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第26回椎の実会例会のご報告

 投稿者:石橋健正  投稿日:2018年 4月11日(水)12時01分26秒
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  塾生が行き交い、銀杏の新緑が目映い中庭を見下ろしながら、26名の仲間が三田の萬来舎に集いました。藤森会長もお元気に参加され、懇親会は囲碁談義にはじまり、塾出身初のノーベル賞受賞なるか、に及び大いに盛り上がりました。そんな中にいつもながら芋焼酎のロック(ダブル)片手に、周囲の話に耳を傾ける藤田浩一郎さん(62年法卒)の顔がありました。興味深いのは藤田さんの盤に向かう姿勢。背筋はピンと伸び、眼差しは真剣となり、温和な様相は姿を消す。
「碁は父か友人かに教わる、自分で覚える、などが普通でしょう。私は母から教わりました。母は生前の祖父の『男の子には必ず嗜みとして碁を教えよ』という言いつけを忠実に守り、塾入学2年目に実行しました。祖父は加賀藩の馬回り役で、主君に接する機会もあり、碁は素養の一つになっていたようです。学生時代は専ら母が相手役でした(父は逓信省勤務で仕事に忙殺されていた)。母は礼儀にうるさかったのですが、自分の石が取られると烈火のごとく怒る、という面白い面を持っていました。お蔭で碁は石取りゲームと教えられた気がします」と。嗜みとしての母上の教えは確かに藤田さんの対局姿勢の中に生きていますね。「部活は弁論部。口下手な人、人前で話すのが苦手な人来たれという誘いに乗ったわけです。大学対抗の弁論大会が定期的にあり、それに備えての合宿など結構きつかったですね。特に早稲田の雄弁会には対抗意識を燃やしました。ひとつ驚いたのは女子部員が多かったことですね」。日本鉱業(山日鉱の呼称で指標株の一つであった)に入り、その後石油会社との相次ぐ合併により、その分野の営業を担当することとなる。転勤、出張を重ね、お決まりのマージャン、ゴルフ、酒。「仕事をやめて、さてこれからどうやって過ごそうか、悩みましたね。好きだったゴルフを75歳で断念したこともショックでした(光線アレルギーのため)。やはり亡き母直伝の碁しかない、と思い至りました。どんぐり会はそんな私に励みと楽しみの場を提供してくれました。椎の実会も同じような存在になりつつありますね。やれ頭の体操だ、老化防止だと効用が囃されますが、理屈抜きに碁の面白さが分かってきたような気がします。もっとも母親譲りの石取りゲームの感覚は相変わらずですがね。
惜しむらくは仕事の所為とはいえ、継続は力なり、を実践できなかったこと。ひょっとするともう少し棋力も上がっていたのではないかと思うこともありますね。所詮はあとの祭り、云わぬが華ですね。とにかく今は母に感謝です」と破顔一笑される。いつまでもお元気でどんぐり会、椎の実会の架け橋であってください。
そこで一席。藤田さんと掛けて何と解く。「黄砂(こうさ)」と解きます。その心は「き・ず・な(絆)」。お粗末ながら気持ちに免じて何卒ご寛恕のほど。

すでに今後の日程につきましては別途幹事からご案内を差し上げております。繰り返し列記しますと、5月8日、6月12日、7月10日、いずれも第二火曜日となっております。6月には第2回の大会も予定しております。お繰り合わせの上、多数のご参加をお待ちしております。
 
 

椎の実会 平成30年5月例会のご案内

 投稿者:平田晶敏  投稿日:2018年 4月11日(水)06時11分0秒
返信・引用
  椎の実会の皆様

平成30年5月例会を下記により開催しますので、お知らせします。

              記

日時 :  平成30年5月8日(火)午後12時30分  受付開始
                 午後1時~5時   自由対局

場所 :  三田キャンパス 南校舎3階「萬来舎」 個室
会費 :  1,200円 コーヒー・紅茶ケーキ付、又はビ-ル・つまみ付き
懇親会:  午後5時~7時サロンで懇親会 参加任意 飲食代実費精算
          午後7時~9時 ラウンジで更なる自由対局も可

     参加を希望される方は5月1日までに以下にご連絡下さい。
     石橋健正   Tel:03-3412-3290   E-mail: kensei-i@m07.itscom.net

     なお6月度、7月度の開催日は 6月12日(火)、7月10日(火)
     の予定です。
                                 以上
 

どんぐり会4月例会報告

 投稿者:伊澤孝雄  投稿日:2018年 4月 6日(金)17時22分7秒
返信・引用
  どんぐり会月例会が4月2日(月)三田キャンパス内「萬来舎」で開かれました。
やっと暖かな気候となり、あちこちの桜も満開で足取りも軽やかに碁会に参加、というところで、ビールを飲みながら碁を打つ姿がいつもより多く見受けられました。
碁会の参加費用は、1,200円。飲み物付きで、コーヒー(紅茶)とケーキのセット、またはビールおつまみ付が自由に選べます。かって青春を過ごした学び舎で、ビールを片手に碁を打つ姿など、当時は想像もしなかったでしょう。
碁会参加者は26名、懇親会には12名の方が残り楽しいひと時を過ごしました。
懇親会では、先月の延世大学・慶應大学囲碁交流戦にあたり、延世大学からのお土産の扇子が、向原会長に贈呈されました。今囲碁世界ランキング一位と評価される韓国の朴廷桓九段の揮毫。写真をご覧の通り、向原さんの満面の笑みが、嬉しさを表しています。会長始め春原さんや、ご協力頂いたどんぐり会の方々へのご褒美でしょう。
次回は5月1日(火)。連休にかかりますが、皆さまのご参加をお待ちしております。
 

感謝

 投稿者:柴田 光廣  投稿日:2018年 4月 1日(日)10時47分2秒
返信・引用
  山下さん、氣賀さん、書き込み有り難うございました。治療の関係で延世大学との交流大会には行けませんでしたが、当日の様子が良く分かりました。改めて囲碁が世界の人々を繋げることが良く理解できました。そして、山下さんの強豪李さんからの勝利も素晴らしいですね。

岩田さん、改めておめでとうございました。スタート地点立った貴女にとって、とても素敵な贈り物でしたね。これからのご活躍をお祈りいたします。、
 

氣賀康夫さんからの写真 3,4

 投稿者:webmaster kaneky7874  投稿日:2018年 3月31日(土)09時01分27秒
返信・引用
  次に、伏見さん、岩田さん、氣賀さんのスリーショット、及びご両親。

岩田さん、おめでとうございました。
 

氣賀康夫さんからの写真 1,2

 投稿者:webmaster kaneky7874  投稿日:2018年 3月31日(土)08時59分19秒
返信・引用
  氣賀康夫さんの写真がサイズオーバーで掲載できませんでしたので、私の方で縮小して掲載します。

まず、塾長表彰と卒業式。
 

自薦解説

 投稿者:山下 功  投稿日:2018年 3月30日(金)06時26分25秒
返信・引用
  アマチュアの分際で自戦解説とはおこがましいが、仲間内ということでお許しいただこう。今回の延世大学と慶應義塾大学との囲碁交流大会に、延世大学はこれまでにない強力チームを編成してきた。九段3人、八段3人、七段3人、六段3人を含む総勢17名の強力メンバーである。韓国の段は日本の段より二段くらい強いとみてよい。手合いを付ける沢口君は私に延世大学で一番強い選手を当ててくれた。ヨーロッパ選手権で3度優勝している李赫さんである。前に一度打ったが、手もなく負かされている。自分の棋力が落ちているかどうかを知る対局になると思っていた。たまたま同じ日に全国高校囲碁選手権が大阪で開催されていて、大会に出場する孫に「自分の感覚と読みを信じて打ちなさい」とメールした手前、自身もそのつもりで打たなければ、と思っていた。
左辺33までの形は黒がやられており、40まで布石ではリードされた。95で面白くなったか、と感じた。一番時間を使ったのは113の時である。この手で8―十八と打てば下辺中央の黒石は助かる。それで真ん中の白石が生きるかどうかの勝負と思っていた。
113は下辺の石を犠牲にして損を先にする手で打ちづらい。ただこの時は捨てて打つのが自分の碁だ、と思った。114で李さんは勝ちを意識したであろう。自分では下辺左右に大きな手がある、白の嫌がるのは左辺上と右辺の打ち込みである。129に打ち込めればまだ勝負になると思った。130は疑問手であろう。141となっては黒が面白い。右辺156は手になるが敗着かもしれない。165と打った時に勝を意識した。相手の力が上、と周りで観ていた皆から、「よく勝ったね」と声がかかる。自分でもそう思った。チーム戦も8勝8敗の五分になり、これは大きな一勝となった。
年々読みの速度が遅くなっている。それでもまだ打てると自信を持たせてもらった一局である。
韓国の人は年寄りを大切にするから、李さんはもしかすると花を持たせてくれたのかもしれない。
懇親会で李さんの4歳の息子さんが囲碁を打てるようになったらINGO(ingo-web)で指導する、と夢を語り合った。


第11回延世大学慶應義塾大学囲碁交流大会
於慶應義塾三田キャンパス
2018年3月17日

10目半勝 先番 山下 功

http://go-en.com/master72/

 

第11回延世大学・慶応義塾大学囲碁交流戦

 投稿者:小泉 玲  投稿日:2018年 3月29日(木)16時38分9秒
返信・引用
   去る3月17日の土曜日、敬翁桜の開花と共に春の気配がようやく漂い始めた慶應大学の三田キャンパス、その東館八階のシンポジアムスペースにて、韓国における姉妹校である延世大学との囲碁交流戦が開催されました。

 この交流戦は囲碁三田会が中心となり、2008年に初めて開催されて以降、毎年東京とソウルで交互に行われてきた大会で今年は第11回目となります。

 今回、延世大学からは11名のOBと6名の現役学生が来訪されました。

 さらに今年の大会は、月に一度南館の萬来舎にて開催されている囲碁三田会級位者の碁会である“どんぐり会”と段位者の碁会である“椎の実会”が同スペースにて同時開催されることとなりました。
 これは囲碁三田会における各碁会の参加者が自身の対局の合間に、両学トップレベルによる対局を直に観戦できればとの考えから企画されたものです。

 加えてこの度の交流戦においては、NHKの教育テレビで毎週日曜日に放映されている囲碁番組(囲碁フォーカス)の取材が入ったことなどもあってか、会場は大変な盛況ぶりでした。

 午前10時から行われた開会セレモニーでは、最初に囲碁三田会山下会長から日本語でご挨拶があり、引き続いて延世大学側から趙庸晳(チョーヨンスク)延世棋友会会長の韓国語でのご挨拶、最後に慶應義塾を代表して駒村常任理事より英語による歓迎のご挨拶を頂いております。

 延世大学側のお一人が都合により午後のみの対局となったため、午前中に行われた一回戦は16局、そして午後の二回戦は17局の対局となり、慶應側からは都合33名のOB・OG及び現役学生が選手として参加致しました。

 親善試合とはいえ、そこはお互いに日韓両国を代表する大学同士の公開対局であり、試合は終日白熱致しました。
 特に午前中は一進一退の展開の中、延世大学が8勝7敗となり、最後に残った山下会長と李赫(リヒュク)延世棋友会前会長の対局は周りを大勢のギャラリーが取り囲む大熱戦となりました。
 李赫氏は延世大学OBの中でも一、二を競う打ち手として、その実力はかつて欧州選手権において3回もの優勝を成し遂げたことでも知られており、また一方の山下会長も学生時代から「慶應に山下あり」とその名をとどろかせた実力者、最後の一局は双方一歩も譲らぬ熱のこもった素晴らしい対局でした。
 結果、この大熱戦は最後に山下会長が勝利し、大いに慶應義塾の面目を施したものと思料致します。

 その後、参加者全員がシンポジアムスペースで、また場所を福沢諭吉演説館前に移しての記念撮影を行った後、塾監局の計らいにより演説館内部の見学などもでき、延世大学の皆さんにも大変喜んでいただいた次第です。

 そして全員で南館のカフェテリアで昼食を取ったのち、再びシンポジアムスペースに戻り、午後2時から二回戦が開始されました。
 二回戦の結果は慶應7勝、対する延世10勝となり、トータル15勝対18勝で延世大学の優勝となりました。

 今回の交流戦、こうした強力な打ち手揃いの延世メンバーの中でも、特に注目を集めたのは延世大学の現役学生、宋在桓(ソウジュワン)さんでした。
 彼は現在韓国棋院の院生でもあり、直近のハンファ杯をはじめとする韓国の主要アマタイトルを総なめにするほどの実力者で、仲間内では「人間アルファ碁」というあだ名で呼ばれているとか。
 やはりその強さは群を抜いたものであったと思われます。

 その後、閉会セレモニーを経て懇親会パーティとなり、参加者全員が美味しい料理とお酒を頂きながらお互いの健闘を称え、また来年ソウルでの再会を約すなど、和気藹々の雰囲気の中、第11回慶應・延世囲碁交流戦は無事終了いたしました。
 二次会は双方のOB同士が萬来舎にて、また学生同士は連れ立って慶應仲通り商店街へ繰り出すなど、世代を通じて友好の深まる夜だったかと思われます。

 なお今回延世大学を迎えるにあたり、開会セレモニーにてご挨拶を頂いた駒村常任理事をはじめ、会場のお手配などで大変お世話をかけた塾員センターの北村課長、懇親会等の準備をして頂いたファカルティクラブの原田支配人とそのスタッフの方々、また通訳をお願いした宋明任さんなど、関係各位、大変お世話になりました。
 お陰様で、閉会セレモニーのご挨拶で先方の趙庸晳会長が「今回の慶應側のおもてなしには大変深く感謝いたします」と述べられたように、延世大学の選手の方々全員の心に残る交流戦になったかと思われます。
 皆さま本当にありがとうございました。

 

岩田さん塾長奨励賞受賞

 投稿者:氣賀康夫  投稿日:2018年 3月27日(火)21時29分56秒
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  囲碁部の岩田紗絵加さんが塾長奨励賞を受賞することが決まり、3月26日の慶應義塾大学卒業式に於いて、塾長から賞状が手渡されました。受賞理由は全国女流アマの優勝とプロテスト合格です。この受賞は、山下囲碁三田会会長の推薦と、伏見囲碁部長のご努力の賜物と思いました。

伏見部長は授賞に立ち会う場をご案内くださり、山下会長の代理で氣賀が出席しましたが、伏見先生のご案内で教員席に席をご用意いただき感激しました。でも、用意された20席に、たった8人しか教員の来場者がありませんでした。卒業式は予定を30分遅れて始まりましたが、卒業生の成績優秀者の表彰の後、スポーツで活躍が目立った学生への小泉基金関係の表彰があり、その次に塾長奨励賞の授与がありました。スポーツ関係者の受賞者は100名以上だったと思いますが、塾長奨励賞は今年はたった一人であり、岩田さんの受賞はとても晴れ晴れしかったです。なお、岩田さんはまだ環境情報学部三年生であり、これからしばらく学業と仕事の両立が求められます。

慶応賛歌の斉唱で卒業式が終わり、参列なされたご両親と、岩田さんと、伏見先生と5人で近くの食堂で昼食を共にし、いろいろお話できたのはとても幸いでした。プロになってからの生活リズムについてもお話を伺いました。

そして、午後は3時から塾長から直接賞の手渡しができなかったスポーツ関係者を中心とする表彰式があり、駒村常任理事から表彰がなされましたが、卒業式で塾長から直々表彰された岩田さんには登場場面がありませんでした。伏見先生と「それならなぜ3時過ぎまで拘束したのだろう」と顔を見合わせました。でも駒村常任理事は岩田さんに声をかけてくださり、「韓国、中国にも負けないようにガンバってください」とお励ましくださったのは嬉しかったです。

4時過ぎに解散となり、伏見先生と帰路につきましたが、とてもいい一日でした。岩田さんにはこれから棋士としてご活躍いただくべく、囲碁三田会一同で応援したいと考えます。
(写真: 塾長奨励賞、他の写真は別途掲載します。)
 

第1回どんぐり会・椎の実会(第25回)合同例会ご報告

 投稿者:石橋健正  投稿日:2018年 3月18日(日)16時47分0秒
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   桜の開花宣言寸前とはいえ俄かの寒の戻りに見舞われた土曜日、どんぐり会、椎の実会34名の面々が三田山上に集い、記念すべき第1回の合同例会が開催されました。会場は東館(ずっと幻の門の呼称で親しまれた東門に構える赤い建物)の8Fにある滅多に入れないシンポジウムスペースの一角をお借りした。図らずも囲碁三田会の働きかけと塾の好意がマッチして実現の運びとなったもの。当日は第11回延世・慶應両大学の定期
交流戦の会場ともなっており、同じフロアで隣合わせ、行き来自由、観戦随時という僥倖にも恵まれた。
両大学の交流戦は午前10時第1回戦の対局開始。一連のセレモニーとともにNHKのカメラが回り、和やかな中にもピリッとした空気に包まれた(NHKのカメラは会終了後の立食パーティーまで回り続け、インタビューも交えて、終始交流戦の動きを追った。5月6日の囲碁フォーカスに放映予定)。どんぐり会、椎の実会の会員は関係者の観戦仲間に参加したり、例会会場にて対局したり(これに備え、10時までに15面の盤と同組の石を萬来舎より搬入しておいた)、歓談したり、午餐を挟んで合同例会開始を待つ。13時合同例会開始。氣賀
相談役の開会挨拶を皮切りに自由対局が始まった。参加者34名とは言いながら、第1回戦の対局を終えた選手、観戦者などの飛び入りもあり、盤はほとんど満席状態。しかし常に手空きの人を抱えながら、観戦やら歓談やらで、間持ちには事欠かず。会場は間仕切りがない分、やや雑然とした感なきにしもあらずであったが、
半面交流戦のボヤキや石音が伝わるなど、行き来自由の混然一体とした臨場感も生まれたように思われる。
参加者34名のうち10数名は二つの会に名を連ねる。その同根意識もあってか、自由対局ながらスムーズな進行のうちに、コーヒータイムを挟んで16時半の閉会を迎えた。向原どんぐり会会長の「またやりましょう」の
言葉を以って閉会。思い思いの散会となりました。交流戦の最終結果は慶應の15勝18敗。しかし、1970年の
姉妹校協定に始まる長い歴史の中に育まれた友情こそ掛け替えのない財産ですね。
 朋あり遠方より来る、また楽しかずや。

 次回の例会のスケジュールはどんぐり会が4月2日(月)、椎の実会が4月10日(火)となっております。
お繰り合わせのうえ、多数の相互のご参加をお待ちしております。
 

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