える「魂の飢餓感」を傷つけられたと訴え、機動隊員への指導方法をただした。

 「言い訳もできない。県警にも大きな責任がある」。池田本部長は「遺憾」「残念」と謝罪を繰り返し、県警の責任を認めた。職務上の問題で県警本部長が知事と面談するのは極めて異例。動画サイトに投稿された発言映像の閲覧数は18日までで200回ほどだったが、20日午後9時には50万回を超えた。

 翁長知事は発言を「相当さげすんだ言葉」などと強く非難。口を真一文字に結び、うなずきながら聞いていた池田本部長は、不適切な発言をした警察官2人について「今は県警の管理下で働いており、県警にも責任がある」とした。

 また、機動隊員には抗議行動の動画や画像を見せ「冷静沈着に(警備)するようにと指導していた。これで足りていたのか見直したい」と述べ、指導内容を再考する意向を示した。

 知事は金城棟啓県公安委員長ら3人とも面会。金城氏は面会後、取材に対し「警察および派遣された警察官を管理する立場として県民の皆さまにおわび申し上げたい」と謝罪した。


 

今頃やっと在日韓国人三世某市議の犯罪を捜査

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月21日(金)08時15分49秒
編集済
  今頃やっと在日韓国人三世某市議の犯罪を捜査







 

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