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在日韓国人三世横浜市議を嫌う林文子横浜市長

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 6日(金)10時00分26秒
編集済
  林文子横浜市長は、祖国が萎むと同時に最近萎んで来ましたね。
犯島は、春から重大な局面を迎える事になると思いますよ。
 

薬屋のせがれ議員

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 4日(水)15時40分48秒
編集済
  自民党議員・薬屋のせがれ、
2009年の衆院選公示日前夜に民主党候補の応援をしていた
在日韓国人三世横浜市議に支援を
磯子のマラカニアン宮殿で懇願していました。

T中T昭横浜市議も同席していました。

在日韓国人三世横浜市議は何でもあり?!

 

りゅうちぇる

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 1月 1日(日)11時00分5秒
  りゅうちぇる

 

横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月30日(金)11時49分5秒
編集済
  横浜マリノス中村俊輔退団へ 磐田移籍で経営影響も(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース
http://srd.yahoo.jp/new/hl?a=20161230-00014550-kana-spo

サッカー元日本代表でJ1横浜F・マリノス(横浜M)の中村俊輔選手(38)が今季限りで退団し、J1磐田に移籍する意向を固めたことが29日、分かった。近日中にも正式発表される見通しだが、実力、人気両面でチームを引っ張ってきた中村選手の退団はサポーターらに大きな衝撃を与えるだけでなく、今後のクラブ経営にも多大な影響を及ぼすとみられる。

同日の天皇杯全日本選手権準決勝で鹿島に0-2で敗れた後、中村選手は去就について「クラブと代理人が話していて、進んでいると思います」と明言を避けたが、複数の関係者によると退団は決定的という。6季連続で主将を務めた今季は左膝の負傷などで出番が少なく、リーグ戦は19試合に出場して4得点だった。

 中村選手は11月3日のリーグ戦終了後、慰留に努めるクラブ側と交渉を重ねてきた一方で、磐田から複数年契約の条件で獲得の申し入れを受けていた。複数のクラブ関係者によると、来季の強化方針などにおいて両者に大きな隔たりがあったという。

 横浜市出身の中村選手は中学時代に横浜Mの育成組織であるジュニアユースに所属し、桐光学園高校(川崎市麻生区)を経て1997年に入団。正確な左足のキックと抜群のテクニックですぐに台頭し、2000年のJ1第1ステージ制覇に貢献した。

 02年にイタリアのレッジーナに移籍し、05年には英スコットランドの名門セルティックに移ってリーグ3連覇を達成。スペインのエスパニョールでもプレーした後、10年に古巣の横浜Mに復帰していた。

 日本代表の背番号10としても長く活躍し、ワールドカップ(W杯)は06年ドイツと10年南アフリカの2大会に出場。国際Aマッチは歴代7位の98試合に出場して24得点している。JリーグではJ1通算338試合で68得点。00年に続いて13年には史上初となる2度目の最優秀選手賞に輝いた。

 移籍先とみられる磐田は静岡県磐田市にホームタウンを置き、リーグ年間優勝3度の強豪。14年にJ2に降格したが、今季は3年ぶりにJ1に昇格して戦い、年間13位だった。
 

林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月29日(木)09時34分56秒
  林文子さん 横浜市長3期目出馬みたい

 

真月スカイ ジュニアー ダ シルバー

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)17時10分34秒
編集済
  成宮寛貴氏の「友人A氏」名前を明かす「真月スカイ ジュニアー ダ シルバーです」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000083-dal-ent  

成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月26日(月)14時37分33秒
  成宮寛貴氏の消息を追う! ゲイ仲間が口にする“ドイツ薬物逃避行”

http://wjn.jp/article/detail/3571133/
 

また在日韓国人横浜市議が騒いでいるとか。

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月21日(水)10時17分2秒
  また在日韓国人横浜市議が騒いでいるとか。

バ神奈川県警保土ヶ谷警察署のT刑事課長が
「父方の祖父が韓国人」と言っているのに。

相変わらずウソ八百並べてガタくる哀れな輩ですね。
 

沖縄オスプレイ事故は人的要因

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月20日(火)19時21分11秒
  沖縄 オスプレイ事故は人的要因

http://n-seikei.jp/i/2016/12/post-41347.html
 

カジノは横浜にやるから、五輪予算をくれ! 小池VS菅 狐とタヌキの“裏のウラ読み”

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月17日(土)19時34分18秒
  カジノは横浜にやるから、五輪予算をくれ! 小池VS菅 狐とタヌキの“裏のウラ読み”

http://wjn.jp/article/detail/3690548/
 

成宮寛貴 芸能界引退

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月 9日(金)17時19分2秒
編集済
  成宮寛貴コメント全文

成宮寛貴が芸能界引退、所属事務所が発表

全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております。心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。

この仕事をする上で人には絶対に知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続けることに言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。

今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けるとおもうと、自分にはもう耐えられそうにありません。

今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき関係者や身内にこれ以上の迷惑をかける訳にはいかない。少しでも早く芸能界から去るしか方法はありません。

元々何もない自分をここまで育ててくださった関係者の皆様本当にありがとうございました。応援してくださったファンの皆様、こんな形で去っていく自分を許してください。

本当にごめんなさい。そして、ありがとうございました。

2016.12.8 成宮寛貴


成宮寛貴の真実

母が亡くなり弟と二人きり→祖母が引き取り養育、祖母は生活保護
 ・貧しさで中学もろくに行けず→「つまんないから行かなかった」本人談
 ・毎日、弟のために手作り弁当→弟は公立小学校のため給食だと発覚
 ・オーディションをたまたま受けて合格→2丁目のパトロンに拾われ芸能界入り
 ・裸電球と段ボール机の貧乏生活→弟放置で家出、裕福なゲイと同棲
 ・生活のため弟のため売りセンに→2丁目で高級ブランド品を貢がせ豪遊する証言多数
 

成宮寛貴、高畑裕太と同様にヒロナカ法律事務所に弁護依頼

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年12月 6日(火)08時38分26秒
編集済
  成宮寛貴、高畑裕太と同様にヒロナカ法律事務所に弁護依頼。

証拠動画や内偵している捜査機関は複数あるのに。
 

横浜市教育委員会は2015年度に初めていじめてとして報告し、「重大事案」として調査。第三者委員会から「1年7ヶ月放置した」と指摘された

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月19日(土)00時38分33秒
編集済
 


横浜市教育委員会は2015年度に初めていじめてとして報告し、
「重大事案」として調査。第三者委員会から
「1年7ヶ月放置した」と指摘された


http://hamarepo.com/story.php?story_id=5679&from=http%3A%2F%2Fhamarepo.com%2F%3FfromStory%3D5679
 

横浜市教育委員会 “震災いじめ”新たな問題…把握も親に連絡せず

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月16日(水)19時28分54秒
編集済
  横浜市教育委員会は腐っていますね!横浜市役所の隠蔽体質が問題なのかも。
本牧市民プール営業休止問題でも市民局と横浜市体育協会が責任のなすりつけ合い
売店への営業補償が棚上げされて問題になっています。

市会議員の在日韓国人三世が意味のない役人イジメを繰り返している事も
この隠蔽体質に拍車を掛けているのでしょうね?!







福島の原発事故で横浜市に避難した少年がいじめにあった問題で、同級生が遊ぶ金を支払うため、少年が家から現金を持ち出していたことを学校側が把握していたにもかかわらず、少年の親に連絡していなかったことが分かりました。

 福島第一原発の事故で横浜市に自主避難した男子生徒(13)は、避難先の小学校で2年生から5年生の間、名前に「菌」を付けられて、からかわれたり暴力を振るわれるなど、いじめを受けていました。15日、男子生徒の弁護士が会見を開き、いじめの行為の具体的な内容について改めて説明をしました。弁護士によりますと、男子生徒は同級生から「賠償金があるだろう」などと言われたうえで、同級生らとゲームセンターで遊んだ際、その代金の支払いを負担させられていました。家にあった親の金を持ち出して、一回につき約10万円、これまでに150万円ほどを支払ったということです。学校は男子生徒が家から金を持ち出していることを把握していましたが、男子生徒の親に対してそれを伝えなかったということです。市の第三者委員会は、学校側の対応について「生徒への配慮が足りない」「教育の放棄に等しい」と厳しく非難する報告書をまとめていて、今後、市は事実関係について調査する方針です。また、弁護士は男子生徒の手記を公表しました。手記のなかでは「いままでなんかいも死のうとおもった。でも、しんさいでいっぱい死んだから、つらいけどぼくはいきるときめた」と苦しい胸の内がつづられていて、「自主避難している他の子の励みになれば」という男子生徒の想いから、公表されることになったということです。


“震災いじめ”新たな問題…把握も親に連絡せず

テレビ朝日系(ANN) 11/16(水) 18:06配信
 原発事故で避難した男子生徒へのいじめ問題で、生徒が同級生らに要求され親の現金を持ち出していたことを知りながら、学校側が生徒の親に連絡していなかったことが分かりました。






震災避難の生徒にいじめ 横浜市教委の第三者委認定
2016/11/9 14:00

 東京電力福島第1原子力発電所事故で福島県から横浜市に自主避難した中学1年の男子生徒(13)が不登校になり、横浜市教育委員会の第三者委員会が避難直後から同級生によるいじめがあったと認定し、市教委や学校の対応を「教育の放棄」などと批判する報告書をまとめたことが9日、生徒側への取材で分かった。

 第三者委員会の調査はいじめ防止対策推進法に基づくもの。報告書によると、生徒は小学2年だった2011年8月、横浜市立小に転校。直後から名前に菌をつけて呼ばれたり、蹴られたりするなどのいじめを受け、小3になって一時、不登校になった。

 小5のときには、同級生から「(震災の)賠償金をもらっているだろう」と言われ、ゲームセンターでの遊興費などを負担。1回当たり5万~10万円を約10回、10人前後に支払ったと生徒は証言した。その後現在に至るまで不登校が続いている。

 第三者委は、学校側について「原発事故からの避難で内面的な問題を抱えた生徒への配慮に欠け、積極的に対応する姿勢がうかがえない」と指摘。金銭の授受そのものはいじめと認定していないが、いじめから逃れるためだったと推察できるとし、事態を把握しながら指導しなかったことを「教育の放棄に等しい」と批判した。

 市教委に対しても、重大事態と捉えず調査の開始が遅れ、生徒への適切な支援が遅れたとした。

 生徒側が昨年12月、調査を求める申し入れ書を市に提出。推進法に基づき、市教委の諮問で第三者委が調査していた。

 両親によると、生徒は精神的に不安定でカウンセリングを受けている。母親は取材に「市教委や学校は指摘されたことを受け止め、二度と同じことを繰り返さないでほしい」と話した。


「菌」「賠償金あるだろ」原発避難先でいじめ 生徒手記

 福島第一原発事故で福島県から横浜市に自主避難した中学1年の男子生徒(13)が、いじめを受けて不登校になった問題で、男子生徒の代理人弁護士が15日、生徒の手記を公表した。「賠償金あるだろと言われ、抵抗できなかった」などと心情をつづっている。市教委は学校の対応の遅れを陳謝した。

 記者会見した黒沢知弘弁護士によると、手記は小学6年生だった昨年7月に書かれたもの。いじめで子どもが亡くなるという報道があることから、「いじめがなくなってほしい」「多くの子どもたちに少しでも励みになれば」と男子生徒自身が公開を決心したという。

 生徒と家族は東日本大震災後の2011年8月に福島県から横浜市に自主避難。直後から転校先の市立小学校で、名前に「菌」を付けて呼ばれるなど、複数の児童からいじめを受け始めた。

 「ばいきんあつかいされて、ほうしゃのうだとおもっていつもつらかった。福島の人はいじめられるとおもった。なにもていこうできなかった」。手記は当時をそう振り返った。

 市教委の第三者委員会の調査によれば、小学5年の5月、加害児童ら10人ほどと遊園地やゲームセンターなどに行くようになり、遊興費のほか、食事代や交通費も含めて1回5万~10万円の費用を10回近く負担した。児童2人に、一緒に遊ぶためのエアガンを買ったこともあった。男子生徒は親の現金を持ち出していた。黒沢弁護士によると、総額150万円に上るという。

 「お金もってこいと言われたときすごいいらいらとくやしさがあったけど、ていこうするとまたいじめがはじまるとおもってなにもできずにただこわくてしょうがなかった」「ばいしょう金あるだろと言われむかつくし、ていこうできなかったのもくやしい」

 事態に気づいた複数の保護者が同月中に、男子生徒と金品のやり取りがあるようだと学校に連絡した。同月末には男子生徒の保護者が「帽子がなくなった。隠されたのではないか」と学校に問い合わせた。

 学校も調査を始めたが、生徒はこう書いた。「いままでいろんなはなしをしてきたけどしんようしてくれなかった」「なんかいもせんせいに言(お)うとするとむしされてた」

 黒沢弁護士によると、生徒は小学校を卒業し、今はフリースクールに通う。「いままでなんかいも死のうとおもった。でも、しんさいでいっぱい死んだからつらいけどぼくはいきるときめた」。心境をそう書いている。(永田大)

     ◇

■被害生徒の手記(抜粋)

「(加害側の)3人から…お金をもってこいと言われた」

「○○(加害側の名)からはメールでも言われた」

「人目がきにならないとこで もってこいと言われた」

「お金もってこいと言われたとき すごいいらいらとくやしさがあったけど ていこうするとまたいじめがはじまるとおもって なにもできずに ただこわくてしょうがなかった」

「ばいしょう金あるだろと言われ むかつくし、ていこうできなかったのもくやしい」

「○○○(加害側の名) ○○(加害側の名)には いつもけられたり、なぐられたり ランドセルふりま(わ)される、かいだんではおされたりして いつもどこでおわるか わかんなかったのでこわかった」

「ばいきんあつかいされて、ほうしゃのうだとおもっていつもつらかった。福島の人はいじめられるとおもった。なにもていこうできなかった」

「いままでいろんなはなしをしてきたけど (学校は)しんようしてくれなかった」

「なんかいもせんせいに言(お)うとするとむしされてた」

「いままでなんかいも死のうとおもった。でもしんさいでいっぱい死んだから つらいけどぼくはいきるときめた」

     ◇

 〈いじめ問題に詳しい教育評論家・武田さち子さんの話〉 いち早くいじめと認識し重大事態として調査すべき事案で、いじめ防止対策推進法への認識が不十分だ。「お金を渡せばいじめられない」と考えてしまう被害者の立場に立って対応する姿勢が不可欠だった。福島から来た子どもたちがいじめられやすいことは各地で話題となり、気をつけなければいけないこともわかっていたはずだ。「放射能がうつる」「自主避難者が多額の賠償金をもらっている」などと間違ったことを大人たちが口にしたことが、加害児童に伝わった可能性もあり、その責任も忘れてはいけない。



しんさいでいっぱい死んだからいきるときめた
原発避難いじめ 弁護士、涙の代読 神奈川

産経新聞 11/16(水) 7:55配信

 東京電力福島第1原発事故で福島県から横浜市に自主避難した市立中1年の男子生徒が不登校になり、いじめ防止対策推進法に基づく調査の結果、市教委の第三者委員会がいじめを認定した問題で15日、生徒が代理人弁護士を通じて手記を公表した。会見に臨んだ代理人の黒沢知弘弁護士は、生徒が小学2年生で横浜に転居してすぐに始まったいじめを苦に、何度も死を覚悟しながらも「いきるときめた」とする手記を、時折涙を浮かべながら代読した。

 今回、生徒の家族の声明も公表。この中で、第三者委員会がまとめた報告書について、「想像以上の答申内容で、感謝の言葉しかありません」と一定の評価をしたものの、「最も悔しいことは、子供が5年生になり、お金を持ち出した初期段階で、学校は事実を把握していた」としたうえで、学校の対応に強い不信感を表明した。

 また、現在ではフリースクールに通学できるまでの状態になった生徒が、「死にたいと思っていたのに、いろいろ考え生きる道を選択してくれたことを知り、本当にありがとうの思いでいっぱいです」と気持ちをつづった。

 さらに、生徒が福島から横浜に転居して以降、生徒の家族らと親しくしてきた同級生の保護者のコメントも出され、「せっかく希望を求めて横浜に来て、縁あって同級生になり、ふるさとになる場所でこんなことになって残念でなりません。(生徒と)家族が普通の当たり前の日常が横浜で送れるようにと心から願っています」とした。

 これを受けて、市教委の岡田優子教育長は同日会見し、「学校と教育委員会が調査する中で、時間がかかってしまったことは大変申し訳ない」と謝罪した。

 ただ、生徒や家族は内容の公表を希望していたにもかかわらず、調査報告書のいじめの経緯など一部を市教委が非公表としたことについては、「第1に子供の成長を考え、どう対応すべきかが大事なことで、個人情報をしっかり守り、二次被害を避ける必要があると判断した」と説明した。


 

「海の森」利権と石原慎太郎「3億円別荘」 〈小池が狙う「最大のターゲット」〉

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月10日(木)07時34分22秒
編集済
  「海の森」利権と石原慎太郎「3億円別荘」 〈小池が狙う「最大のターゲット」〉

混迷する五輪ボート会場「海の森」の整備は石原の提唱で始まった。石原の別荘を3億円で買い取ったとされる鹿島の関連企業は、海の森の工事を3億7千万円で指名入札により受注していた。本誌直撃に石原は、小池は「何を聞いてくるのか」と動揺――。

 十一月五日、小池百合子東京都知事(64)は、就任九十六日目にして初めての休日を取った。都政担当記者が語る。
「久しぶりに英気を養ったようです。ただ、結果を求められる時期に入ってくるが、ずっと訴えてきた東京五輪施設の見直しが、うまくいきそうにない。中でも改革の目玉だったボート・カヌー会場『海の森』の見直しは、さまざまな抵抗にあって暗礁に乗り上げています」
 海の森水上競技場――。整備費は招致段階の約六十九億円から約四百九十一億円にまで高騰。選手からも「横風が強い、騒音が大きいなどの問題があり、一流のコースは出来ない」と不満の声が上がっていた。
「五百億円を海に捨てるようなもの。素人がこの場所を選んだのでしょう」
 九月一日、海の森を視察した際、小池氏はこう言い放った。九月末には、ボート会場を宮城県登米市の「長沼ボート場」へ変更する意欲を示し、十月十五日、長沼を水上から視察するパフォーマンスを見せる。
 ところが、来日したIOCのトーマス・バッハ会長から「ルールは変えないほうがいい」と釘を刺されたことで状況は一変した。
「この日を境に、小池氏から宮城県の村井嘉浩知事に電話をかける回数は激減します。村井氏も『早いうちから長沼を外してくれたほうが助かった。結局、小池さんは“IOCに理解いただけなかった”と弁解するのだろう。職員がかわいそうだ』とこぼしていました」(宮城県政担当記者)

豊洲と同じ臨海再開発の目玉

 都庁幹部が続ける。
「築地市場の豊洲移転と同じく、海の森でも動き出した巨大プロジェクトを止める難しさを小池知事は痛感していると思います。何しろIOC、五輪組織委員会だけでなく、長年海の森の整備を推し進めてきた都議会自民党、東京都庁も見直しに反対ですから」
 都政トップの小池氏でさえ、撥(は)ね除ける“海の森利権”。そもそも、なぜこの地が会場に選ばれたのか。
「発端となったのは、石原都知事時代の“海の森プロジェクト”です」
 都庁の元幹部はそう振り返る。今から十七年前、石原慎太郎氏(84)が都知事に就任した当時、都には大きな課題があった。
「台場や有明など臨海副都心の開発がバブル崩壊で失敗に終わり、その特別会計は累積五千億円超の大赤字を抱えていました。そこで築地市場を豊洲に移転させ、跡地を高値で売却しようとしたのです」(同前)
 臨海再開発を推し進めたい石原氏が、築地の豊洲移転と並んで、力を注いだのが五輪招致活動だった。
「石原氏は臨海部に国立競技場などの競技施設を集中させる計画を持っていた。五輪招致をテコに、一気に臨海再開発を前進させようとしたのです」(同前)
 石原氏が正式に五輪招致を表明したのが、〇五年九月。この直前の七月、その後の都政に大きな影響を与える“事件”があった。議会での偽証答弁で、石原氏の懐刀、浜渦武生副知事が更迭されたのだ。主導したのは“都議会のドン”こと内田茂都議(77)である。
「内田氏は九月に石原氏の長男、伸晃氏を都連会長に据えることで、石原氏と手打ちを行います。以来、伸晃会長、内田幹事長体制は先の都知事選まで十一年続き、都政を牛耳ることになったのです」(同前)
 その過程で登場したのが、海の森プロジェクトだ。
「石原氏は五輪デザイナー総監督に建築家の安藤忠雄氏を据え、招致の目玉事業として“ゴミの島”だった中央防波堤を“海の森”に再生させる計画を掲げました。四十八万本の植樹を行い、三十年間かけて公園を整備するというこの計画を、都議会自民党も強く後押ししました」(元都港湾局幹部)
 あわせて一六年招致の立候補ファイルには、新たに整備する公園の一角に、ボートなどの会場として「海の森水上競技場」を新設することが記された。
「財務局にはカネがかかると反対する声もありましたが、内田氏ら都議会自民党が押し切った。一六年招致には敗れましたが、競技場計画は二〇年招致でも引き継がれたのです」(同前)
 整備費が乱高下してきた水上競技場の工事だけでなく、「海の森公園」の整備事業にもこれまで巨額の税金が投じられている。そこで、本誌は、海の森整備の受注企業の調査を行った。
 港区に本社を置き、造園工事などを手掛ける「かたばみ興業」という会社がある。石原都政時代の〇八年十一月に約五千六百万円、その後も一四年一月に約六千七百万円、一五年十月にはJVの筆頭企業として約二億四千八百万円で海の森公園整備工事を、いずれも指名入札で受注している。
 社名からは分かりにくいが、かたばみ興業は大手ゼネコン、鹿島建設の関連企業だ。大株主は鹿島の創業一族、鹿島昭一元社長と鹿島建設。両者で計五八%の株式を保有している。
 鹿島といえば、石原氏との太いパイプで知られる。鹿島の栗原俊記専務は石原氏の元公設秘書なのだ。
「栗原氏は鹿島に入社後すぐに休職し、石原氏の秘書になります。石原氏と同じ一橋大卒で信頼も厚く、約十五年間秘書として働いた後、鹿島に復帰。ブランクにもかかわらず、営業畑を歩み専務に上り詰めたのです」(石原氏の元秘書)
 つまり、石原氏と親密な大手ゼネコンの関連企業が海の森の公園工事を計約三億七千万円で受注しているのである。だが、両者の関係はそれだけではない。
 実は、かたばみ興業は逗子市にある石原氏の別荘を購入しているのだ。
 JR逗子駅から徒歩二十分。急勾配の坂を上がった先に見えるのが、石原氏の別荘である。約千八百平米もの広大な敷地に、コンクリート打ちっぱなしの白い建物。切り立った崖の中腹から逗子湾を望むという抜群のロケーションだ。
「石原氏が青春時代を過ごした逗子は『太陽の季節』など小説の舞台になった土地です。都知事時代も逗子の別荘にたびたび通っていた」(別の元都庁幹部)
 登記簿によれば、かたばみ興業は一四年七月にこの別荘を購入している。
「石原氏側は買い手を探していたと聞いています。眺望は抜群で、価格も土地だけで三億円を下らないでしょう。ただ、石原氏の別荘は区画整理された他の別荘地とは異なり、崖沿いの斜面に建っており、土地を分割して売ることができない。簡単に買い手が見つかる土地ではありません」(地元の不動産業者)
 その別荘を購入したのが、かたばみ興業だった。同社の取締役は、「(三億円?)それくらいです」と明かし、別の元取締役は「石原さんはご高齢ですし、いろいろ事情がありましたからね。鹿島にとって、葉山のあたりは縁のある地域ですので。(価格は)三億よりは下ですね」と語った。
 だが、売上高約二十六億円(一五年度)というかたばみ興業にとって、その一割前後にのぼる不動産投資は決して小さくない。

伸晃氏は鹿島から別荘を購入

 改めて購入の経緯をかたばみ興業に尋ねると、
「本件は事業用不動産として、価格を含め適切な取引で購入したものです。また、工事入手に関し、(石原氏との関係が有利に働いたという)事実はありません」
 鹿島建設も「適正な取引を行った旨、かたばみ興業から聞いております」と回答した。
 石原家と鹿島を巡っては、長男・伸晃経済再生相も〇七年七月、鹿島が建設した葉山町のコンドミニアムを購入。一階の一室を鹿島昭一氏が所有している。
「伸晃氏が購入したコンドミニアムは一般には売り出されなかったセレブ向けの物件。価格は約一億六千万円だったそうです」(不動産関係者。伸晃氏から回答はなかった)
 親密ぶりがうかがえる石原氏と鹿島。臨海再開発を巡っては、鹿島は複数の工事を受注している。
 豊洲新市場の工事では、一四年二月、鹿島のJVは新市場の青果棟工事を約二百五十九億円、落札率九九・九%で受注し、官製談合疑惑も囁かれた。
 海の森についても、晴海の選手村への道路「南北線」の工事を受注した。
「南北線が計画されたのは、石原都政時代の〇九年。五輪招致成功を受け、都は選手村と新国立を結ぶ環状二号線と同様、二〇年までの供用開始を目指して工事を進めています。全長二・五キロで総事業費が約一千百億円にのぼる超高額工事です」(前出・都政担当記者)
 その事業の中心である海底トンネル工事を今年四月、相次いで受注したのが、鹿島のJVだった。南北線(二号函・三号函)工事を約八十三億七千万円で、南北線(一号函)工事も約七十九億三千万円、落札率九九・三%で受注している。
「しかし、海の森と有明方面を結ぶ道路がすでに一本ある。五輪後の需要を考えると、南北線の必要性には疑問が残ります」(同前)
 石原氏同様、海の森プロジェクトを強力に推進してきたのが、地元・江東区の山崎孝明区長(73)だ。都議を五期務め、〇七年に江東区長に転じている。
「山崎氏は都議時代、内田氏の最側近でした。石原氏とも関係は良く、長男・一輝氏が都議選に初出馬した際、石原氏は決起集会にまで駆けつけ、『親父さんのように怖い、鋭い政治家になって下さい』と激励していた。次男は、鹿島に勤務しています」(自民都連幹部)
 その山崎親子は、ボートとともに海の森で競技が行われる予定のカヌーにも入れ込んできた。
「山崎氏の号令で、江東区の中学生が対象の区立カヌー部が出来ました。一輝氏も区カヌー協会会長を務めています。議会で地元選出の野党都議が海の森に批判的な質問をすると、一輝氏は『それでも江東区民か』と野次を飛ばしたりする。二人は小池氏が長沼案に傾きかけた時も、相当不満気でした」(同前)
 海の森関連工事には、山崎親子の存在も見え隠れしている。海の森公園が造成される中央防波堤埋立地の工事を山崎親子の献金企業が請け負っているのだ。
 その一例を挙げると、一四年十二月、指名入札で中央防波堤埋立地の配水本管新設工事を約三億三千万円で受注した新日本工業(江東区)。一方で、同社は一二年、一三年と続けて一輝氏が代表の「自民党東京都江東区第三十三支部」に十八万円ずつ献金している。
「江東区には五輪競技場の建設に伴う埋立地工事などが多い。特に山崎親子の支援企業には建設業者が目立つ。区が海の森など五輪事業を推し進めることで、そうした支援企業も潤うという構図です」(同前)
 自宅マンション前で山崎区長に話を聞いた。
「あなたたちの質問に答える必要ないじゃない。推測でモノを書いて」
――小池氏の会場見直しについてどう思うか。
「彼女がやりたいことをやればいいんじゃない」
 かたや一輝都議は直撃に対し、「忙しいから」と答えるばかりだった。

「あれは安藤さんだから」

 こうした石原都政時代の“負の遺産”については、小池氏も責任追及を強めていく意向だ。
「小池氏は一日の臨時会見で、豊洲の盛り土問題の質問状に対する石原氏の書面回答を『ほぼノー回答だった』と切り捨てました。『お会いするのか、書面なのか、検討していきたい』と“公開聴取”にも意欲を示しています」(前出・都政担当記者)
 小池氏が批判の矛先を向ける石原氏。海の森の混乱や小池発言を、どう考えているのか。十一月五日午後、散歩に出掛けようとする石原氏に声をかけた。
――海の森事業の経緯について、お聞きしたい。
「知らない。あれは安藤(忠雄)さんだから。安藤さんは緑化には非常に熱心だったみたいだね」
――一六年招致でも、海の森を活用しています。
「知らない。それで、豊洲はどうなりそうなの? 俺にまた質問するって筋違いじゃないかな。拒否したらどうなるの? 訴訟になるのか? (小池氏は)何も新しいことをやらないな」
――海の森の公園整備を行ったかたばみ興業は?
「そこは何をやったの? 木を植えているの?」
――そうですね。
「豊洲の質問はどんなのが来るの? 豊洲はもう一回聞いてくるの?」
――再回答を求めてくるかもしれません。都知事時代、鹿島の栗原さんとのつながりはありましたか?
「もちろんないよ。鹿島に持っていかれたんだから」
――鹿島は都の工事や石原さんが推進した事業も落札しています。
「……(無言)。海の森はお金かかるの?」
――かかります。見積もりの甘さが指摘されています。
「安藤さんがやっていたよ。海の森にしろ、何にしろ、議会にも予算はあがってきているわけだろ」
 その後、石原氏は別荘について書面でこう回答した。
「第三者を介して売買契約をした事実はありますが、買い手がみつからなくて困ったような事情はありませんでしたし、代金は三億円よりはるかに低い金額でした。自らの立場を利用して利を図るようなことは私の矜持に反するものであって、およそあり得ないことです。
 私とかたばみ興業との間に特段の関係は全くありませんし、そもそも、指名競争入札において、都知事との関係が業者の工事受注に有利に働くといったことが可能な時代ではありません。当然ながら、都知事退任後の東京都発注工事に関与する余地も一切ありません」
 一方、石原氏から名指しされた安藤氏。携帯電話を鳴らしたところ、
――海の森について、石原氏に取材したのですが。
「ちょっともう私、忙しいからそんなことええわ。はいどうもー」
 と言って電話は切れた。
 石原都知事、内田氏率いる都議会自民党、地元・江東区が一体となって推進してきた海の森プロジェクト。この強固なトライアングルに屈し、小池氏は巨額の金を海に捨ててしまうのか。

「週刊文春」2016年11月17日号


鹿島建設グループの保険代理店・造園工事施工
かたばみ興業(株)(鹿島建設グループ)



 

高江へリパッド建設予定地は今どうなっているのか

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月 7日(月)22時02分31秒
編集済
 


8月5日 沖縄・高江にいるヘリパッド移設反対派が
沖縄防衛局の職員に対し、過激な抵抗運動をしていた動画を撮影した。

あれから3か月近くがたち、
現在高江ヘリパッド建設地がどうなっているのか取材した。

高江へリパッド建設予定地は今どうなっているのか―。
そして、そこにいる反対派集団は何をしているのか―。

これが高江の「ザ・ファクト」です。


 

漏水で営業が中止となった本牧市民プール問題

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年11月 1日(火)16時26分31秒
編集済
  横浜市体育協会と長年に渡って営業してきた複数の売店の営業補償問題が
大きなトラブルに発展しそうな状況にあるとか。

以前から設備の老朽化が関係者の間では指摘されていた本牧市民プール。
漏水の問題を未然に防止出来ていたはずなのに指定管理者としての責務を果たさなかった
協会に非があるとしか言い様がない。

営業開始直前に今季の施設利用中止を突然決め、売店や多くの市民に多大な迷惑を掛けた
横浜市の姿勢にも違和感を感じる。


漏水で営業が中止となった本牧市民プール問題
http://hamarepo.com/story.php?story_id=5397



本牧市民プール建て替えへ 横浜市、漏水の原因特定できず
カナロコ|神奈川新聞ニュース

毎年約8万人が利用する本牧市民プール(横浜市中区本牧元町)について、市が老朽化のため建て替える方針であることが27日、分かった。昨年度の営業中に大量の漏水が発生。市は原因が特定できないとして本年度の営業休止を決めた。市は昨年度に同プールの再整備に向け検討する方針を策定しており、そのまま建て替え工事に着手する可能性が高い。

 市によると、昨年7~9月の営業期間中の水道使用量は約5万3800立方メートル。前年度に比べて約2万2700立方メートル(約1千万円)多かった。市は漏水が原因とみて調査したが、漏水箇所を特定することができなかったという。このため、市は今年7月9日から予定していた営業の休止を決めた。

 市は昨年度、同プールと近隣の横浜プールセンター(同市磯子区原町)について再整備の検討を進めるとした方針を策定。しかし、本牧市民プールの漏水を受けて、優先的に建て替える可能性が高まった。数年間は営業休止になる見込みという。

 市担当者は「利用を楽しみにされていた方々には大変申し訳ない。休止の間は横浜プールセンターを利用してもらうなど、ご理解いただきたい」としている。

 本牧市民プールは1969年7月に完成。開業当初は約31万人が利用したが、近年は8万人前後で推移している。






 

朴オバサンの親友って誰かさんに似ていますね

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月31日(月)12時36分46秒
  崔順実って横浜市の誰かさんに似ていますね
 

沖縄基地反対派が機動隊に暴行する動画

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月24日(月)00時08分57秒
編集済
  沖縄基地反対派が機動隊に暴行する動画




<土人発言問題>「県民の感情逆なで」 翁長知事、県警本部長へ抗議
沖縄タイムス 10月21日(金)8時0分配信

機動隊員が市民に「土人」「シナ人」と差別発言した問題で、翁長雄志知事は20日、県庁に池田克史県警本部長を呼び、抗議した。

 知事は「言語道断。県民の感情を逆なでし、悲しませる厳しい言葉だ」と批判。基地を押しつけられてきた歴史、政府に無視される民意など県民が抱える「魂の飢餓感」を傷つけられたと訴え、機動隊員への指導方法をただした。

 「言い訳もできない。県警にも大きな責任がある」。池田本部長は「遺憾」「残念」と謝罪を繰り返し、県警の責任を認めた。職務上の問題で県警本部長が知事と面談するのは極めて異例。動画サイトに投稿された発言映像の閲覧数は18日までで200回ほどだったが、20日午後9時には50万回を超えた。

 翁長知事は発言を「相当さげすんだ言葉」などと強く非難。口を真一文字に結び、うなずきながら聞いていた池田本部長は、不適切な発言をした警察官2人について「今は県警の管理下で働いており、県警にも責任がある」とした。

 また、機動隊員には抗議行動の動画や画像を見せ「冷静沈着に(警備)するようにと指導していた。これで足りていたのか見直したい」と述べ、指導内容を再考する意向を示した。

 知事は金城棟啓県公安委員長ら3人とも面会。金城氏は面会後、取材に対し「警察および派遣された警察官を管理する立場として県民の皆さまにおわび申し上げたい」と謝罪した。


 

今頃やっと在日韓国人三世某市議の犯罪を捜査

 投稿者:東京新報  投稿日:2016年10月21日(金)08時15分49秒
編集済
  今頃やっと在日韓国人三世某市議の犯罪を捜査







 

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