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小室圭さん一族

 投稿者:東京新報  投稿日:2018年 3月 6日(火)08時10分2秒
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   ・角田八十子(佳代の母 故人)
 高校まで鎌倉にあるお寺の3畳一間の借家に住んでいた。
 ここで八十子の両親と3人で暮らし下駄店をやっていた
 八十子母(小室圭の曽祖母)が働いていた
 会社の寮に家族3人で引っ越しハウスキーパーの
 仕事をする。佳代出産直前からリウマチになり
 闘病生活→大山ねずの命神示教会に入信

 ・角田国光(佳代の父 79歳前後)
 横浜市港北区日吉の東和金型製作所で金型職人として働く。
 妻(八十子)の影響で大山ねずの命神示教会入信
 圭が「パパ」と呼んでいる

 ・小室敏勝(佳代の夫、小室圭の父)
 実家は地元の大地主の分家
 敏勝氏の父親は長男ではなく藤沢市内のネジ工場勤務
 (本家筋の小室家は超豪邸 いくつもアパートや
 駐車場を経営しているが分家にはあまり恩恵は無かった)
 明治大学理工学部建築学科卒業、
 1988年横浜市役所に技術(建築)吏員として入庁
 横浜市役所で技官として「みなとみらい21」の設計にも携わっていた
 1990年ごろ角田佳代と結婚
 妻の影響で大山ねずの命神示教会入信
 国光(義父)にマンションを購入させられ
 転売され多額の借金を背負う
 2002年3月河原で死去(享年38)→1週間後に
 敏勝氏の父親も死去→母親もほどなく亡くなる

 ・小室佳代(角田佳代)←小室圭の母親
 敏勝氏の死後、霊媒師(大山ねずの命神示教会?)と行動を友する
 敏勝氏の死後すぐ近所の彫金師のヒモ男を養い、知人に「父親です」と紹介する
 小室家の財産分与の話し合いに代理人の知人男性を行かせる
 敏勝氏の保険金がおりたのは死後、7年後
 東京都目黒区の洋菓子店「マッターホーン」でパート
 2007年に付き合い始めた男と2010年に婚約
 圭の学費や留学費用を出させ2012年に婚約解消
 400万を都合してもらい返済をお願いされると親子で
 「贈与だ」と主張
 「生命保険の受取人を私にして」と男にメール
 息子を「王子」と呼ぶ
 パート先まで大学生の息子と一緒に電車通勤

 ・小室圭
 3歳~小学校高学年:バイオリンを学ぶ(父の死によりバイオリンをやめる)
 東京都国立市の国立音楽大学附属小学校に通う(母子で国立で暮らす)
 中高:品川のカナディアンインターナショナルスクール
 2010年4月:国際基督教大学(ICU)教養学部アーツ・サイエンス学科入学
 アルバイトをしながら大学に通う
 2010年8月:湘南海の王子に選ばれ1年間活動
 逆玉狙いで食品会社の社長令嬢や日本和装の社長令嬢に接近
 2011年10月:テレビ朝日アナウンススクール「アスク」養成コース基礎科を約3カ月間受講
 2012年9月:カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ1年半交換留学(このため1年留年扱い)
 2015年4月:大学卒業、三菱東京UFJ銀行丸の内支店勤務
 2016年夏:同行を退職、理由は「国際弁護士になりたいから」
 2016年頃:奥野総合法律事務所・外国法共同事業勤務、パラリーガル 週3日バイト
 2017年4月:一橋大学大学院にて国際企業戦略研究科経営法務専攻(夜学)

 
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