【協同金融研究会】掲示板



カテゴリ:[ ビジネスと社会/経済 ]


54件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[49] 21SME勉強会(11.24)のご案内

投稿者: 木村忠夫(NPOビジネス・サポート) 投稿日:2016年11月12日(土)11時45分5秒 i219-164-24-247.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

最近の日銀や金融政策は、異例づくめで、理解困難、疑問も多いものになっているように思われます。
日銀の独立性は勿論、アベノミクスの第1の矢、マイナス金利の導入、先日(9.21)の総括的な検証(転換?)など、どう考えるべきでしょうか?
中小企業にとっての注意点なども確認したいところです。
今回は、この分野のエキスパートである熊野英生様(注)から、存分にお話いただき、勉強したいと思います。
(注)
・ご略歴:1967年7月 山口県生まれ。横浜国立大学経済学部卒。
1990年に日本銀行入行。2000年に第一生命経済研究所へ入社。2008年より日本FP協会評議員。
2011年4月より首席エコノミスト。2015年より日本FP協会理事。
・ご著書等:「バブルは別の顔をしてやってくる」(日本経済新聞出版社)、「本当はどうなの?日本経済―俗説を覆す64の視点」(日本経済新聞出版社)など。
専門は、金融政策、財政政策、為替市場、経済統計。

    ~21世紀中小企業勉強会(第25回)~

1.日時:11月24日(木)12:10~14:30 (12:10~昼食、12:30~勉強開始)

2.場所:商工会館7階B・C会議室 (℡03-3581-1634)
            (地下鉄虎の門駅または霞が関駅下車、霞が関ビル裏手)

3.テーマ:「最近の日銀・金融政策について考える―中小企業にとっての注意点」(仮題)

4.講師:熊野英生氏 (第一生命経済研究所首席エコノミスト)

5.会費:2,000円(昼食代含む。昼食ご不要の場合は1,000円)

  出欠及び昼食の要否のご連絡を、以下宛のメールまたはFAXにて、11月17日(木 )までにお願いいたします。
なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ願います。
木村忠夫(tskimura@suite.plala.or.jp  、FAX03-3405-4575)

http://geo.npo-bs.net/




[48] NBS:21世紀中小企業勉強会

投稿者: 木村忠夫(NPOビジネス・サポート) 投稿日:2016年 8月27日(土)21時24分33秒 i219-167-240-116.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

25日の勉強会は、28名の皆様のご参加を得て、全国中小企業団体中央会の及川様から「中小企業組合の環境問題への取組 」について貴重なお話をいただき、その後、熱心な質疑・意見交換が行われ(平27実態調査結果、数々の取組事例、協同組合間連携、企業組合の可能性等)、大変有意義な会合になったと思われます。
ご参加いただいた皆様、誠に有難うございました。
今後、再エネ、省エネをはじめ、協同組合の環境問題への取組に関心を持ち、協力・連携の可能性・方途など検討していきたいと思います。
続きまして、次回勉強会、以下により開催させていただきますのでご案内します。
中小企業のIT利活用を巡っては、 今年の「中小白書」でも論じられていました。すなわち、「収益力を向上させるためには、売上拡大と費用削減が必要」とし、中小企業に3つの課題(IT活用による生産性向上、海外展開による外需獲得、リスクマネジメント)に取り組むことを提案されています。
また、「小規模白書」」でも、IT利用の実情が述べられています。
  この際、IT利活用の方策について、特にセキュリティ対策・サイバー対策などを中心に具体的・実務的にお話いただくことになりました。
  奮ってのご参加、よろしくお願いします。

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   ~21世紀中小企業勉強会(第24回)~

1.日時:9月15日(木)12:10~14:30 (12:10~昼食、12:30~勉強開始)

2.場所:機械振興会館(B2階2号室) 東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー前)
           電話:03-3434-8216~7         交通 :地下鉄  日比谷線神谷町駅または都営浅草線・大江戸線
                       大門駅下車

3.テーマ:「中小企業によるインターネット活用の課題~安全・サイバー対策への取組等」

4.講師:山内 徹氏 ((一財)日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)常務理事・インターネットトラストセンター長)

5.会費:2,000円(昼食代含む。昼食ご不要の場合は1,000円)

  出欠及び昼食の要否のご連絡を、メールまたはFAXにて、9月8日(木 )までにお願いいたします。
  なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ願います。

  木村忠夫(tskimura@suite.plala.or.jp  、FAX03-3405-4575)

                  以 上

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[47] 21世紀中小企業勉強会

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 8月 3日(水)14時46分20秒 i58-89-8-35.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

  暑中お見舞い申し上げます。
 8月に入りましたので、以下、ご案内させていただきます。
  環境問題を巡っては、 目下、昨年12月のCOP21合意を受け、地球環境問題への一層の取組が世界的課題になっています。
  この中で、地域社会で活動する協同組合の果たすべき役割も大きなものがあり、“省エネ”、“再エネ”への取組も含め、大いに勉強したいと思います。
   奮ってのご参加、よろしくお願いします。
                木村忠夫
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   ~21世紀中小企業勉強会(第23回)~

1.日時:8月25日(木)12:10~14:30

2.場所:商工会館7階B・C会議室 (℡03-3581-1634)
(地下鉄虎の門駅または霞が関駅下車、霞が関ビル裏手)

3.テーマ:「中小企業組合の環境問題への取組」(仮題)

4.講師:及川 勝氏 (全国中小企業団体中央会事務局次長・政策推進部長)

5.会費:2,000円(昼食代含む。昼食ご不要の場合は1,000円)

  出欠及び昼食の要否のご連絡を、本メールの返信またはFAXにて、8月19日(金 )までにお願いいたします。
  なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ願います。

  木村忠夫(tskimura@suite.plala.or.jp  、FAX03-3405-4575)

追伸
最近の経済状況、実体経済の状況は、ますます厳しさを増しているようです。
「中小企業景気関連指標」の最新版、ご覧下さい。鉱工業生産、商業販売、家計収入、消費、企業経営などいずれも極めて厳しいものがあります。
(NPOビジネス・サポートHP(http://geo.npo-bs.net/)または経済産業統計協会HP(http://www.etisa.or.jp)のトップページ「中小企業景気関連指標」をク リックし、「主要指標の最新の動向」や「データ編」などご参照)
経済対策として、旧来の補正予算(公共事業等)などが検討されていますが、まず、ビジネスにおいて、労働条件の改善(雇用の安定化を含む)、取引条件の改善(特に下請取引等において)などが進められることが基本的に重要と思われます。

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[46] NBS:中小企業白書・小規模企業白書勉強会

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 5月19日(木)14時11分4秒 i58-93-237-222.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

例年同様、4月22日に、「中小企業白書」が閣議決定、公表され、また、同時に、一昨年成立・施行された小規模企業振興基本法に基づく第2回目の「小規模企業白書」も、閣議決 定、公表されました。
今回は、この2つの白書について、一括、勉強したいと思います。
「金融」についても、かなり詳しく分析されています。
なお、ご好評につき、会場を拡大・変更しました。
奮ってのご参加、どうぞよろしくお願いします。(既にご回答いただいた方は、ご返答ご無用です)

・年初来の景気動向・経済動向は、海外要因、国内要因、織り交ざって、容易ならざるものがあると思います。
株価は、年初以来、大幅に下落し、それ以上に、実体経済は、ますます厳しさを増しているように思われます。
(鉱工業生産の長期的低迷、商業販売額・家計実収入・家計消費支出の不振継続等きわめて厳しい状況です。 追伸、ご参照)

・消費の不振は、暖冬など一時的なものではなく、構造的なものであり、これに対応した根本的対策が必要と考えますが、如何でしょうか?

このような状況下、中小企業・小規模企業、また関連政策はいかにあるべきか、「白書」では、どのように論じられているか、大いに勉強したいと思います。
木村忠夫
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  ~21世紀中小企業勉強会(第22回)~

1.日時:6月2日(木)12:00~15:00

2.場所:機械振興会館(B3-1号室) 東京都港区芝公園3-5-8(東京タワー前)
           電話:03―3434―8216~7          交通 :地下鉄  日比谷線神谷町駅または都営浅草線・大江戸線大門駅下車

3.テーマと講師
(1)2016年版中小企業白書について (12:20~13:40 )
               中小庁調査室長 伊奈友子氏
    * 構成:平成27年度の中小企業の動向、中小企業の生産性分析、中小企業の稼ぐ力など

(2)第2回小規模企業白書について(13:40~15:00)
              中小庁小規模企業振興課課長補佐 松田圭右氏
   *構成:小規模事業者の動向、小規模事業者の未来、小規模事業者のたくましい取組―未来につなげるなど

4.会費:2,000円(昼食代含む。昼食ご不要 の場合は1,000円)
     出欠及び昼食の要否のご連絡を、本メールの返信またはFAXにて、5月 27日(金)までにお願いいたします。
     なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ願います。
                    木村忠夫(tskimura@suite.plala.or.jp 、FAX03-3405-4575)

追伸
・IMFの世界経済見通し(GDP成長率、4.12発表)では、世界2016:3.2%、2017:3.5%、うち米国2.4、2.5、ドイツ1.5、1.6、日本0.5、▲0.1、英国1.9、2.2、中国6.5、6.2、インド7.5、7.5、ASEAN5か国4.8、5.1などとなっており、我が国は、表記各国中の最下位にあります。
・「中小企業景気関連指標」の最新版、ご覧下さい。極めて厳しいものがあります。(NPOビジネス・サポートHP(http://geo.npo-bs.net/)または経済産業統計協会HP(http://www.etisa.or.jp/)のトップページ「中小企業景気関連指標」をクリックし、「主要指標の最新の動向」や「データ編」などご参照)

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[45] NBS:21SME勉強会(3.22)

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 2月21日(日)07時29分0秒 i58-93-237-222.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

21世紀中小企業勉強会(第21回)のご案内をお送りします。

<講師:黒瀬先生からのメッセージ>
新年早々の世界同時株安は、ついに途上国中国も含む全世界が長期停滞段階に突入したことを意味するかもしれません。
この状況下で中小企業が生き残るには、自分の仕事は自分で創り出す「独立中小企業」に脱皮するしかありません。その可能性について事例に基づき説明します。
また、「独立中小企業」への脱皮は中小企業にとって必要なだけでなく、行き詰った現代経済・社会の質的転換のためにも必要です。
「独立中小企業」の発展によりどのような経済・社会が展望できるか述べます。

奮ってのご参加、どうぞよろしくお願いします。

      ~21世紀中小企業勉強会(第21回)~

1.日時:3月22日(火)12:10~14:30

2.場所:商工会館7階B・C会議室 (℡03-3581-1634)
  (地下鉄虎の門駅または霞が関駅下車、霞が関ビル裏手)

3.テーマと講師

   「独立中小企業を目指そう~その可能性と意義を考える~」

                     黒瀬直宏氏(嘉悦大学教授)

(ご略歴)
黒瀬 直宏(くろせ なおひろ)
1944年生まれ。中小企業事業団、専修大学商学部教授などを経て、現在、嘉悦大学ビジネス創造学部学部長、教授。博士(経済学)。
(主な業績)
『独立中小企業を目指そう~独立企業化、人間尊重、労使連携、社会変革』(同友館、2015年)、『複眼的中小企業論~中小企業は発展性と問題性の統一物~』(同友館、2012年)、『中小企業政策』(日本経済評論社、2006年7月)、「温州産業の原蓄過程:情報による「下から」の資本制化と企業の階層分解」(三田学会雑誌96巻4号、2004年)、『中小企業政策の総括と提言』(同友館 1997年), 『21世紀中
小企業論第3版』(共著、有斐閣2013年)。

4.会費:2,000円(昼食代含む。昼食ご不要の場合は1,000円)

出欠及び昼食の要否のご連絡を、メールまたはFAXにて、 3月17日(木 )までにお願いいたします。
なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ願います。

木村忠夫(tskimura@suite.plala.or.jp  、FAX03-3405-4575

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[44] NBS新春講演会(2.9)結果概要

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 2月12日(金)21時04分25秒 i60-47-53-79.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

9日のNPOビジネス・サポートの新春講演会は、53名の皆様のご参加を得て、櫨様からは「2016年日本経済の動向と諸課題」、田中先生からは「近年の税制改正を巡る課題―民間税調からの提起―」をテーマに、貴重なお話をいただき、その後、熱心な質疑も行われ、大変充実したものになったと思われます。

① 株価900円暴落という日となり、経済状況(米利上げ、中国経済減速、原油価格低下、国内消費の不振とその原因<小生注:大企業の「稼ぐ力」・利潤追求のためのコストダウン経営が主因ではないか?>、急速な労働力人口の減少、格差問題など)や経済政策(アベノミクスの評価、マイナス金利導入の衝撃など)を巡り、様々な見方が示されました。
TPPについては、その影響について、プラス(政府試算:ただし、競争力の高い分野への資源の移動が前提になっている<小生注:非現実的バラ色シナリオでは?>)、マイナス<小生注:米タフツ大試算では、日米とも、GDP・雇用にマイナス影響、「空洞化」の影響は?、アメリカはNAFTAで経験済み?>、よく検討の要ありと思われます。
②また、税制・社会保障についても、税制の決め方の実情、2016年度税制改正(選挙対策的性格)、アベノミクスの全体的な評価(処方箋メニューばかりで、その前提たるべき経済低迷の分析がなく、成長のために真に必要な分析がない)、英国の事例、法人税減税を巡る論点、ジニ係数・相対的貧困率と税制、消費税軽減税率の効果(小)、社会保険料の逆進性(消費税よりひどい)などが解説され、税制に関し、主権者が物申していくことの重要性が認識されたように思われます。
このような状況下で、法人税をさらに前倒しで減税(その辻褄合わせに外形標準課税を強化とのこと)し、消費税を増税することにますます疑問を持ちましたが、如何でしょうか?

以上につき、さらに勉強していきたいと思います。
その後の、懇親会も、和やかに進行し、久しぶり参加・初参加の方々等からの一言ご挨拶もいただき、有意義なものになりました。
ご参加いただいた皆様、誠に有難うございました。

                      

http://geo.npo-bs.net/



[43] NBS新春講演会

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 2月 5日(金)16時59分45秒 i60-47-53-79.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

経済情勢等急変が続いています。
皆様のご関心の大きさにお応えして、定員を拡大しました。
未だの方、奮ってのご参加、お待ちします。

株価急落、マイナス金利の導入、厳しい実体経済(追伸、ご参照)、TPP問題等内外ともに流動化する状況の中、目下の重大テーマとなっている経済動向や税制改正を巡る諸問題について十分に勉強したいと思います。
奮ってのご参加、よろしくお願いします。(既にご回答いただいた方は、ご返答ご無用です)

***********************
1.日 時 平成28年2月9日(火) 15:00~
2.場 所 東海大学校友会館(霞が関ビル35階) 朝日の間、電話:
03 -3581 -0121
3. ご講演  15:00~18:00
*  「2016年日本経済の動向と諸課題~アベノミクス、企業業績、雇用動向、格差問題、TPPなど~」
櫨(はじ) 浩一氏 (ニッセイ基礎研究所専務理事・東京工業大学大学院連携教授)
*  「近年の税制改正を巡る諸問題~民間税調からの提起」
田中秀明氏 (明治大学公共政策大学院教授)
4.懇親会 18:00~19:00 相模の間
5.参加費 (懇親会費を含む)
一般 5,000円 (講演のみ参加される方は 2,000円)、会員 3,000円 (同上、1,000円)
奮ってのご参加、お待ちします。
6.お申し込み先
 nbs@aroma.ocn.ne.jp
懇親会ご参加の有無もお知らせ願います。
なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ下さい。
どうぞよろしくお願いします。
                                                                    NBS事務局
*****************************
追伸
・GDP実額(実質、年換算、兆円)は、2013.10~12:523 、2014.1~3:535、4~6:524、7~9:521、10~12:523、2015.1~3:529、4~6:528、7~9:529 と低迷しており、10~12期がどうなるか、注目してフォローします。
・「中小企業景気関連指標」の最新版、ご覧下さい。極めて厳しいものがあります。(さらに、12月の鉱工業生産指数は前月比▲1.4%、実質消費指数は前年同月比▲4.4%という状況)
(NPOビジネス・サポートHP(http://geo.npo-bs.net/)または経済産業統計協会HP(http://www.etisa.or.jp/)のトップページ「中小企業景気関連指標」をクリックし、「主要指標の最新の動向」や「データ編」などご参照)
・消費の不振は、一時的なものではなく、構造的なものと思われ、今、大事なことは、これへの対応と考えますが、如何でしょうか?

http://geo.npo-bs.net/



[42] NBS新春講演会(講師プロフィル)

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 1月 6日(水)15時20分10秒 i60-47-53-79.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

昨日の続きです。
講師お2人のプロフィルをお送りします。
奮ってのご参加、お待ちします。

(講師プロフィル)

*櫨 浩一氏
(略歴)
1955年: 長野県生まれ
1978年:東京大学 理学部 物理学科卒
1980年:東京大学 大学院理学系研究科 修士課程修了
1990年:米国ハワイ大学大学院経済学部修士
1981年:経済企画庁(現内閣府)入庁(経済職)
1992年:ニッセイ基礎研究所入社
2012年から現職(ニッセイ基礎研究所・専務理事)
専門:マクロ経済調査、経済政策
(著書等)
日本経済の呪縛―日本を惑わす金融資産という幻想(東洋経済新報社 2014年3月刊)、
日本経済が何をやってもダメな本当の理由(日本経済新聞社 2011年6月刊)、
貯蓄率ゼロ経済(日本経済新聞社 2006年、2011年10月日経ビジネス人文庫より再刊)、
人口減少社会の家族と地域(共著:日本評論社 2008年)、日本経済の構造変化と景気回復(共著:日本評論社 2009年)他
東京工業大学連携教授、景気循環学会理事、内閣府景気動向指数研究会委員

*田中秀明氏
(略歴)
明治大学公共政策大学院教授
東京工業大学で工学学士・工学修士を取得後、1985年に旧大蔵省に入省。
同省の他、内閣官房、内閣府、外務省、旧厚生省等で勤務。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで修士、政策研究大学院大学で博士(政策研究)を取得。オーストラリア国立大学や一橋大学で教育・研究に従事。
2012年4月より現職。
専門は、公共政策・マネジメント、財政、予算・会計制度など
(主な著書)
『財政規律と予算制度改革』(日本評論社、2011年)、『日本の財政』(中公新書、2013年)など

                           以 上




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[41] NBS新春講演会のご案内

投稿者: 木村忠夫 投稿日:2016年 1月 5日(火)21時47分42秒 i60-47-53-79.s42.a013.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
さて、本年の新春講演会のご案内をお送りします。
奮ってのご参加、是非よろしくお願いします。
***********************
1.日 時  平成28年2月9日(火) 15:00~

2.場 所  東海大学校友会館(霞が関ビル35階) 朝日の間
       電話: 03 -3581 -0121
       交通:地下鉄 銀座線虎ノ門駅 または地下鉄 千代田線・日比谷線・丸の内線霞ヶ関駅

3. ご講演    15:00~18:00

*  「2016年日本経済の動向と諸課題~アベノミクス、企業業績、雇用動向、格差問題、TPPなど~」        櫨(はじ) 浩一氏 (ニッセイ基礎研究所専務理事・東京工業大学大学院連携教授)

*  「近年の税制改正を巡る諸問題~民間税調からの提起」
     田中秀明氏 (明治大学公共政策大学院教授)

4.懇親会  18:00~19:00   相模の間

5.参加費 (懇親会費を含む)
   一般 5,000円 (講演のみ参加される方は 2,000円)
   会員 3,000円 (同上、1,000円)
*****************************
 奮ってのご参加、お待ちします。
  下記メール・アドレスまたはFAXにてお申込みのほどお願いします。
(懇親会ご参加の有無もお知らせ願います。)
 なお、領収書の必要な方は、領収書の宛名もあわせてお知らせ下さい。
 どうぞよろしくお願いします。
                  NBS事務局
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NPOビジネス・サポート
東京都港区南青山5-1-25
            北村ビル6F
電話03-6418-8108 FAX03-5485-1395
e-mail :nbs@aroma.ocn.ne.jp
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[40] 簡単に1日30000円を稼げる方法を教えます

投稿者: rxnx0314 投稿日:2015年11月25日(水)14時29分40秒 ZM210113.ppp.dion.ne.jp  通報   返信・引用

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