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在日韓国人三世横浜市議と反社の関係

 投稿者:東京新報  投稿日:2019年 3月17日(日)23時29分49秒
編集済
  構図で解説

 

磯子区の立憲民主党所属・横浜市会議員と反社の関係?!

 投稿者:東京新報  投稿日:2019年 3月 5日(火)12時42分28秒
編集済
 

立憲民主党所属の横浜市会議員から来たメールに反社会的勢力との関係を窺わせる内容が記載されている。
同市議は、生活保護関連で地元住民とのトラブルで訴訟を起こされていた過去がある。

注・浜村

浜村忠典(はまむらただのり)は日本のヤクザ。指定暴力団・稲川会の3次団体、
七代目一之瀬一家・二代目小松組組長。稲川会理事


 

新掲示板運用開始

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年10月14日(日)23時59分31秒
編集済
  新掲示板運用開始
http://tomocci.com/blog/

 

横浜カジノはノースドッグ(米軍専用埠頭)に?!

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年10月 5日(金)22時31分24秒
編集済
  横浜にカジノを作りたい方々の思惑が浮き彫りになってきた。
山下埠頭には国際展示場の設置が有力視される中、ノースドッグにカジノとの話が・・・。

横浜市の発展に繋がるのはどの政策か?



9月20日発売「FACTA」横浜カジノについて
https://facta.co.jp/article/201810033.html


「横浜カジノ」菅義偉が怖い林市長
「菅長官の出方がわからないから動きようがない」。虎の尾を踏んだ苦い経験が蘇る。

2018年10月号 POLITICS


日本でのカジノ運営で入場料や施設全体に対する面積割合などを定めた「統合型リゾート(IR)実施法」が成立してからちょうど1カ月後の8月20日、横浜市が国内外の事業者から開発案を募る「情報提供依頼(RFI)」の説明会を開いた。同市はもともと、林文子市長が「税収確保のために有力な手段」などとIR誘致に前向きだったが、昨年6月の市長選で3選を目論む林氏は一転、「カジノは白紙」と姿勢を改め、それ以来1年以上、沈黙を守ってきた。

それだけに、詳しい事情を知らない関係事業者は、今回のRFIに歓喜した。あるエンタメ業者は「実施法には国内で3カ所整備するとあるが、魅力のある地域は大阪くらい。首都圏にできなければ意味がない」と語る。東京は五輪の準備でIRどころではなく、羽田からのアクセスがいい横浜に期待が集まる。

説明会には、ゲンティンやシーザーズ、メルコリゾーツ、MGMなどの海外IR事業者のほか、スクウェア・エニックスやパナソニック、富士通、鹿島建設など国内事業者も参加した。だが、彼らの期待は即座に裏切られることになった。

どっちつかずの横浜市

「今回の情報提供依頼は入札を前提とするものではない」――。冒頭で横浜市政策局の担当者が説明すると、参加した22社は困惑した。それもそのはず。RFIは直訳すると「request for information」だが、実質的な意味合いから「投資意向調査」と訳されることが多い。近い将来の入札案件に、どれくらいの事業者が興味を持っているか? それを知りたい場合に実施される。実際、大阪市と和歌山県などは誘致に名乗りを上げる前提でRFIを実施している。

しかも、情報提供の期限は9月21日と短い。参加したある事業者は「これでやる気があるのか」と嘆く。入札を前提としない調査では情報の「出し損」になる恐れがある。別の事業者は「ノウハウに関わる情報を、何の見返りもなくよこせなんて虫が良すぎる」と吐き捨てた。

情報提供に当たって事業者から寄せられた質問への回答を、横浜市はホームページにアップした。そこには「IRを導入する・しないについて判断していない」と強調され、候補地とされる山下埠頭の開発予定や土地拡張の可能性については「立地場所についての考えもありません」と、にべもない回答だった。その一方で、横浜市は2014年度からカジノ誘致の調査を継続しており、どっちつかずの対応は、何を意味するのか。

「菅さんの出方がわからないから動きようがない」と、林市長に近い横浜市議は声を潜める。林氏は初当選時こそ、旧民主党が担いだ候補だったが、今では地元選出の衆院議員、菅義偉官房長官の「直系」市長だ。

19年ラグビーワールドカップ、20年東京五輪野球・ソフトボールの開催地が横浜になったのは「菅氏の意向」と囁かれる。林市長は26年国際花博の横浜誘致を打ち出した。これも菅氏が後押ししているようだ。

「昨年まで菅氏は横浜へのカジノ誘致に熱心でライバル自治体の情報を集めていたが、最近は全くカジノの話をしなくなった」(首相官邸詰め記者)

菅長官の意向がわからないのは林市長も同じだ。ちなみに横浜市議会の最大会派・自民党の市議の大半は菅氏の子分だが、彼らも親分の意向がわからないから動くわけにはいかない。

とりわけ、林市長が菅長官に気を遣うのは「虎の尾を踏んだ苦い経験があるから」(市長周辺)。16年11月、東京五輪のバレーボールの開催地として横浜市が候補に挙がり、林氏は「前向きに検討したい」と意欲を示した。当時、人気絶頂の小池百合子都知事と、林氏は直接やりとりしていた(林氏は自動車販売会社社長時代に小池氏と知り合い、懇意にしていた)。自民党を裏切り都知事に転身した小池氏を、目の敵にしていた菅氏は「市長選に出してやらないぞ」と、林氏を脅し上げ、2カ月間も面会を許されなかったという。

参院選後に「ゴーサイン」

林氏が、個人的にはカジノを誘致したいと考えているのは間違いない。ビジネス経験が長く、動員力のある華やかなイベントが大好きだ。趣味はオペラ鑑賞で専用劇場を作りたいと想を練っている。だが、オペラは採算が取れず、多額の税金投入は市議会の批判を浴びる。もしカジノを誘致すれば、その収益を劇場の整備・運営に回すことにより、夢が叶うことになる。17年7月に3選を果たした林氏の任期は4年。72歳の市長は、菅氏の機嫌を損ねず、市長の座にあり続けることが最優先なのだ。

とはいえ、煮え切らない態度で誘致合戦に乗り遅れるわけにはいかない。林氏は今年度から、IR検討プロジェクトを政策局の小チームから、小林一美副市長の直轄に格上げした。小林副市長は元政策局長でIR検討の担当部門出身。いつでも動き出せるようにしたのだ。

一方、政界筋では山下埠頭に代わる候補地が囁かれる。山下埠頭は、港湾事業者の「ドン」である藤木企業の藤木幸夫会長がカジノ誘致に反対しており、前に進めるのが難しいからだ。

あるIR事業者は「横浜ノース・ドックが候補に挙がっている」と打ち明ける。ノース・ドックはJR東神奈川駅近くの米軍港。米軍しか利害関係者がおらず、30社以上がひしめく山下埠頭より開発調整がしやすい。米カジノ資本の進出に直結することから「トランプ政権を口説けるかもしれない」と言う。カジノに猛反対する左派系市民も、米軍施設の返還とセットなら反対しづらいとの読みもある。

水面下で青写真が描かれていることは想像に難くないが、来年の夏まで横浜市は「白紙」と言い続けるだろう。来年は春の統一地方選と夏の参院選がダブる12年に1度の選挙の年。特に改選4の参院選神奈川選挙区で自民党は2議席を狙っており、カジノが争点になるのは避けたい。「横浜誘致」を語らぬ菅氏の目論見は透けて見える。

林市長は3期で退くと見られ、「最後だから思いっきりやる」と、周囲に宣言している。参院選後、菅氏のゴーサインが出れば、どんな逆風を受けても、カジノ誘致に邁進するだろう。大勢の客が集まる賑やかなイベントが大好きな市長だから。
 

技能実習生受け入れの法整備が必要ですね

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年10月 5日(金)12時07分44秒
編集済
  技能実習生受け入れの法整備が必要ですね。
労働力が圧倒的に不足している日本の状況を鑑みて
国も柔軟な対応をすべきです。

技能実習生20人に解雇通告 国から認定得られず
https://www.asahi.com/sp/articles/ASLB45SJJLB4OIPE02Q.html

 日立製作所が、鉄道車両製造拠点の笠戸事業所(山口県下松市)で働くフィリピン人技能実習生20人に実習途中の解雇を通告したことが同社などへの取材で分かった。国の監督機関から実習計画の認定が得られず、技能実習生としての在留資格が更新されなかったため。実習生は今月20日までしか在留できず、帰国を迫られるが、個人加盟の労組に加入し、日立に解雇の撤回などを求めている。

 実習生は監理団体「協同組合フレンドニッポン」(本部・広島市)が紹介し、日立が雇用した。労組や実習生によると、20人は全員20代で、昨年7月に3年間の実習のため入国した。今年9月20日付で在留資格が技能実習から30日間の短期滞在に変更され、日立から同日、解雇を通告された。「解雇予告手当」として月給相当の十数万円が実習生に支払われたという。

 笠戸事業所では実習生に目的の技能が学べない作業をさせている疑いがあり、法務省や監督機関「外国人技能実習機構」が7月、技能実習適正化法違反の疑いで実地検査した。技能実習制度では実習生ごとの実習計画に機構の認定を受ける必要があるが、法務省関係者によると、日立については、適正な実習を行えるのか検査中のため、新たな計画を認定できないと判断。20人の2年目以降の計画も認定できず、在留資格を短期滞在に変更した。実習生が帰国しても、日立が適正な実習計画を出せば、国は再入国を認めるという。

 解雇通告を受けた複数の実習生は朝日新聞の取材に、新幹線の排水パイプ付けなど「本来の『電気機器組み立て』技能が学べない単純作業ばかりだ」と主張。「突然解雇を言い渡された。私たちに非はなく、不当だ」と訴えている。

 通告を受けた実習生らは広島市の個人加盟労組「スクラムユニオン・ひろしま」に加入し、救済を求めている。実習生によると、今回の20人を含め年末までに在留資格の更新が来る実習生99人に解雇の恐れがあるといい、うち65人が同労組に入った。「日立がいい加減な技能実習をしていなければ、実習生が帰国する事態にならなかったはずだ」として、身分保障や十分な賃金補償がなければ、日立を相手取り訴訟を起こすことも検討している。(前川浩之、橋本拓樹、嶋田圭一郎)

日立「認可が下り次第、再度就労してもらう」
 日立製作所広報・IR部は「一時的に雇用を終了したことは事実であるが、(実習の)認可が下り次第、再度就労していただく考えである。なお、現状、認可が下りていない理由については、会社としては承知していない」とコメントしている。

 

沖縄の平和運動の実態

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年10月 4日(木)22時57分28秒
編集済
  平和とは程遠い運動実態。
公務執行妨害、暴行行為、強要行為を平然と行っている。
組織犯罪としか、言い様がない。

 

沖縄の辺野古移設反対派の実態

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年 9月23日(日)23時39分19秒
  オール沖縄を支援する辺野古移設反対派は、
組織の幹部「山城博治」以下は暴力行為、
違法行為(違法テント設置、通行妨害、私的検問など)を
日常的に繰り返し、沖縄県外から活動家も入り込んで暴れ、
市民生活に重大な支障をきたし、かつ悪影響を及ぼしている。



 

JR新横浜駅のタクシー乗り場の不便さ

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年 9月21日(金)22時00分16秒
編集済
  JR新横浜駅のタクシー乗り場の不便さが著しく酷い。
身体障害者が使うのに、特に使いづらい。

待っているタクシーが乗客場所まで移動する際に
待機場所の一番右のレーンからだと
一度でカーブを曲がりきれずに何度も切り返し移動すると言う設計ミスとしか言い様が無い。

さらには救急車が出動時は、タクシー降り場を利用するので
タクシー利用者の利便性が失われている。

横浜市はもっと改善策を示す必要があるのでは?
ラグビーワールドカップで海外からのインバウンド客も
多く訪れる街になるのだから。


 

沖縄県宜野湾市参加の横浜イベント情報

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年 9月12日(水)11時52分19秒
編集済
 



沖縄県宜野湾市参加の横浜イベント情報

第4回 ふるさとチョイス大感謝祭2018
http://www.pacifico.co.jp/Default.aspx?TabId=231&pdid=69896

開催期間 2018/11/10(土)~2018/11/11(日)
開催時間 10:00~17:00(予定)
参加対象 関係者(会員・招待者含む)
料金     無料 事前登録制





 

サンデー毎日 2018・9・9「カジノは街を滅ぼす!」

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年 8月27日(月)07時31分53秒
編集済
  横浜市はコンテンツもバリューも山ほどあるのでカジノは不要です。

カジノは地方でキラーコンテンツが無い地域に設置すべきであり、
政府も地方活性化の為にもっと深く国民に理解を得られる様にすべきである。

砂漠の真ん中のラスベガスや、外貨獲得の手段が他に無かったマカオとは横浜市は違い、他の手法があります。

田中康夫公式サイト/「不毛なカジノ是非論争を超えて」まとめサイト
http://tanakayasuo.me/mice

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サンデー毎日 2018・9・9「カジノは街を滅ぼす!」

横浜港運協会の藤木幸夫会長は昨年来、「カジノは街を潰す」と警鐘を鳴らし続けています。
7月18日には協会主催の公開講演会を開催し、「山下ふ頭開発基本計画」で
横浜市が謳う「ハーバーリゾートの形成」にカジノは不要と高らかに宣言。

記事全文
http://tanakayasuo.me/top/wp-content/uploads/2018/08/4f0a426ff3f4d0532d27a42cd27d20a1-1.pdf

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横浜市長、観光成長の観点も「IRの判断材料」
http://www.tomocci.com/hayashifumiko.html
産経新聞  8/24(金) 7:55

 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)に参入する意欲のある事業者に対して、計画案などの情報提供を依頼している横浜市の林文子市長は記者会見で「ご提供いただいた情報は報告書にまとめ、IRの判断材料の一つとする。とても重要」との見解を示した。

 事業者から提供される情報で重視する点について、林市長は「これから経済成長していくためには観光、文化芸術」とし、「いろんな形で観光というものを成長させていきたいと考えているので、そういう観点からも見ていく」と述べた。

 林市長は、改めてIR誘致は「白紙の状態」としたうえで、「極めて冷静に捉えていきたい」と強調した。



 

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