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トランプ氏国連演説、米国第一と国連理念を融合 北朝鮮大使は途中退席

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月20日(水)22時43分15秒
編集済
  戦後、アメリカとロシアが作り出した北鮮。
暴走が止まらなくなり、核ミサイルまで持つようになったら幕引きは、北鮮を作った自分がやると言う気概を示す大演説でしたね。
偽ユダヤ(ハザール人)の奴らが、汚れ仕事を散々やらせて延命させて来た金王朝。
北鮮の様なジョーカーは、もう国際政治の舞台には必要ないと言う決別の演説でもあったと感じました。


トランプ氏国連演説、米国第一と国連理念を融合 北朝鮮大使は途中退席
産経新聞

 【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

 トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

 日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

 トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

 トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。


 

マリノスタウン閉鎖後の代替地対応を適切にしなかった横浜市役所

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月15日(金)14時58分27秒
編集済
  マリノスタウン閉鎖後の代替地対応を適切にしなかった横浜市役所も杜撰な対応が分かる書類が情報開示によって判明されました。
横浜熱闘倶楽部では公金を流用して横浜Fマリノス支援をしている癖に新横浜公園小机フィールドの賃貸に関してはきちんとした契約書類を結んでいない。
公の施設を定期的に賃貸する場合は。通常行政側が契約書を借り受け人と交わし、
指定管理者が現場で運営管理するのが通常とされる。
しかし横浜市とマリノスの場合は、一般の一時的な借受と同じ様な手続きで運用されている。
不適切と言わざるを得ない。

横浜熱闘倶楽部では公金流用で事件性があるとの声もある。

特に新横浜公園の小机フィールドは市民のサッカーチームが本来、優先して利用出来る施設である。
商業的にプロサッカークラブを運営している横浜マリノスが専有的に横浜市の施設をレンタルしているのはいかがなものか?

マリノスタウン閉鎖時に横浜市はマリノスの親会社である日産自動車・シティグループ、更には横浜市の政財界と協議して
マリノスタウンの代替地やサッカー環境の整備をすべきではなかったのではないか。

今後、建設的で未来志向の対応を横浜市当局に期待する。

余談だが横浜市はDeNAベイスターズには横浜熱闘倶楽部を始め、手厚い支援策を提供している。






DeNA・横浜DeNAベイスターズ・横浜スタジアムが横浜市とスポーツ振興、
地域経済活性化等に向けた包括連携協定を締結

2017年03月10日

http://dena.com/jp/press/2017/03/10/1/


株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)、株式会社横浜DeNAベイスターズ(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:岡村 信悟)、株式会社横浜スタジアム(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:岡村 信悟)の3社は、2017年3月10日(金)に横浜市(市長:林 文子)と、スポーツ振興と地域経済活性化等に向けた包括連携協定を締結しました。

これまで横浜公園、横浜スタジアムを起点に進めていた「コミュニティボールパーク」化構想を街レベルに展開する「横浜スポーツタウン構想」を2017年1月に発表しました。本構想に基づき、DeNAの長距離陸上チームおよび小・中学生を対象とした育成組織(アカデミー)を含む「DeNAランニングクラブ」が、事業所をTHE BAYS*(旧関東財務局横浜財務事務所)に移し、2017年度より「横浜DeNAランニングクラブ」と名称を変更することを決定しました。これにより、これまでの横浜スタジアムを舞台とした、横浜DeNAベイスターズによる試合興行(観戦型スポーツ)による街の盛り上がりや経済活性化に加え、長距離陸上チームが加わることでランニングやウォーキングなどを始めとする市民参加型スポーツ振興による新たな人の流れの創出、市民の健康に関する活動やイベント開催、野球と陸上の両プロスポーツチームによる子どもたちの体力向上に向けた取り組みなど各種施策を横浜市とともに実施します。

また、「横浜DeNAランニングクラブ」への名称変更を広く周知するため、横浜DeNAベイスターズのユニフォームデザインをモチーフとした「ホームユニフォーム」を新しく設定し、チームロゴも刷新します。ホームユニフォームはトップチーム(プロ契約選手)が出場する駅伝競技大会および神奈川県下の大会への出場時に着用する予定です。

なお、本協定はスポーツに限らず、DeNAグループの知見や技術を活用した地域経済活性化も対象としており、幅広い視点での市民サービス向上や新しい産業の創出に中長期的に取り組んでいきます。

*THE BAYS・・・横浜DeNAベイスターズが「スポーツ×クリエイティブ」をテーマに活用する創造都市・横浜の新たな創造産業集積の中核施設です

■ 本協定の目指すもの

本協定は、横浜がより魅力的な街になるために、その一端を担う活動として2014年から横浜を愛するすべての人と横浜DeNAベイスターズおよび横浜スタジアムが共同で推進してきた、「I☆(LOVE)YOKOHAMA」プロジェクトにちなみ、愛称を「I☆YOKOHAMA協定」とします。

- DeNAの手がけるスポーツ事業の資産を活用した観戦型スポーツ興行および参加型スポーツ振興を軸として、街づくり事業へ参画し、新たな人の流れの創出やそれに伴う地域経済活性化を目指します
- スポーツに限らない、DeNAグループの知見や技術を活用した地域経済活性化等、新産業の創出、市民サービス向上、地域や行政の課題の解決を目指します

■ 主な取り組み例

① 参加型スポーツの振興に関すること
ア 市内各区への健康づくりのため、瀬古総監督監修のランニング・ウォーキングガイドの制作に取り組みます。
イ 子どもから大人、高齢者まで、幅広い世代が参加できるスポーツイベントを定期的に開催していきます。
(平成29年1月に共催でハマスタ駅伝を初開催)
ウ THE BAYSを活用したイベントや新しい参加型スポーツの提案を行います。
② 子どもの体力向上や健全育成に関すること
ア 横浜の未来を担う子どもたちの体力向上と、夢や感動を共有してもらうため、平成32年までに多くの小学校、また、幼稚園・保育所等を訪問し、野球やランニング、ダンスなどの指導を行います。
イ DeNAグループが持つトップ選手から小中学生まで幅広い世代での指導経験や知見をもとに、小学校、中学校、高等学校の教員に対して競技指導の講習会や交流会を開催します。
ウ 管理栄養士による保護者、教員向けの栄養指導、研修などを行い、発育発達期における食事の大切さを認識する機会を設けます。
エ 横浜DeNAベイスターズと小学校等給食のコラボレーションを行い、選手を身近に感じる機会を創出します。

③ 福祉や行政課題解決に関すること
ア 横浜スタジアムで、障がい者施設の手作り製品を販売します。
イ 障がい者施設への選手訪問等による、共生社会の認知度向上に繋がる取り組みを検討していきます。
ウ 選手・チーム肖像等の活用により、各行政施策へのPRに協力します。

④ 新たな人の流れ創出・まちづくりに関すること
ア 観戦型・参加型の両側面から、市民参加型イベントやパブリックビューイング等による施設活用を含めた、新たなまちの活性化に取り組みます。
イ 参加型スポーツを通じた、関内・関外エリアの結びつき強化や誘客に取り組みます。

⑤ 市民の健康に関すること
ア スポーツと健康づくりなどをテーマにした市民向けのイベントやシンポジウムの開催を検討していきます。

⑥ 東京2020大会における横浜での競技開催を契機とした機運醸成等に関すること
ア 東京2020大会の野球・ソフトボールの主会場に横浜スタジアムが決定しました。大会開催に向けた機運醸成、開催を契機としたスポーツ振興等に協力して取り組みます。

⑦ 地域経済活性化に向けた施策に関すること
ア 「LIP.横浜※」などに参画し、DeNAグループの持つ技術や知見を活用した新ビジネス創出により経済活性化や社会課題解決等に取り組みます。
イ その他、DeNAグループの持つIoT、AI等の先端技術や知見を活用した経済活性化や社会課題解決等に取り組みます。

※ 横浜ライフイノベーションプラットフォーム:ライフサイエンス分野での産官学金連携ネットワーク
 

横浜市の少年サッカークラブのスクール生に食育で昆虫食を食べてもらいましょうね。

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月13日(水)22時09分53秒
編集済
  日本会議で有名な博識ある山田桂一郎横浜市議が横浜市会本会議で
横浜市でも動物園で子供達の食育に昆虫食を取り入れてはとの提言。
北朝鮮のミサイルの脅威あるのだろうから
サバイバルを予想して子供達に教え込むのもひとつの策かも。



横浜熱闘倶楽部に公金を不正に流用している問題で市長を公選法違反で警察に
告訴すると明言した在日韓国人三世市議も
横浜熱闘倶楽部でマリノスと癒着している自民党市議に
マリノス元取締役の経営する弁天通の居酒屋で
酒の肴に昆虫を食する事を勧めてはいかがだろうか?
マリノスタウン閉鎖で練習場を無くしたサッカースクールの子供達に
動物園の空地でサッカーやらせて昆虫食を食育と称して
練習後の食事に提供するのも良いかもしれません。

市長に次の定例会見で左翼偏向報道活動朝日新聞の太田記者は林文子オバさん市長から
昆虫食推進を明言するまでひたすら詰問をし続けるのだろうか?

蜂の子をタッパーに入れて貰って美味しく頂きましたと林文子オバさん市長は言っていましたが
やっぱり育ちが良いと多角的な視線から食を語れるのか?

林文子オバさん市長も役員をしていた日産自動車の幹部と
マリノスタウン代替地整備の意見交換とイケメンサッカー選手との親交を
マリノス元取締役経営の店で皆さんご一緒にされては?
林文子オバさん市長は焼き鳥が大好物ですから。
帰りは川崎市宮前区犬蔵の旦那とヌード絵画の件で夫婦喧嘩してパトカーが来た
御自宅まで横浜市の公用車じゃなくてお気に入りのKM国際タクシーでお帰りください。

林文子オバさん市長川崎自宅
http://www.tomocci.com/hayashifumiko.html

自民党と癒着しているマリノスのスクールから横浜F.C.のスクールに乗り換える少年が多いそうです。
https://www.yokohamafc-school.com












 

中田(鄭)宏愛人奈々の事をにわかに信じがたいと言っていた人がコメントしているらしい

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月13日(水)04時16分40秒
編集済
  産経新聞によると、横浜市教育委員会で14年間横浜市教育委員の委員長を務めた今田氏が、
産経新聞のインタビューに応じたという。

育鵬社や自由社の教科書を採択した際に、個人攻撃や辞任要求などを受けたという。
採択前から自由社、育鵬社を名指しし、「戦争の美化」「憲法軽視」などと批判する集会や記者
会見が相次いだという。


元横浜市教育委員長、運動の実態を証言 教科書採択で個人攻撃や辞任要求
2017.9.8 07:12 産経新聞
http://www.sankei.com/life/news/170908/lif1709080004-n1.html
http://www.sankei.com/life/news/170908/lif1709080004-n2.html


 

中学校給食実現は近いのかも。

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月12日(火)16時07分19秒
  中学校給食実現は近いのかも。
学校給食法第4条で義務教育の学校設置者について
「給食が実施されるように努めなければならない」と定めているのですから。


 

山下埠頭は横浜経済界主導でリゾート整備が良いのでは?

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月12日(火)13時29分54秒
編集済
  山下埠頭は横浜経済界主導でリゾート整備が良いのでは?
カジノ導入も規模を小さくするなど抑制して公共性の高い施設を作るなど
観光活性化させることが目的になれば実現性に道筋が出るのでしょうね。

パチ屋やカジノのスロットマシン屋の在日朝鮮人や在日支那人企業の
参入を排除すべきです!

横浜カジノは『京浜急行電鉄』や『三菱地所』、『セガサミー』が今でも
コツコツと準備しているのが事実ですから上手く市民に理解してもらえるような施策を
今後、どのタイミングで実施を発表するかがポイントです。






横浜・山下ふ頭再開発「公募・入札に反対」 港運協会
2017/5/18 16:09日本経済新聞

 港湾運送業者や倉庫業者でつくる横浜港運協会(藤木幸夫会長)は17日、横浜市内で拡大理事会を開き、横浜市が進める山下ふ頭の再開発への見解をまとめた。カジノを中心とした統合型リゾート(IR)の候補地である同ふ頭の開発事業者の選定について「公募・入札方式は採用すべきでない」と表明。同協会を主体に案をまとめ、市と折衝する考えを示した。

 昨年成立したIR整備推進法では、国がIRの設置区域を決め、指定を受けた自治体が民間事業者を選定することになっている。藤木会長はあいさつで、事業者を公募・入札で決める方式では乱開発などの弊害が生じると指摘。「山下ふ頭だけは横浜市民のものにしたい」と述べ、地元の民間主導で計画をつくる必要性を強調した。

 同協会は横浜市内の企業とともに再開発主体の「みなと地域共同体」をつくる方針。今後、約1年かけて「物流施設」「テーマパーク」「カジノなしの観光・集客施設」「カジノありの観光・集客施設」など幅広い提案を国内外のリゾート開発業者などから募ったうえで、独自案をまとめる。藤木会長は「山下ふ頭にカジノは必要ない」などと述べ、カジノにこだわらない考えを示した。

 山下ふ頭は横浜市中区の47ヘクタールの埋め立て地で、市有地に民間の倉庫や荷さばき場などが建つ。市は2015年に観光や国際会議などの拠点とする再開発計画を策定、当初は18年度中に倉庫などの移転を完了させる計画だったが、ずれ込んでいる。同協会の水上裕之常務理事は再開発の進め方について市と合意できない限り「(ふ頭からの)退去手続きは封印する」と語った。

 横浜市の林文子市長は17日の記者会見で、同協会の見解について「市民と港湾関係者の理解を得ながら山下ふ頭の開発を進めていく必要がある」と述べた。

 IR構想は林市長の任期満了に伴う7月30日投開票の横浜市長選に影響している。出馬を表明している無所属の元衆院議員、長島一由氏はギャンブル依存症などの問題をあげて「カジノ反対」を前面に掲げる。当初は前向きだった林市長も「積極的に踏み込めるかどうか、まだ考えられない」と述べている。


横浜市港湾局 山下ふ頭再開発
http://www.city.yokohama.lg.jp/kowan/basicinfo/yamashita/


大阪・横浜「カジノ特区」内定 政財界、裏社会がシノギを削る巨万の闇利権
http://wjn.jp/article/detail/8839174/
 

中澤佑二もSOS 横浜F・マリノスの新たな練習場は劣悪な環境

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月 8日(金)04時36分54秒
編集済
  新横浜公園のグランドが横浜Fマリノスに専有されて困っていると
地元のサッカークラブから相談が寄せられました。
現在、賃料や横浜市との契約関係を調査していますが、かなり杜撰な内容みたいです。
みなとみらいを閉鎖する時に代替地の用意を怠った横浜市やマリノス側にも問題があります。
横浜政財界のF会長にケンカを売るような行動をしたマリノスのK元社長にも責任があります。
泉区の自宅周辺で充電が面倒で走行距離も弱い日産リーフ乗り回している場合では無いのでは?

マリノスの内部崩壊問題






中澤佑二もSOS 横浜F・マリノスの新たな練習場は劣悪な環境
http://news.livedoor.com/article/detail/11101106/


 横浜F・マリノスは、今季から約8年使用したマリノスタウンを離れ、練習場を新横浜公園内の施設に移した。マリノスタウンは、岡田武史元監督(元日本代表監督)の提案で、スペインのバルセロナFCのクラブハウスを参考にしており、日本一といわれるサッカー練習場を中心としたスポーツ施設だった。地元住民からも好評で、新たなファン獲得にも一役買っていたのだが、それだけの施設だけに維持費も年間6億円を超え、スポンサーに頼らない経営体制を目指すマリノスは、昨年の5月に移転を発表していた。しかし今、その新しい移転先があまりにもショボすぎると話題になっている。

「中澤佑二選手のブログに、クラブハウスの休憩所のソファで仮眠をとる選手たちの画像がアップされました。たびたび練習環境の改善を訴えている中澤選手ですが、『こんなところで昼寝してもいいんですか!? いい~んです``σ( ̄^` ̄;)』と、今回は冗談を交えつつの、クラブに対しての訴えになりますね。その10分前のブログには、バランスボールなどの練習器具が散らばった中で選手たちが横たわる画像もアップされています。ファンは『かわいそう! これじゃ疲れとれないよ!』『天井低いね。マリノスタウンは綺麗だったなぁ』『歌舞伎町のサウナみたい』と、名門クラブの実情に悲しさを覚えているみたいです」(スポーツライター)

 環境レベルが下がったのは、クラブハウスだけではない。新しい練習場の“日産フィールド小机”は、名前からするとマリノスの持ち物のようだが、実際は使用料を払えば誰でも使える市の公共施設だ。もちろん、グラウンドの状態も決して良好とはいえない。

「パッと見ではそう悪いようには見えないんですが、グラウンドは1面しかありません。フェンスは約2メートルで簡単に越えられそうですし、ナイター施設もなく、使用時間の制限もあるんです。さらには、もともとは遊水池の機能を持った公園なので、台風の時期になると水没することもあります。せっかくの天然芝が台無しですよね。レストラン、カフェ、コンビニ、4面グラウンド、練習場にして2,000席を超える観戦スタンドがあったマリノスタウンから比べたら、どうしてもファンは不安になってしまいますよね」(同スポーツライター)

 水没などコンディション最悪の場合、回数が限られているとはいえ、日産スタジアムを使うこともできる。1面しかグラウンドがないクラブも、Jリーグにはほかにもある。いくら名門とはいえ、まだまだプロ野球人気に差をつけられているJリーグだ。

 今まで贅沢をしてきたF・マリノスの決断は、来シーズンどのような結果を招くだろうか。
 

横浜市長選挙前に自民党と市長が結んだ 「非公開」の政策協定

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月 6日(水)14時47分3秒
編集済
  横浜市長選挙前に自民党と市長が結んだ
「非公開」の政策協定の内容って何でしょうかね?




市長会見動画
http://shichokaiken.city.yokohama.lg.jp/?tpl=play_vod&contentunit_id=384

自民党横山壺売り込み横浜市議ツイッター
https://twitter.com/YOKOYAMAmasato/status/905082409795940352

辺野古偏向報道朝日新聞太田記者ツイッター
https://twitter.com/otaminao/status/904954803024834561

議会ウオッチ
http://peaceful.sunnyday.jp/GikaiWatch/






 

ハリルジャパンの勝利は、ハリル監督がダマスゴミ、統一電通の圧力に屈しなかった成果では無いでしょうか!

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 9月 2日(土)10時41分27秒
編集済
  ア本田、バ香川を使わなかった事が間違いなく勝因だと思いますよ。
統一電通、ダマスゴミ、売国奴大企業スポンサーの圧力に負けず若い世代を最初から使った事が勝因の全てでしたね。

ハリルは、最終戦が終わったら日本の代表監督を降りるかも知れませんよね。
その覚悟があったからこそ出来た最後の我儘であり大博打だったのでは無いでしょうか。
最強だったトルシエジャパンの時は、トルシエが全ての雑音を封殺して自分のやりたい様に押し通した事がワールドカップへの初出場に繋がりました。

同じフランス人として、ひょっとするとトルシエからハリルも、叱咤激励されて乞食鮮人(凶悪エベンキワイ族)だらけのサッカー業界の鼻を明かしてくれたのかも知れません。
在日大崩壊の足音が日々高まって来ている中、今回の勝利がサッカー業界の鮮人(凶悪エベンキワイ族)殲滅、除鮮になってくれたら良いですね。
心ある人達は、皆そう思っていると思いますよ。


世代交代を求める声に待ったをかける長友佑都 「真司や圭佑が出ていたら…」
9/1(金) 5:30配信 VICTORY

苦手としていたオーストラリア代表に快勝し、6大会連続となるW杯の出場権を獲得した日本代表。これまでレギュラーだった選手たちが、最後までベンチを温め続けた試合後には、世代交代を求める声も聞かれた。しかし、この試合でFW浅野拓磨の先制点をアシストしたDF長友佑都は、必ずしも世代交代が必要なのではないと説く。

的中したハリルホジッチ監督の選手起用
日本代表の先発メンバーが発表されたとき、多くの人が驚いただろう。そこにはこれまで長らく日本代表を引っ張ってきた本田圭佑、香川真司の名前はなく、代わりに22歳の浅野拓磨、21歳の井手口陽介の名前があった。一部で、この試合の結果によっては自身の進退問題にも発展すると報じられていたヴァイッド・ハリルホジッチの選択が明らかになると、「博打」「抜擢」といった言葉が配信された。

今回の代表メンバーを発表する会見でも、指揮官は若手を信頼して起用することの重要性を説いていた。しかし、若手起用に関してネガティブな記憶が残っている人も多かったはずだ。W杯アジア最終予選の第1節、ホームでのUAE戦では、先発で起用されたMF大島僚太が本来の力を発揮しきれず、相手にPKを与えるなど敗戦に関与していた。浅野、井手口にとってこの試合はA代表デビュー戦ではなかったが、経験が重視されるアジア最終予選という大舞台での先発起用が、失敗に終わっていれば批判は免れなかっただろう。

だが、ハリルホジッチ監督の采配は的中する。ボールをつなぐことに執念を燃やすオーストラリアに対して、走力を生かして上下動を繰り返し、球際で戦い続ける浅野、井手口の存在は、抜群に効いていた。連係面やクロスで右ウィングとしてのプレーに物足りないところもあった浅野だが、前半41分には、DF長友佑都からのクロスを受け、喉から手が出るほど欲しかった先制点を決めて見せた。最後まで運動量の落ちなかった井手口は、終盤まで可能な限り高い位置まで飛び出して行き、相手にプレスをかけ続けた。後半37分には途中出場していたMF原口元気が体を張ってつないだパスを受け、勝利を決定づける豪快なミドルシュートまで決めた。

相手の戦い方を分析し、しっかりとそれに応じた戦術と選手を用意したハリルホジッチ監督の手腕は、評価されるべきだろう。あるいは「博打」「抜擢」とも評された采配は、もしかしたら本来、ハリルホジッチ監督がやりたかった、自身の目指す戦い方なのかもしれない。試合後、記者会見に臨んだハリルホジッチ監督は、「プライベートで大きな問題があった」と質疑応答を受け付けずに、サウジアラビア戦後の退任さえほのめかした。それでも冒頭では「私は若手を信頼して使うべきだと思っていますが、それが正しいことが示せたと思います。日本のサッカーにとっても、良いことでしょう」と、プライドの滲む言葉を発している。

若い選手たちは新たな日本のスタイルを示したが
この試合は、今後、W杯に向けて準備を進める日本代表にとって、ターニングポイントとなるかもしれない。相手にボールを保持させながら、プレッシングでミスを誘発して、ボールを奪ったら素早く攻め込む。この戦い方は自分たちより強い相手と戦う上で、必要になってくる。次節、日本にとっては消化試合となった敵地でのサウジアラビア戦でも、その戦い方に磨きをかけることになるかもしれない。

継続してこの戦い方を続けるのであれば、ボールテクニックに秀でる本田や香川よりも、ボールがないところでもハードワークを続けられる浅野、井手口の方が適任だろう。過去8試合、W杯やW杯予選で一度も勝てなかったオーストラリアに完勝した後、このまま一気に世代交代を進めるべきではないかという声も、多くあがっていた。

そうした声に待ったをかけるのが、先制点をアシストした長友だ。長友自身、「球際で戦える選手、1対1に強い選手、走れる選手があれだけ出ていて、こういうサッカーができました。新たな日本のサッカーのスタイルが、もしかしたら確立されていくのかもしれません」と、この日の戦いぶりに大きな手ごたえを感じていた。

だが同時に、同年代の本田や香川が出ていたら、もっと違った戦い方ができていたとも主張する。「若い選手たちがこれだけ頑張ってくれて、今日も結果を残せましたが、真司や圭佑が出ていたら、もっと試合をコントロールできていただろうし、もっと落ち着かせる場面があったと思います。結局、今日もオーストラリアにボールを持たれて、(パスを)回されるというシーンが、後半も含めてたくさんありました。あそこで圭佑や真司がいたら、落ち着かせて、タメもできた。もっと良いサッカーができていたのではないかと、個人的には思っています」と、持論を展開した。

完勝したオーストラリア戦の戦い方は、評価されるべきである。しかし、だからといってこれまで積み重ねてきたものを、ゼロにする必要もないだろう。

長友は「両面とも大事」と言い、「若い選手たちがこれだけ頑張って、ベテランの僕らに刺激を与えてくれました。今度は悔しい思いをした僕らが頑張る。チームとして、これが最高なんじゃないかな」と、チーム内の競争を歓迎した。そして、最終的には23人の選手たちが状況に応じてバリエーションのある戦い方ができるようになることを、チームの目標に掲げた。

「相手からしたら、(バリエーションが多いのは)最悪ですよね。(ベンチで)真司も待っている。圭佑も待っている。若い活きの良い選手たちも待っている。相手は誰がスタートから出てくるのかさえ、分からない状況でしょうからね。オーストラリアも、今日のスタメンは読めなかったと思います。僕自身も読めていないくらいなので」(長友)

試合終了直後、キャプテンのMF長谷部誠は「ここにいる誰一人、W杯に行ける保証はありません」と、23の枠をめぐる争いが勃発することを強調していた。同年代の本田、香川が90分をベンチで終える姿を目にした長友も「コンディションを重視する監督なので、僕自身もコンディションを落としたら、すぐに外されるでしょう。今日はたまたま出られただけ。インテルに帰ったら、また厳しい競争が始まりますが、それに勝って試合に出続けないと、日本代表でのプレーは難しいかなと感じています」と、気を引き締めた。

まだまだポテンシャルがあることを示した日本代表は、W杯までの残された期間で、どれだけ力を付けていけるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010000-victory-spo&p=1

 

朝鮮人虐殺の慰霊式典、小池知事が追悼文見送り

 投稿者:東京新報  投稿日:2017年 8月28日(月)08時28分26秒
 


遅すぎましたよね。朝鮮人の言い分など一切聞き入れない姿勢を東京都が最初から取るべき話ですから。
当時の新聞を見れば分かるではありませんか。
関東大震災の直後から放火、爆殺、レイプ、殺人、強姦、強盗、やりたい放題やったのが在日、来日朝鮮人の集団だったのですから。
ロ助のコミンテルンとも共闘してやらかしたテロ行為であった事は歴史に明らかです。
鮮人(凶悪エベンキワイ族)が住みにくい日本になる事は、世の中が良くなっていく証であり、
明治壊国以来の悪癖、悪習を捨て去り正常な日本社会に戻す為の一里塚だと感じます。


朝鮮人虐殺の慰霊式典、小池知事が追悼文見送り

8/24(木) 12:42配信

読売新聞

 東京都の小池百合子知事が、関東大震災時に虐殺された朝鮮人を慰霊するため9月1日に開かれる式典に、追悼文を送ることをやめたことが都への取材でわかった。

 式典は市民団体が主催。関東大震災直後に「朝鮮人暴動」のデマが飛び、多くの朝鮮人が虐殺された事件を追悼する目的で、都立横網町公園(墨田区)で毎年開かれている。都知事が追悼文を寄せることが恒例となっており、小池知事も昨年は送付していた。

 追悼文を巡っては、今年3月の都議会一般質問で、自民党都議が、虐殺の被害者数について異論があることを挙げ、「今後は追悼の辞の発信を再考すべきだと考える」と指摘。小池知事は「追悼文は毎年、慣例的に送付してきた。今後は私自身がよく目を通し、適切に判断する」と答弁していた。


 

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